温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >825ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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内湯がとっても熱くて露天の雪で身体をさます感じではいってました。
スキーシーズンの為けっこう人が多く大変でした。
夜のスキー場の景色が見えたのできれいでした。
お湯もすべすべしてきもちよかったです。1人が参考にしています
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野沢にある共同浴場ですが、とっても気持ち良いおふろでした。
とても狭いし、浴槽も大きくないですが、お湯がとても良いですね。
うちの近所にあったらほんとうれしいですが・・・・。
野沢の方はうらやましいです。4人が参考にしています
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含鉄泉日本一?温泉 浅間山荘。
源泉名 浅間温泉 源泉温度9.0度PH5.8
単純鉄冷鉱泉温泉(低張性弱酸性冷鉱泉)
無色澄明・鉄味・炭酸味を有す。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
最後4kmくらいの未舗装?の道路が期待感を増す。
決して行きづらいところではない。
湯は、色彩的には赤褐色がかなり濃く目で楽しめる。
他の赤褐色温泉をイメージし重量感・成分濃い的を期待すると
若干の寂しさを覚える。
そういった意味では、まさに鉄一色温泉といったところです。
ただ、赤褐色温泉好きには一度は訪れて、タオルを浸したい温泉であることに変わりない。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、結構な勢いで赤褐色に染まりました。
ここなら常連への道は近し?。(2007年9月1日)8人が参考にしています
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島崎藤村ゆかりの宿 中棚荘。
源泉名 中棚温泉 源泉温度37.5度PH8.4
単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)ほとんど無色澄明・微硫黄味を有す。
温泉レベル★3。流入口からは、硫黄臭漂う湯が注がれている。
浴槽全体では、薄まってしまっている感がある。
内風呂は10月よりリンゴ風呂になっているらしい。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合★4。
脱衣所から内風呂にかけての間のセンスの良さに、痺れを覚えました。
ここの内風呂(浴場全体)の雰囲気大好きです。
さらにリンゴ風呂の時、入湯したら、
若干の湯のマイナス感は十分に補えるように思えました。
脱衣所からの開放感を是非お試しあれ。(2007年9月1日)
今頃はリンゴがプカプカと浮いているのだろう・・。11人が参考にしています
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二酸化炭素泉である初谷温泉。
源泉名初谷温泉源泉 源泉温度14.3度PH6.47
含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(中性等張性冷鉱泉)
遊離二酸化炭素1011mg・蒸発残留物6975mg/kg
無色澄明・沸すと茶褐色。日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
早速浴場へ。
ご案内によると・・さら湯(普通の沸かし湯)→源泉湯(沸し)+飲泉(宝命水)
脱ぎかけた服を再び着て・・。
建物裏にある源泉の宝命水をペットボトルに汲む。
意外と水位が低く腰をかがめないと汲めない・・。(汲むための一通りの道具あり)
成分表の看板と汲む場所(ステンレスの箱)が若干神秘感を損ねている気がした。
再び浴場へ。
さら湯に入湯し体を馴染ませから、
源泉湯へ。
沸してあることに抵抗がなければ、鉄分ありありの成分濃系のいい湯に分類されるのではないでしょうか。
そして、湯上り状態を作り、いざ飲泉。
鉄分・しょっぱさ・硫黄・苦さ・・
正直いろいろなものが混じり合い、とても飲めたものではないような気がした。
変な味が先行しシュワシュワ感をあまり味わえない。
せっかくここまで来た的な思いで、若干罰ゲーム感はあったが、
ここぞとばかりにたくさん飲泉した。とんねるずの食わず王嫌い的な参りました。
(2007年9月1日)4人が参考にしています
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二酸化炭素泉である稲子湯旅館。
源泉名稲子湯源泉 源泉温度7.6度PH4.9
単純二酸化炭素・硫黄冷鉱泉(硫化水素型)遊離二酸化炭素1094mg
ほとんど無色澄明・炭酸味・鉄味・硫化水素臭・加温循環ろ過。
温泉レベル★4施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★3総合★4。
加温して循環しているので、より濃い状態を作るため、
冷たい源泉を注いで入湯しました。ピリポカ感ありの湯でした。
充分に体を温めて、湯上り状態を作り、いざ飲泉。
若干のシュワシュワ感と若干の硫黄味のする天然の炭酸水だった。
実に飲みやすい。無糖派にはたまらない。
ただ、雑誌で復習すると飲泉不可らしい。流入口にあるコップの存在は・・・?。
ご注意あれ。信州秘湯会会員施設。
(2007年9月1日)0人が参考にしています
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浅間温泉共同湯の1つ、倉下の湯。昔は宿を営んでいたようです。皆さんが書かれている通り外観はひっそりと佇み、民家と変わりありません、逆にそこがいいところなのですが。駐車場は無いと聞いていたので別の場所に停め、歩いていきました。玄関を入ると人の良さそうな受付のおじいさんが中を案内してくれました。なんだか田舎の家に帰ったようなレトロな雰囲気、いい味出してます。風呂はかけ流しの湯船があるだけの簡素なもの、湯は適温で、この界隈では最も湯浴みしやすいと思われます。飲泉してみると、弱い石膏味のような甘味がありました。湯の花対策?か湯口に虫アミが...(;-_-) どうして?完全なかけ流しなのに。そんなに解ってもらえないのか(悲)?!浴室は2~3人用、地元の方との会話もいいけど、空いているときにゆっくりくつろぎたい場所です。
話は変わりますが、共同湯の1つ「北せんきの湯」がジモ専になってしまいました、残念。(>_<)1人が参考にしています
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先日宿泊しました。
11月下旬のため紅葉も雪もないと思っていたら
寒波の影響で大雪が降り、越後湯沢はまっ白でした。
湯温が低いため源泉だと身体が慣れるまで
湯に浸かりながら震えるくらいです。
加温された浴槽に交互に浸かり、気がついたら1時間。
湯口の方があったかいだろうと人のいない間にじり寄っていたのですが
(皆さんそこから湯をすくって眼を洗うので1人占めはNGです)
炭酸を含むため細かい気泡がコポコポと背中をなでてゆき
塩分で身体が浮いてくる、まさしく羊水に浮かぶ胎児のきもち。
これが加熱されるとまったくなくなってしまうんですね。不思議です。
食事はすべて山のもの。
あっさりした味つけでおいしくいただくことができました。
特にごはんはピカピカしておいいしい、さすが新潟!
ただし難を言えば、朝食のごはんが前日炊いて残ったぶんを
蒸すかチンしたものらしかったのが残念。
晩においしかっただけに、朝食こそ炊きたてをいただきたかった。
といいながら、すでに次回の予約をしてしまいました。17人が参考にしています
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3月のまだ少し寒い季節でしたが、内湯の温度は最適。
露天も少し温めでしたが、大丈夫でした。
なんと言っても特に内湯は湯量が豊富なので
常に湯船は新鮮なお湯が満たされてます。
ザーザー流れていくお湯が、浴室内の床面全てを
温めて洗い流して行くので、気持ちがいいです。
カランまで源泉というのはここが初体験。
ここで源泉掛流しに嵌ったのは言うまでもありません。
露天へ向かう途中かなりの開放感(道路に近い)ですが、
女湯は少しかがんで行けばまあ大丈夫でしょう(笑)。
気になる人はちょっと辛いかもしれませんが・・。7人が参考にしています







