温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >764ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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酸性泉ということです。入浴してみてそれを実感できることはありませんが、温度に比べて入浴感はそれほど温度を高く感じる事はありません。年に数回入浴していますが、効能を感じることはありませんが、なんとなく良いお湯と感じています。あんがいこれが重要なんですよね。
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GW5月4日によりました。
朝早かったせいか、それ程混雑はしていませんでした。
まずはお湯について。かなりいいです。かなり茶濁したお湯(入ると足は見えなくなります)で塩分強し。そうとう温まります。
長湯はしないでくださいっていう張り紙がありました。
露天はありますが、眺望はまったく期待できません。が、お風呂はよく考えて作られてますね。半身浴しやすいように段差が湯船の周り全部にあって、多くの人が腰掛けられるようになってます。
国道からも近く、アクセスも良いので、近くの方なら気軽に寄れるのではないでしょうか?12人が参考にしています
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GW5月5日によりました。
道沿いのノボリに露天風呂!って宣伝があったんですけど、日帰り施設は露天じゃないので注意が必要ですね。
高台にあるのですが、景色はあまり楽しめないのが残念です。
お湯は、青みがかったしょっぱいお湯でなかなか良かったです。
塩素は入っているようでしたが、特に気になるような物ではなかったです。
全体的には満足度は高かった温泉でした。
みなさん書かれているソファーは結構インパクトがありました(笑)37人が参考にしています
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家内の両親の金婚式のささやかなお祝いを,ここのお風呂付きの会食で行ないました.一人5000円の安いコースでしたがお料理と温泉のセットはお得感タップリでしたね.かすかに硫黄の香りがするだけで嬉しくなってしまいました.露天はちょっと温めでしたね.まぁ,タタミ敷きは珍しいものの,だからどうってことはない感じでした.カランが少なかったかな.確か3人で満杯.
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金沢の中心街から車でわずか20分足らずのところにこんな閑静な温泉があるなんて驚きでした.朝はウグイスがのどかに鳴いていました.さて温泉ですが,正直びっくりしましたね.だいたいパンフレットなどでは大げさに書くものですが,本当にコーヒー色で,しっとりすべすべします.何度嗅いでも硫黄臭は感じませんでしたが,文句無くいいお湯です.ただ,出湯量が毎分45L程度なので掛け流せる程ではなく,オーバーフロー式の循環ではないため湯船の隅の方には垢が浮いていたのでマイナス1点の減点です.狭い露天は最初のうちオーバーフローしていたので掛け流し?と思っていたのですが,夜遅くなったらオーバーフローしなくなってました.なお,小さいながらサウナがあり,そのサウナ用の冷水も黒い温泉だったのは二重マルです.女性用に源泉を使えるパックのサービスもついていました(宿泊客用).
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上諏訪では共同浴場「衣温泉」さんにお邪魔しました。
なかなか見つけにくい共同浴場です。踏み切りのすぐ近くにあり、駐車は2台できるようです。
こちらの浴槽も、旦過温泉と同じように2つに仕切られています。
通常では熱いお湯の範疇ですが、旦過の湯の洗礼を受けておりますのであまりガツンとは感じませんでした。
シャワーがありません。よってカランや湯船からお湯をいただいて体を洗浄します。
硫黄の香りは旦過温泉より強く、すこしまったりとしたお湯でした。
ご一緒した奥様が私を「誰だろう?」といった感じで見つめてみえまして、
この温泉は地元密着の温泉で、観光客はなかなか来ないのかしら?と思ったりいたしました。
それでも、先に上がるときにご挨拶しますと「はい、またね。」と笑顔で応えて下さいました。
諏訪は奥が深いです。数多い共同浴場に泉質も多彩です。
土地の魅力も併せて今後何度も訪れたい温泉地の一つです。11人が参考にしています
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また諏訪に行って来ました。諏訪という土地はとても不思議な雰囲気と趣のある土地で、
1度目から温泉も含めて土地自体を好きになりました。
今回は上下一つづつ入ることに決め、下諏訪は旦過温泉にお邪魔しました。
熱いお湯です。本当に熱い。
湯船は2つに仕切られていてライオンの注ぎ口のある湯船が熱く、もう一つが少しぬるめという設定です。
が、ぬるめの湯船でも熱いです。
常連の皆さんは熱いお湯に平気な顔をして入ってみえてなんだか尊敬していました。
ほぼ同時に上がった常連の奥様にお話しを聞いてみました。
「凄く熱いお湯ですが、地元の皆さんは平気なのですね~」
「そうなのよ。常連はね『この熱さじゃなきゃダメ』なの。掛け湯をたくさんしてぬるい方で体を慣らして熱い方に入る。
ま、いつも来てる人は最初から熱い方に入るけどね。そうそう、男湯はまんだ2度ほど熱いのよ(ニタッ)」
あとからヒロに聞くと温泉津の元湯より熱かったそうで、それはもう私の想像を遥かに超えるお湯の温度です。
こちらのお湯、上がったあとに汗がサッとひくさっぱりとしたお湯で、なんとも不思議な感覚のあるお湯でした。11人が参考にしています
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内湯、露天ともシンプルで良い。設備も綺麗で、空いている所もGOOD。
隣のソバ屋は「一度行けばもういいや」型飲食店の典型と思いました。6人が参考にしています
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平日の夕刻、本当は別の施設に行く予定だったが、間が悪いことに空振りになってしまい、こちらで立ち寄り入浴。ドラフト会議でいうところの「はずれ1位」の位置であったのだが、なかなか侮れない結果に。
越前陶芸村という施設に隣接しており、そのあたりまで行くと案内看板がある。旧宮崎村の公共施設という位置づけ。ちなみに郵便局と同居している。この郵便局で受付を済ませ、廊下を少々歩いて脱衣所へ。脱衣所は典型的な公共施設のそれであり、やや薄暗く狭い。まあ混雑もしていなかったので、どうということはなかった。
浴室にはカランが6つほどと、10人入れば一杯の浴槽が1つあるだけ。露天はなく簡素なもの。温泉はナトリウム-炭酸水素塩泉であり、源泉温度が低いので加温・循環・消毒あり。また、冷たい源泉も常時投入されており、あふれる湯の量を見ても、湯の交替は行われている模様。入るやいなや、肌がつるつるし始める。まさに重曹泉そのものの浴感が顕著であり、これは好みだ。幸い、塩素の投入量は少なめと思われ、無粋な臭いに苛まれることなく湯浴みを楽しむことができた。400円でこれほどの湯を頂戴できるのは有難い。贅沢を言えば、小さな冷たい源泉浴槽を作ってもらって温冷交互浴でずぶずぶに楽しんでみたいと思う。とはいえ、現状で許される諸条件の中、見事にこの湯質を維持して見せている心意気に感謝しなくてはならないだろう。
熱めの浴槽1つだけなので、水シャワーを併用して長湯を楽しんだ。サウナやジャグジーといった「近代スー銭」の備えはないものの、湯を楽しむならこれで十分。文句をつけるとすれば、シャワーの水勢が弱く、頭髪を洗うのに難儀したことぐらいか。14人が参考にしています





