温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >844ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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内湯です。
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施設玄関です。
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福祉センター内の温泉施設で祝日の為か?じいちゃん達に混ざって私と同じぐらいの40代のおっさんも結構いましたね。休日は利用者の平均年齢は下がるんだろうけど、平日はじいちゃん・ばあちゃんばかりで凄いだろななんて考えちゃいましたね。
さて、こちらに施設は券売機で入浴券を買って、受付に渡すシステムです。脱衣所のロッカーも鍵付き(無料)でコインはいりませんでした。石鹸類・ドライヤーもありましたね。400円ですのでお得だと思います。
お風呂は内湯のみです。施設自体が少し高台にありまして、眼下に河北潟・遠くに白山の山々が見渡せて景色は良かったと思います。できれば露天があってお湯浸に浸かりながらだと、更に良かったんですけど・・・1人が参考にしています
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玄関横の足湯です。
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単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明内湯がチョイ岩石臭チョイヌメリ、露天が無臭ヌメリなしです。源泉投入と飲泉はありません。個人的見解ですが内湯の方が良いと思います。1人が参考にしています
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さすが渋温泉の共同湯を代表するに相応しい佇まいでした。加水もできるようになっていますが、当日は適温設定でした。熱すぎる評判が高まっているので、管理する側も温度設定には気を配っておられるのかもしれません。
朝6時丁度に湯めぐりを開始し、途中小休止も入れ、9時40分に巡浴を終了しました。割合コンパクトな温泉街なので、移動に関しては想像していたよりも楽でした。 なお、湯めぐりに関しての共通事項は一番湯の初湯にまとめてありますので、よろしかったらご覧になってください。
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渋温泉共同湯群の総本山的な存在の大湯。同共同湯めぐりの最後を飾るのに相応しい湯です。温泉街の通りから階段を降りた位置にあるのですが、同源泉を使った足湯施設の下になる感じです。
他の湯小屋のように男女の入り口が左右で分かれておらず、表裏で分かれています。さすが共同湯群のの仕舞い湯だけあって、設備も豪華で、共同湯というよりは大型老舗旅館の浴室のようです。脱衣所浴室ともに広々としており、木造りの落ち着きある浴室&浴槽は気品と風格がしっとりと漂います。
湯船は10人サイズが湯船内で二分割に仕切られ熱湯と温湯が使い分けられています。源泉は正方形の湯溜めの中から湧出しており、木管から湯船へと投入されていますが、投入口手前には木札が差し込まれており、湯量が調節できる仕組みになっています。当日は若干絞り気味のように感じましたが、そのおかげか、熱湯が体感43度強、温湯側が42度の適温に調整され快適な入浴環境になっていました。
湯船に満たされた湯は鉄系の塩化物泉に良くあるタイプのカーキがかった黄土色で期待が膨らみます。鮮度の良い鉄臭がなんとも心地よい源泉は、見た目よりも控えめでマイルドな印象。軽くキシキシとした浴感で、湯温が適温であれば長湯も問題無しの良泉でした。朝9時頃の入浴だったのですが、終始貸切で広々とした湯船を独占させていただきました。
ところで、こちらの大湯には脱衣所内になんと檜造りの蒸し風呂(スチームサウナ)もあるという豪華ぶりで、この点でも他の共同湯とは別格の扱いであることが伺えます。しかもこのサウナは大湯の源泉を使用したものだそうです。サウナの苦手な私は見学だけでしたが、サウナフリークの方には是非楽しんでいただきたいです。5人が参考にしています
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画像提供です。小さいですが味ある浴室&湯船でした。4番湯や5番湯のように湯口に木札が差し込んであり湯量調節ができるようになっていました。
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