温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >760ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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一番風呂にて入湯。内湯はちと熱め。露天は少しは温い。料金も庶民的で(\300)休憩室も狭いながらもある。駅そのものと言っても良いような場所。単純泉とは言え、一番風呂でも小さな粒子が舞っていたのはご愛敬か。
2人が参考にしています
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「信州ぐるっとキャンペーン」を利用して入湯。初めて山田温泉を訪れたが、鄙びた一軒家くらいかなとの先入見は、大湯の前に立った時に吹っ飛んだ。落ち着いた瀟洒なとでも形容するような温泉地。
大湯は鳴子の滝の湯を思わせるような木造の雰囲気のある落ち着いた佇まい。蔵王温泉の川の湯の共同湯を思わせる湯温。(蔵王温泉の湯は酸性がきつくて目が開けられなかったが)お湯は熱めの湯船と温めの小さな湯船。温湯は小さすぎて長く入るには躊躇します。熱湯は少々熱すぎ。とてもじっくりと入ることの出来る湯温ではなし。それが適温なら☆6つかな。54人が参考にしています
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山梨在住でもチョイと手ぬぐい一つで・・・と
気軽に行けない山里
ホント凄い山中なんだから
早川沿い温泉ハシゴするつもり、だったのですが
最初のこの湯で、すっかりマイッタ
その気がすっかり山中に溶け込んでしまいました
長いワイディングロード、処々啼鳥を聞く
本日一軒目で打ち止め
若竹色、臭いは薄いが口に含むと薄い塩気と卵の腐臭、
トロミのある体温より僅かに高い湯が全身にまとわり付く
あ~ぁ極楽じゃ極楽じゃ
カランからお湯出ずにマイナス一
天国には一寸足らんかったの4人が参考にしています
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6月5日**山田温泉を後にして、湯元牧泉館に最初に行ってみると、湯煙だけが元気に上がっていて、辺りはむなしく草が生い茂っているのでした。お湯がどんどん生まれているのに、入浴できないなんて本当に残念・・・でも、少し手前に小奇麗な露天風呂が作られつつありました。完成したら、来てみたいなぁ。
さて、紅葉館に行ってみます。こちらはグリーンがかかったにごり湯。表面に薄い膜が張っていて、いい感じ。内湯を経て、少し細くなった通路を進んで洞窟風呂へ。少し薄暗い感じが面白く、お湯は一層濃い綺麗なグリーンに見えるのでした。お湯の表面の膜がよく見えます。露天風呂に進み、さっき挨拶した近くから来ているという方としばしお話します。このたまご味のお湯はかなり良いと思いました。この近くの万座のお湯にも似ているではありませんか。この後、ここからはもう、ほど近い万座に行こうと思っていました。10人が参考にしています
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本当は山菜の美味しい頃に行ってみたかったが、湯温が40°そこそことのこと故。
ますやと共に、共同湯に何度も入りたいこともあって、昨年8月の末頃に連泊した。
文化庁登録有形文化財 第20-0188-0193号也。
部屋内の意匠は凝ったものだし、廊下を歩けば窓越しに土蔵があったりする。
旅館内では、明治末期から昭和初期までにタイムスリップする感じがしてきます。
つまり、風情に溢れる木造4階建ての温泉旅館です。
部屋においても、多少の傷みはそこここにあるが返ってこれが懐かしみとなる。
宿の湯は共同湯の有乳湯近くから引かれるとのこと。
宿の浴室については、これと言うことはない。
湯元からわずか数十mの距離だが、炭酸は幾らか抜けてやはり、有乳湯程はなかった。
この宿を基地に近場の温泉をあれこれと楽しむのが良いと思う。
事実そうしたし、早い目に帰ってゆっくりと寛ぎたくなる宿だ。
評価の4点はお風呂以外の建物の風情に対してです。12人が参考にしています
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なんとも眺望と開放感が凄かったです。裸になるのが最初若干ためらわれるほど、開放的ですが、最後はデッキ部分で大の字になって自然の風とにおいを感じました!
すきです、このゆるい感じが。1人が参考にしています
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夜の終了1時間前に行くことができました。受付のじいさんがテレビをみていたのですがうちの父に似ていたのでおどろきました。じいさんによると、1時間も入ってられないよ、とのことで、なるほど、浸かる以外用もないので、20分ぐらいで上がりました。私以外のお客さんは、とても強そうな地元の工事人らしき人といっしょでした。結局まるいしと同じ湯でしょう。さらっとして香りが弱いのに、後まで効く、やさしい湯でした。
0人が参考にしています
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評判の野天風呂を楽しみに訪れましたが、バスタオルを忘れるという大失敗。
受付で白無地の大判タオルを630円で購入し事なきを得ました。
脱衣所から野天風呂の間には、薄暗い階段スペースが有り、
入湯した状態で暖簾をくっぐって屋外に出られるのは、ナイスです。
が、思いのほか透明度が高いので、やはりタオルが無かったら
女性には相当ハードルが高いでしょう。(でも勇気ある女性もいらっしゃいました。)
私は野天よりも、趣のある内湯が好み。
泡の湯の名前の通り、細かな気泡が無数にまとわりつく透明な湯と、白濁湯。
時の流れを感じることのできる湯殿は一人静かにお湯を楽しむには最高の舞台、
湯面で小さな気泡がぱちぱちと弾ける様を眺めていると、
日頃の疲れがすーっと抜けていくのでありました。
皆さん仰るとおり、日帰り時間が早めに終わってしまうので注意が必要ですね。10人が参考にしています
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源泉名 おぶせ温泉。源泉温度42.1度 PH8.18
含硫黄-カルシウム・ナトリウム―塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂うぼちぼちの湯。カルキほぼ気にならない。
施設★3。雰囲気★3。総合★4。
露天・内風呂 至って普通。眺めぼちぼち。
ここの内湯が、お隣を含め一番温泉気分を演出。
揃っている感あり。
あけびの湯か、どちらを選んでも、
ぼちぼちの満足感が得られると思った。
(2009年4月11日)1人が参考にしています





