温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >846ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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含鉄系の温泉では、日本一でしょう!
ご主人のおしゃべりぶりも日本一でしょう(笑)
温泉もご主人も長生きしてほしい(笑)6人が参考にしています
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とにかく濃い。個人的に加賀井温泉のほうが好きですが一般的には、特に女性にはこちらをお薦めします。とにかく泉質が素晴らしい。長野インターから車で五分程度。長野に来たら絶対よる価値アリ(笑)
5人が参考にしています
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湯口と湯口ボックスのみ天然木仕様です。投入口に差し込まれた木札を抜き差しして湯量の調整を行う仕組み。試しに木札を完全に抜くとドンドコと源泉が投入されました。
浴室は清潔感に溢れ、綺麗に保たれています。仕上げのタイル張りも比較的最近張り替えられたようです。管理されている方に感謝です。3人が参考にしています
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渋温泉で宿泊拠点となった金喜旅館の斜め向いに位置する五番湯の松の湯。なんでもこの湯の前で待ち合わせする人が多かったため、この名が付いたとか。
湯小屋は渋温泉のスタンダードとなっているコンクリ仕様。湯船は今風なタイル張り仕上げに縁のみ御影で化粧した4人サイズ。朝一番の訪問でしたが地元民らしきお父さんが湯浴みを終えたところでした。
源泉は木製の湯口から注がれ、仕切り板で投入量を調節できるようになっています。湯温は体感42度の適温で熱くもなく温くもなくの状態。少々加水された模様。お父さんが適温に調整してくださったようです。
湯はほぼ透明に近い微貝汁濁りで、湯の花は見受けられませんでした。真湯のようさっぱりとしていて、朝風呂にはピッタリで気持ちの良い湯浴みとなりました。温まりが良く、ジンジンと手足の先まで温まり、汗がなかなか引かなかったのも好印象です。5人が参考にしています
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1階 洗い場、奥が内湯です。こちらは温泉で掛け流し(消毒有り)で提供されています。ちなみに洗い場の壁の向こうがプールです。
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1階 露天エリアです。こちらは温泉ではなく白湯でした。
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国道158号線から県道173号線に入り、1.5車線程度の山道を走ること30分ほどの山奥にある温泉です。白山の南西にある山間の湯です。公共交通機関ですと、コミュニティーバスが1日4便ほど走っています。ただ、そのうちのいくつかは予約制だそうなので、事前に電話か何かで呼んでおく必要があるみたいです。
どっしりとした木造建築で、雪深いところですから柱が太いのと、階段がお城のそれのように急です。お風呂は階段を上がって2階になります。
脱衣所は籠のみで、浴室は浴槽が1つだけ。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉は13.9℃(別の掲示では22.5℃)、4L/min、pH6.4、7.734g/kg。加温、循環、消毒ありとなっています。入ってみますと白い湯の華がびっしり浮いていまして塩味無臭のつるつる感が強い良湯でした。塩素臭はみじんも感じられません。浴槽につながるパイプは2つあり、1つは常時流入している循環湯と思わしきもの。もう1つは上から底部まで伸びている吸入用と思われるもの。別に1つ源泉の蛇口がありまして、ひねると冷たい源泉が出てきます。不思議なことに吸入用のパイプは、吸っている様子がなく、どうみても流入量>吸入量に思えます。とは言いましても、「常時オーバーフロー」というわけでもなく、身体が入ればあふれ出す程度です。中央の壁沿いに女湯につながる穴がありましたので、女湯側から吸入しているのかもしれません。ちょっと謎ですね。
洗い場はシャワーがあるのが2つ、ないのが3つです。Silkwellという耳慣れないところのリンスインシャンプーとボディーソープがありました。
循環とのことですが、それを感じさせない、また毎分4Lとは思えないほどにしっかりとした存在感ある湯でした。アクセスが大変なところですが、わざわざ行っても十分に心の「もとがとれる」いいところだと思います。2人が参考にしています
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国道158号線沿い、道の駅九頭竜より西にあります。フレアール和泉というホテルに併設された日帰り入浴です。フロントで受付をしまして浴室に入ります。休憩所はフロント周りと、階段を上がった2階にありました。脱衣所は狭く、ロッカーは奥行きがないので使いにくいです。混雑ピーク時は厳しいかもしれません。
浴室は内湯が主浴槽と小浴槽(ジェット)です。小浴槽は入ると威勢よくオーバーフローします。泉質はアルカリ性単純泉で26℃、0.302g/kgとのこと。加温、循環、塩素消毒ありでして、つるつる感があります。浴後は肌が突っ張るような感じで、角質なんかを上手に落としているのかもしれません。塩素臭は内は普通レベルです。ただ、後にも書きますが露天は強めでした。アメニティーは花王のリンスインシャンプーとボディーソープです。
露天は岩風呂で、石を組み合わせた水路のオブジェが別にあります。こちらは温泉ではないと思います。オーバーフローは2箇所に落ちているようで、1つは捨てられているっぽいです。もう1つは循環の原資かもしれません。露天は消毒レベルが1段上がってしまっていましたので、あまり長くは入っていません。内を中心に過ごしていました。
泉質も湯づかいもボチボチですし、空いていたらいい感じで楽しめると思います。紅葉狩りや夏のキャンプシーズンなんかで混雑するとキャパ的につらいものがありますので、訪問時間を上手に工夫されるといいかもしれません。0人が参考にしています
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丸岡の町中から東の山の方に入っていくこと20分ほど、結構山深いところにある公共の施設です。フロントで受付をしまして、貴重品はそこにあるロッカーに入れておきます。脱衣所は籠のみで、照明を落とし気味にしているのでちょっと薄暗いです。
浴室は内湯のみでして、浴槽は大きいのが1つだけ。一部でジェット噴射があります。泉質はこのあたりに多いカルシウム-硫酸塩泉。湧出温度は22.1℃、329L/分はかなり多い量だと思います。物質総量は1.210g/kgでした。加温・循環・消毒がなされています。無色透明の無臭の湯で浴感の特徴も弱く、ちょっと白湯と区別がつきにくいかと思います。塩素臭は控え目でこちらは助かりました。お湯の湧出量がスペック表通りでしたら、余る分もありそうなのでそれを使って源泉水風呂とかあったらいいのになぁと思いました。もう少し温泉「らしさ」が出てきてくれると楽しい湯浴みになること間違いなしですから。3人が参考にしています









