温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >850ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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この宿は好きな作家の小説の舞台になったことがある。そのことが記憶に残っており、仲人をした連中を引き連れて5年ほど前の夏に泊まった。木造の建物が風情を醸しだし、すごく落ち着く宿であった。若狭湾にあるだけに食事が美味しかったことは印象に残っている。だが、温泉はあまり記憶に残っていない。ここは鉱泉を沸かしているので、温泉という印象はなかったのかもしれない。近年「日本秘湯を守る会」に加盟した、と聞く。確か露天風呂が感じ良かったような記憶があるが、もっと味わっておけば良かったというのが実感である。
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プールに興味無いという方も、一度思い切って水着を
レンタルして入ってみてはいかがかと。
この施設の真価はバーデプールに入ってこそ。3人が参考にしています
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この日、三つ共同浴場に行きましたが、どこも旦過の湯でした。しかも、加水なしのかけ流し。よほどの湯量があるのでしょう。
源泉が同じなので、湯の個性を楽しむという楽しみ方はできないのですが、それぞれの浴場の雰囲気を楽しむには十分な地域でした。
ここ矢木温泉は、古いかおりが何ともいえませんでした。壁には荒れた海と船の絵があり、ずらりと並んだカランは商店街の店の名が入った鏡つき。
浴室の床に共同浴座りをし、体を洗うのも嬉しい。
脱衣所には100円の自販機。団扇。イスとテーブル。3分10円のドライヤー。
好みです。
(07.7.17入湯)1人が参考にしています
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諏訪大社から児湯を過ぎて、三叉路の真ん中の坂を下るとすぐです。僕は迷って、右に行き坂を無意味に登っていた。でも諏訪湖の眺望は良かったです。
浴場の横に源泉があり、わいたままの湯をすぐに楽しめるという、温泉好きにはこたえられない状況です。
湯は激熱。足の甲がびりびりする。しかし、湯船から飛び出すほどではなかったので、46度台ではないかと推測しました。
のんびり入浴とはいきませんでしたが、諏訪という土地の湯の個性を楽しむことができ満足でした。
常連さん、受付のS水さん、隣の鉱泉館の若大将、児湯の前の酒屋の親父さんたち・・親切にしていただきありがとうございました。
(07.7.16入湯)8人が参考にしています
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旦過の湯と同じ源泉でした。引き湯の距離が長い分、湯温が低く(と言っても、熱いけど)湯を観察する余裕もあって、実は弱くつるつるするということに気がつきました。
湯上りに記録をとっていると、おばちゃんが不思議そうに「お兄ちゃん、なにしてんの?」と質問してきました。そらそうだよなぁ・・不思議だろうなぁ・・。
「え~と、温泉のホームページかブログを作ってみたくて、忘れんように記録してるんです」と言うと「ふ~ん・・・(変な人)」と全く興味ないといった様子でした。
そらそうだよなぁ・・・。3人が参考にしています
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宿泊入湯しました。生憎の雨で景色は雨と霧。晴れていたらさぞかし素晴らしい景色だろうと思われる。韮崎や白州の景色がばっちりと見られたかも。
肝心の温泉は、「加温」「循環」「殺菌」で、「加水なし」。つるつる感は結構有ります。循環であるため、何となく塩素臭がしなくもない。円形の窓は、下半分にシールを貼り透けないようにしている。がこれが却って景色を見ながらの入浴をさせてくれない。大きな浴槽は40度位、小さな方は源泉のようで少し熱め。洗い場からの流しのお湯が飛んで来やしないかと心配させるような作り。
休養室が広くゆったりと出来そう。お馴染みの「コーヒー牛乳」が自動販売機で購入出来ます。施設は立派でした。日帰りが\700はちと高いか。0人が参考にしています
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ここの温泉の浮遊物を垢だとお思いのようですが、湯の花ですよ。
「気持ち悪くてすぐ出ちゃった」なんて、もったいない!
たしかに混んでて人の垢が浮きそうですが、掛け流しですから。
露天はぬる目なので長湯にはもってこい。ウトウト居眠りしちゃうくらい。
内湯から露天への石段を歩くとき、新隼橋を渡る車の運転手と目が合いそうな感じだけど
それもまた開放感と言えなくもないし…?
座敷前の廊下に新聞や雑誌の切り抜きが貼りだされてるので、行ったら見てみて。
「奇跡の水」と評されてるみたいですよ。高血圧が治ったとか、皮膚病に効いたとか。
この「奇跡の水」があの量で噴出してることに驚きですね。1人が参考にしています
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東京方面から中央高速、上野原インターで降りて小菅村へ。
私は車の運転が好きなので苦にならず、小菅の湯までの往復も楽しめましたが
そうでない人には遠くてちょっと苦痛かも。
8時前に到着してしまい、駐車場で車中仮眠していたのですが
どうしてもお手洗いに行きたくなり、10時の開館を待つしかないかと困っていたら
駐車場にもお手洗いがあるんです。
それも思ってたよりキレイで、女性には嬉しい限り!
10時に開館して間もなく入ったので空いていたのも嬉しかった。
やっぱり「空いている」のは温泉を堪能する上で不可欠な条件ですよね。
露天派の私は外へ一直線(あ、まずシャワーで体を流すことはもちろん忘れてませんよ)
山梨県内の温泉はだいぶ行きましたが、白濁した温泉は初めてです。
やはり五右衛門風呂は人気で、誰かが上がると、すかさず他の誰かが入ってしまう。
私は最後まで入れずじまいでしたが、その代わり大きな岩風呂とイベント湯は独り占め状態。
石像の話ですが、ちなみに女湯のほうはスヌーピーとピカチューでした。
湯上りは大広間で大の字になって寝られるほどの空き具合と心地よさ。
ただ、館内の食堂は「準備中」。お客さんが少ないと営業しないの?ちょっと残念。
駐車場の隅にある物産店で地物の野菜をお土産に買い、ヤマメの塩焼きを400円で購入。
ヤマメ売ってたおばちゃん、アツアツのヤマメ美味しかったよ!
山梨の夏は猛暑だけど、小菅村や丹波山村は気温18℃。新緑の避暑ドライブ。
また行こーっと!0人が参考にしています




