温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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施設は入りやすい感じ。お湯は普通ッぽく感じる。
4人が参考にしています
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信州の温泉情報誌「とら」を観ての訪問でした。情報誌での写真では、少し褐色の湯でしたが、実際は湯の成分で浴槽がそのような色になっていて、お湯自体は先達の書き込みの通り無色透明。ちょっと楽しみにして勇んで出掛けたのでちょっと肩透かし。先達の書き込み等をしっかりと読むべきだったね。「徒然草」にも有るとおり、「先達はあらまほしきことなり」でした。
でも、休憩場は広く、周りの田園地帯からの風が吹き込み、自然の風の中でのお昼寝が出来ました。
源泉の(温めの)寝湯がありそれは適温でよかった。2人が参考にしています
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須玉IC付近から十数キロ車を走らせたところにあります。結構な山奥にあり、山以外ほとんど何にも無い周囲の雰囲気と相まって、大箱の施設でありながら、佇まいには何処と無く郷愁感が漂います。しかし、内部は少々洒落っ気に乏しく、療養目的の方向けの造りになっています。
今回は時間的な制約があったので、白湯浴槽はパスし、源泉浴槽のみ一通り浸かりましたが、25度の冷泉で体を冷ました後に37度の源泉浴槽で温まる、これがハマリそうでした。湯は黄土色系の濁り湯で、舐めて見たところ強烈な鉄味と塩気がありましたが、匂いは僅かに金気臭がする程度でほとんど感じません。
こちらの施設は、4つある源泉浴槽とドライサウナをローテーションしながら、長時間滞在するのがベストなのかなと感じました。今回は閉店まで1時間を切っての訪問だったので、空いてはいましたが、こちらの良さを知るには少々時間が足りなかったように思います。が、他の方のクチコミを拝見すると、混み混みのことが多いようなので、早めの時間帯に行ったら、それはそれで、また違う印象を持つのかも知れませんが・・・。10人が参考にしています
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冷鉱泉と書いてあり、沸かし湯かとがっかりしたのですが、浴室に入ってみると硫黄臭がかなりしました。湯は薄緑色に濁っていて湯の花も浮いています。湯に浸かってみると、鉄分をかなり感じる湯です。
源泉が流されていて、コップがあるので飲んでみると強烈な鉄分を感じる不味い冷たい源泉でしたが、成分の強さを感じました。
浴槽は、四人入ったら満員の内湯が一つあるだけです。
ひなびた施設と冷鉱泉を考えるといまいちかなと思うのですが、あの成分の強い源泉を考えると、やっぱりいい温泉なのかなと思います。0人が参考にしています
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眺望が良いとの事で気になっていた施設で時間を作って訪問した。
この日は生憎の雨で眺望は期待出来そうにないなあと思いながらも訪れたが平日かつソコソコ雨が降っているにも関わらず駐車場がほぼ満杯であった。
料金は後払い制になっている。
泉質:Na・Mg・Ca-炭酸水素塩温泉、掛け流し浴槽あり。一部加温あり。
掛け流し浴槽は茶色を含んだ緑色になっていました。
総成分1900mg程で1000mg位炭酸水素イオンが占めていました。
匂いやツルツル感は無く入っている分には特徴が無く感じられました。
晴れていれば八ヶ岳を望む事が出来て気持ち良いのだろう。
洗い場も仕切られていて気を使う事が無く、温泉とも離れている為、シャワーが浴槽に入る事もないのでそこら辺は良いと感じました。
食事処はテーブル席とお座敷の二種類ありお座敷の方でゆったりとくつろいだ。
温泉評価:66/1003人が参考にしています
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午後三時頃に入館。ちょうどハイキングツアーの団体さんと重なってしまい、混雑してました。脱衣場も満員、洗い場も満員です。でも湯船にはゆっくり入れました。露天風呂は掛け流しのようです。ヌメヌメ感が強く気持ちよかったのですが、少しお湯が汚れているように感じました。地元の人によると普段は空いていてもっとお湯もきれいだそうです。団体さんが帰った後の休憩所では、常連さん達が持ち込みで一杯やっていました。地元の社交場です。
4人が参考にしています
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立ち寄り温泉として、コンパクトにまとまった、バランスが良い施設だと思います。
湯船は男女別内湯のみで、かけ流し。
左から源泉が流れ、順に隣の湯船に流れて湯温が冷める仕組みの三槽になっています。
こういう湯使いは初めて見ました。
惜しいのは、かけ湯用の湯船に蓋がされて使用不可になっていたことです。
復活を期待したいです。
畳の休憩室があり、飲料自販機コーナーやマッサージ機コーナーがありました。
入浴料は250円でした。0人が参考にしています
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まだ暑さも残っていた9月中旬に宿泊で利用しました。
【値段】
1泊2食付き8800円 1人泊
【アクセス】
宿手前1キロ付近から道幅が狭くなり舗装されてはいるがデコボコになっている。
【部屋・館内】
中々鄙びた木造の建物で部屋は東館に案内された。
6畳でトイレと洗面所は共同です。
【食事】
2食とも食堂で食べる。ほぼ山小屋であるので夕食17時、朝食7時から。
食事は質素な物なので普通の旅館飯を求めている人は文句を言いそう。
山小屋に慣れてる人にとってはこんな所と言える物。
【温泉】
西の湯と東の湯と言う二箇所浴室がある。
泉質:単純酸性硫黄泉、掛け流し・一部加温。一部循環あり。
・西の湯
日帰り客はこちらの西の湯のみの利用となる。
水を42℃程に加熱した浴槽とこじんまりとした冷泉掛け流しの浴槽がある。
こちらは新築したのか比較的新しく感じられる。
体を洗う際はこちらの浴室になる。
・東の湯
宿泊者と部屋休憩(2000円)のみ利用できる。
総檜風呂で三つの浴槽があり、それぞれ温度が違います。
冷泉を42℃程に加熱循環している上がり湯と渋御殿湯(26.3℃)と足元湧出の長寿湯(31.1℃)があり長寿泉は足元からプクプクと源泉が湧出し泡だっているのがわかります。2人位入れる大きさだが泡だっている所は湯船の半分無い位なので結局1人しか楽しめないという代物になっています。
ブクブクが気持ち良く体に直にあたっているのがわかるのは贅沢物でした。
全ての浴槽を交互で入ると体が引き締まり暖まりもあって最高です。
女湯の方は男湯からの引き湯の為、ブクブクはないようです。
【感想】
体調を崩してご迷惑をおかけしましたのですみませんでした。
今度は体調万全にして登山前・後に宿泊させていただければと思います。7人が参考にしています







