温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >78ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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山梨方面へ車で出掛ける際は良く利用しております。
評判が良いので混んでしまう心配ばかりしてしまいますが、現地に着くと意外と空いていますね。
(不便な場所にあるからですかね)
露天は無く、浴室からの眺めはイマイチですが、泉質が良すぎて気になりません。
アワアワ、エメラルドグリーンのお湯、温度、お湯が絶えず溢れている、湯冷めしにくい・・・と全てが最高です。
いつも気が付くとかなり時間が経ってしまいます。
時間を忘れてゆっくりするには最高の温泉ですね。
ただ、ちょっと気になるのですが・・・駐車場の車止め、通常より車体を低くしていると擦るかもしれません。
友人の車はノーマル車でしたがギリギリだったものですから・・・。0人が参考にしています
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すぐそばの七味温泉渓山亭に宿泊した際に日帰り入浴しました。お風呂は渓山亭に比べるとずいぶん小さいのですが、湯質は負けず劣らずですし、男性露天風呂からの眺めはこちらの方が上かも。ほんとうにきれいなお湯でした。
10人が参考にしています
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以前から気になっていた五色の湯を日帰り入浴で堪能。
本当にきれいなお湯でした。
特に内湯は景色が見えるわけでもなく、特に広いわけでもなくアメニティが充実してるわけでもないのにとっても大満足できるものでした。
あの雰囲気はいつまでも変わらずに残してほしいですね。
外湯の色もきれでしたが、私としては内湯がさらにいいなって思いました。
廊下に「そばアイスあります」って貼ってあったのですが、受付にいたおじいさんにきくと奥にききにいってくれてしばらく待ってから「ないです」との回答だったのには少しがっかりしましたが・・・
あちこちでよくみかける光景なんですが、露天風呂のメインの湯船のそばにお湯のはってない浴槽がもうひとつありました。そこへ行くまでの石畳のところに工事現場にある真っ赤なコーンが3つ無造作においてあったのは景観を損ねていて少し残念でした。でも、川がすぐ目の前でなかなかダイナミックな光景で楽しめました。7人が参考にしています
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訪問日 2009年3月(宿泊)
いつものことながら、直前になって急きょスケジュールがなんとかなったのであわてて電話予約しました。
電話応対に関しては比較的好感のもてるものでした。
当日、到着した際のせつめい(お風呂等館内の案内)に関してはちょっと足りないかなと感じました。特にお風呂に関してはもう少ししっかり説明あってもいいと感じました。
せっかく露天風呂併設の男女別内湯+貸切露天風呂2+外にある新設の露天風呂と3つもお風呂を楽しめるのに、あの説明だけだと内湯だけ入っておわっちゃってる人も多いんじゃないでしょうか・・・
部屋は可もなく不可もなくといったところですが、ささいなことですがテイッシュペーパ-が洗面所にしかなかったのは風邪気味で鼻水がでがちだった僕には気になりました。
また、テレビガイドがおいてあったのですが、1週間以上も前にきれてしまっている古いものでした。新聞のTV欄のコピーとかが別に置いてあったりもしなかったです。
食事は囲炉裏付きの大広間の食事処でいただきました。こちらは予想以上に満足できるものでした。量も味も満足できるものでした。
ただし、せっかく囲炉裏があるのに、十分にいかしきれていないように思いました。岩魚の塩焼きと野菜焼きくらいだけですませてしまうのはもったいないように思いました。
お風呂に関してはマジ最高レベルでした。雰囲気もお湯質もグッドですね。
あえて苦言を呈するならば、男性用の内湯併設の露天風呂のすぐ横が厨房になっているのですが、そこの大型換気扇が古くなっているためかけっこう音がするんです。思わずクレ556でもさしたくなる感じでした。また、せっかくお風呂は暖かいオレンジ色の電灯で統一されているのに厨房の窓から白い蛍光灯の明かりが見えていて少し興ざめです。露天風呂との間の塀を少し高くするか、窓をむしろのようなものとかで隠す等した方がいいと思いました。あ、そうそう。内湯もかけ流しでお湯がどばどばあふれ出ているのはすっごくよかったんですが、その吸い込み口の出す音がゴボゴボッ!てってすごく大きくてこれまた少し興ざめでした。
細かなところで注文付けたくなる部分も多かったですが、あれだけのいいお風呂があるのですからソフト面を少し改善すれば最高の御宿になると思いました。9人が参考にしています
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2008年12月に宿泊しました。私たちが宿泊した日はほぼ満室だったようです。ここでのクチコミがあまりによくないので、宿泊を躊躇しましたが、やはり白銀屋に惹かれるものがあったので思い切って宿泊しました。
宿の前に車を停めると、すぐに宿の方が出迎えてくださり、ロビーに案内されました。さすがに歴史のある宿だけに風格があり、梁の立派さに驚かされます。受付を済ませて部屋へ通されました。部屋はクラッシック、茶庭2階の標準的な部屋です。建物が古いだけに室内も古めかしく、贅沢さはないものの、落ち着いた雰囲気です。外は翌日には雪になる冷たい雨が降っていましたが、予め暖房してあったらしく、室内は暖かでした。案内の係の方がお茶を淹れてくださいましたが、ティーバックではなく、おいしいお茶でした。
夕食前に茶室のある庭に面したロビーラウンジに行きました。ここでお抹茶とお菓子をいただきました。(宿泊者に無料で振舞われます)本当なら茶室でいただけるそうなのですが、この日はあいにく雨だったのでラウンジになっていました。残念。
夕食は食事処でいただきます。料理の出てくる間合いがやや長く感じられましたが、内容的には満足できました。ただ、前日宿泊した宿の料理が絶品だったので、そこと比べると、やや遜色があるように感じました。
もっとも満足できたのは温泉です。山代温泉には総湯を取り囲むように旅館が立ち並ぶ「湯の曲輪(ゆのがわ)」と町並みがあり、白銀屋はその「湯の曲輪」を形成する宿の一つです。なんでも山代温泉は早くから宿に内湯が導入されたのですが、当初は松の木で配湯管を作っていたため遠くに湯を運ぶことができず、必然的に総湯を取り囲むように宿が立ち並ぶことになったそうです。その後、多くの旅館が建ちましたが、「湯の曲輪」を形成する宿には総湯の湯を優先的に配湯する伝統は残ったそうです。白銀屋は宿の規模が大きくないので、湯舟もこじんまりとしていて、豊富に供給される湯を放流式で利用しています。二つの浴場が時間交代制で男女入れ替わりますが、どちらの湯も新鮮で、気持ちよく湯浴みを楽しむことができました。
接客面でも十分満足しました。ただ、従業員のほとんどが若い人で、かつてこの宿の感じられたという「伝統の積み重ね」というものがどこまで継承できているのかはわかりません。少なくとも接客面では「特別な宿」という印象は受けませんでした。とはいえ、若い人たちは一生懸命仕事に取り組んでいて、そのひたむきさがこちらにも伝わってきます。その点はたいへん気持ちよく感じました。
経営者が変わって、評価が分かれているようですが、私たちにとっては総合的に十分満足できる宿でした。1人が参考にしています
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この日は平日にも関わらず結構な込み具合。スキーヤーメインではなく、地元の方の割合が多く感じられました。
噂に聞くヌルヌル加減も良く、露天から眼前の八方尾根を望む景色も素晴らしい。斜面を滑るスキーヤー達が蟻のよう(失礼!)に点々と見える。
ウインタースポーツが注目されがちの白馬ですが温泉も一流。冬山はまるでダメの私にとっても白馬は憧れの地であり、白馬=温泉であります。3人が参考にしています
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葛温泉の中では最奥。手前の「かじか」から出立し500mほど渓流をつたい到着。
女性的な「かじか」とはジャンルが180度異なり、こちらはシンプルでワイルドな感じ。内湯は熱めと温めの浴槽に分かれているが、たまたまなのか温度差が分からない(笑)。内湯から出ると広大な混浴野天が。方々から湯樋をつたってお湯がドバドバ放流されており豪快そのもの。
但し個人的にはこのワイルドさはマイナスに感じた。温度管理はともかく、特に露天は内外の清掃など余り管理されていない場面が目立った。これまでのクチコミからして偶然の事と思いますが少々残念。4人が参考にしています
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自遊人パスポートにて利用しました。パスポートの判子部分にティッシュを挟んでくれる等、受付の女性の対応も良く、廊下には床暖も施されており第一印象はかなり高い。お湯への期待も沸く。
お湯は湯の花が舞う掛け流し。更に内湯は浴槽と洗い場がセパレートされている為、落ち着いて入浴でき、露天も独立しており切り立った山の眺めも素晴らしい。露天を合わせた面積は決して広くはないはずですが、閉塞感は不思議と感じられない。前述の床暖と言い、ここの設計者のセンスの良さは十分窺い知れる。
事前情報を全く持たずの訪問だった事もあり、久々にレベルの高い宿に出会えたと心から感じました。おススメです。2人が参考にしています
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国道からは少々入った場所にあり、看板も遠慮がちなので思わず通り過ぎてしまいましたが何とか到着。立地的には地元層をターゲットにしている感じ。
浴槽のバリエーションは少ないですが、ここのメインである内湯の掛け流し浴槽の広さは十分。対して都市型スーパー銭湯にはありがちなジャグジー系は無く、温泉目的の利用客にはまずまずの費用対効果がありそうです。
露天もこじんまりとしていますが、個人的には桧風呂の温湯に殆ど居ました。頭上の垂木のみの屋根組から醸し出すリゾートチックな雰囲気も相まって、数回オチかけました。
温泉豊富な甲府という地域性の中、ジャグジー系には目もくれず掛け流しの温泉浴槽に拘った先見性には好感を持てる。反面、甲府市民が求めるハードルの高さも良く分かった。15人が参考にしています







