温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >829ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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まるで、渓流沿いの大きな岩盤の上に湯屋を多いかぶせたような地下の岩風呂です。湯船の足元湧出というより、泉の湧きだまりに浸かる感じでした。
冷泉ですが、しばらくすると不思議とあたたまるというか、はっきりと温泉たる自然の恵みを感じます。少しの泡つきもみられました。向って奥の神棚の下あたりの岩沿いがベテランさんの聖域でした。
その日は体調が悪く、個人的には浴感がつよく少し身体が疲れました。本来は、信玄の隠し湯としての信憑性が高く、湯治、混浴など温泉場元来のたたずまいを残しており興味深いものと思います。2人が参考にしています
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河口湖の帰り、「ゆらり」と迷ったあげく、こちらに初めて来ました、どうせなら夜景に移り行く、1番美しい時間帯と思い、18時前に到着、想像通りの景色で癒されました、お湯の温度もぬるく、露天には遮る物も無く、ゆっくりと景色を堪能しながら浸れました、サウナからも夜景が見える所も良いですね(テレビはいらないですね)お湯は他と比較すると(山梨県内)決して上位とは行きませんが、行く価値は十分にあります、また日々の生活でストレスが溜まったらこちらにお世話になりに来たいと思います。
0人が参考にしています
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渋温泉街を外側から眺めることができる 大陽館ヤマト屋。
源泉名元湯上林温泉・比良の湯・温和会 源泉温度59.0度 PH6.53
ナトリウム-カルシウム塩化物・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル・施設・雰囲気共に★4。総合★4。
さっぱり感のあるいい湯でした。玄関横に足湯もある。施設は約11年前に渋温泉街の中心地より横湯川を挟んだほとりに移転してきているため、比較的新しいです。また、外湯巡りに不便と感じる距離ではない。食事・サービス等も私としては充分満足できました。外湯巡りで温泉街にかなりの時間いますので、川のほとりで、温泉街を外側から眺める時間があってもいいような気がしました。もっとも宿でゆっくりする暇はそんなになく、疲れから速攻爆睡でした。宿の信条である{小さな宿の大きなやすらぎ}は十分伝わってきました。温泉街沿線・レトロ感(歴史)を求める方は不向きかと思いました。(2007年7月14・15日)1人が参考にしています
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以前より一度は行きたいと思っており、ようやく念願叶っての初訪問です。雁坂道より住宅街の細い路地をクネクネ入った所にある、老舗の旅館です。駐車場へは小さな橋を渡るのですが、そこが本当に道幅が狭い!私の車ではギリギリでコンパクトカーが最適です。日帰り営業をしてる旧館は風情ある造り。脇にある狭い方の玄関から入ると、ネットや雑誌で見覚えのあるイメージ通りの混浴霊泉が早速目に入ってきました。加温した男女別の内湯の方は先客が居たため、霊泉へ。温泉成分自体は極めて薄い特徴の無いお湯ですが、半地下の独特な雰囲気と夏場には最適な湯温が何とも言えないタイムスリップした気分にさせてくれます。その後の加温風呂は体を温めてくれて、有り難味を感じさせてくれます。本来、泉質にこだわる私からすれば決して高評価は与えられませんが、このマニアックな雰囲気には正直意気投合でした。
3人が参考にしています
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光岳から下山して宿泊しました。
塩っぱくて有名な鹿塩温泉の近くにありながら、こちらは無色透明のお肌すべすべ系のやらわかいお湯でした。自然にあふれた宿で、名物の露天風呂からは遠く中央アルプスの宝剣岳が見えます。反対側には南アルプスの赤石岳が見え、宿の名前の由来にもなっているそうですが、部屋の窓から見ようとすると、現在は使われていない料理運搬用のモノレールのレールが邪魔をして見えません。鉄の値段が高騰している今が撤去のチャンスでしょう。料理は地元の新鮮な野菜を中心に、ニジマス丸一匹の姿揚げもついて、とてもおいしかったです。建物は普通で風情はありません。
欠点もありますが、8千円台という値段を考えると、なかなかよい宿だと思います(2007年9月宿泊)。2人が参考にしています
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東海道新幹線新富士からレンタカーで約2時間くらいだったかと思います。ここも松田教授の百名湯で紹介されている宿でした。
渓谷に沿って建っている今風のきれいな大型旅館でした。お湯はアルカリ性のお湯で、肌触りが良い感じでした。お風呂が多く(大浴場、露天風呂、家族風呂、展望露天など)、湧出量よりもお風呂が多いのではないかと心配になりました。湯温は入りやすい温度でした。
(野天家族風呂)
庭園風の石造りのお風呂。少し暗めで、良い雰囲気でした。
(露天)
ここが最もかけ流し量が多いかと思いました。どうしても湯底に落ち葉やゴミが溜まってしまうようでした。
(展望露天)
渓谷を見渡せる楕円形の木製の湯船が印象的でした。
(料理)絶品。湯葉や花びら茸、さりげないスッポン料理など、私にとっては今年の外食の中でも抜群の一番にしたいと思いました。たとえお風呂がなくても、食事のためだけにでも再訪したいと思うほどでした。
(その他)チェックアウト間際まで入浴したいと思うお客もいると思います。お風呂が多くて掃除が大変かと思いますが、規定時刻まえから早々と入浴終了として掃除にしてしまわない方が、もっと良いと思います。
(大浴場)含塩化土類芒硝泉。
51.54L/分、46℃、pH 9.1。6.31x10^(-10)Ci/kg。(mg/Kg) K 12.34、Na 283.7、Ca 160.4、Mg 1.22、F 2.87、Cl 220.9、イオ硫酸 1.7、SO4 514.9、HCO3 164.2、CO2 43.08、H 0.639。
(展望露天)含塩化土類芒硝泉。
60L/分、45℃、pH 9.0。6.23x10^(-10)Ci/kg。(mg/Kg) K 12.6、Na 235.3、Ca 166.1、F 0.029、Cl 220.6、SO4 432.1、オルトリン酸水素 0.45、HCO3 50.01、CO2 1.770。11人が参考にしています
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本日、入浴して来ました。
休日は混んでいるとの事でしたので、会社をお休みして行って来ました!
クチコミでも皆さんが言っている様に”とろとろ”の湯でした。
内風呂には源泉36度と温浴42度の浴槽が二つ、外には広めの野天風呂38度と寝湯、サウナと天然ミストサウナがあります。
基本的には温泉に入湯するのが目的の為、サウナには入りませんでした。
源泉の温度が体温より低い為、温浴と野天の3箇所を行ったり来たり入湯しましたが、やはり温度が低い為、夏向きの温泉ではないでしょうか?!
しかし、低温効果なのか、いつまでも身体はポカポカしていました。本日は平日で5人程の入湯でのんびり出来ましたが、やはり休日は下駄箱の空きも見付けるのが大変な程、混む様ですのでゆっくり&まったりしたい方は平日がお勧めです。
ちなみに鰻は食べて来ませんでしたので評価は出来ません。
山梨には珍しい泉質ですね!!
平日また来訪します。0人が参考にしています
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飯山市と新潟県妙高市を結ぶR292の途中にあります。地域で運営、管理している小さな温泉施設。国道から少し奥に入りますが、看板が出ています。休憩所もあります。冬季休業 月、水、金はお休み。協力金200円
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