温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >840ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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野沢では人気のある宿だけあって、サービスは満点でした。部屋も清潔で、掃除が行き届いている感じ。しかもお料理もとてもおいしかったです。ただ、一つ残念なのはお風呂が狭くて、寒かったこと。脱衣所までもとても寒かったので、窓を閉めて欲しいとお願いしたところ、建物の構造上出来ないと言われました。そして露天に入れない日もありました。
2人が参考にしています
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11月26日は、「いい風呂の日」ということで、入場料が260円でした。駐車場はいっぱいでしたが、浴槽が広いので、ゆったり浸かれました。露天風呂のひとつは、「かりんの実」がたくさん浮いた「かりんの湯」になっていました。
晴天でダイナミックな富士山を見ながら、温泉が楽しめました。ミストサウナは魅力的でしたが、ニオイがあり、ちょっと今ひとつでした。0人が参考にしています
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町内のものです。
北杜市に市町村合併されてから初めて利用しました。
高根町が管理していた時には町内割引で300円でも行く気がしない温泉でした。
町発行の町民証をうっかり忘れると保険証や免許証があっても地元と認めてもらえず、あげくの果てに「インチキする人がいるから」とかいわれてすっかり気分を害してその後行かなくなってました。
今は職員もマトモで変な人はいなくなりました(苦笑
売店も充実してるし、軽食の販売もあるようになっててびっくりです。
衛生面も良くなりました。
管理者が変わるって大きいですね。
今度から安心して行けるんで嬉しくなりました。
嫌な思いをしたんで行ってなかったですが実はここの温泉の質はすごく好きでした。
同じ地元の温泉のどこよりも肌には良さそうです。
入浴中に肌を触ると「ぬるぬる」した感じであがると「つるつる」になります。9人が参考にしています
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大湯と同じ茶色の湯は熱湯と適温の湯に仕切られていて便利、熱湯は初めはピリッと感じますが、すぐに慣れて気持ちよくなります。初の足湯で、5分程度でしたが体全体が暖まりました。場所は大湯の屋上にあります。結構頭上から水滴がたれてくるのでご注意を。
1人が参考にしています
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源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
脱衣所・浴槽との一体型が多い中、ここはしっかりと区画されています。
そういった意味では、入湯しやすい感がかなりある。
白い湯の花が舞う。★4。地元の方へ感謝。
時間の関係でこれにて今回の野沢温泉は終了です。
一つ一つ泉質が似ている気がし、正直その差はよくわかりませんでした。
激熱と硫黄臭に包まれだんだん、感覚が麻痺する感じです。
(2007年8月19日)4人が参考にしています
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源泉名 河原湯 源泉温度78.2度、PH8.8
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
コンクリートの建物で、1階が女湯・2階が男湯になっています。
湯船が広い方に分類されると思った。
若干黒い湯の花が舞っていた。
★4。地元の方へ感謝。(2007年8月19日)3人が参考にしています
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源泉名 大湯 源泉温度66.2度、PH8.5
単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
あつ湯・ぬる湯に区画されている。
白い湯の花が舞う。
天井の大空間は圧巻。
午前9時すぎ、混雑感ほとんどありませんでした。
★4。
地元の方へ感謝。((2007年8月19日)1人が参考にしています
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スキーで越後湯沢に泊まる時はこの宿と決めています。理由は、やはりお風呂!内湯の良質なお湯と、露天からの景色は最高です。特に露天からは眼下に新幹線が走っているのが見えるということで外国人の友人はとても気に入っていました。私自身は近くの山が迫ってくる感じがとても好きです。
0人が参考にしています
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2007年11月23日入湯。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。国道52号線から峡南橋で富士川を渡り、右折したすぐ先にある町営の日帰り温泉。施設は新しくて広くて清潔感がある。内風呂は35℃の源泉浴槽と加熱した浴槽があり、小じんまりした露天風呂は42℃ぐらい。お湯は舐めると少ししょっぱい味がする。祝日の昼頃なのに比較的空いていてゆっくりと静かにお湯が愉しめた。
2人が参考にしています
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2~3年前に友人二人と共に宿泊。白川郷からスーパー林道を通っての旅。ここは友人が見つけての予約。こんな処があるとは知らなかった。スーパー林道が恐くて、帰りには遠回りをしてもらい高速で帰宅。
温泉は少々熱めでゆったりと風情を愉しむと言う訳にはいかず、ジッと我慢しながらの薬湯に浸かっている様子。食事は山の食材を使いよかったという記憶しかない。金沢へ出る道も渓谷には温泉があちこちに散見され、もう一度には勇気が要るが入ってみたい。15人が参考にしています








