温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >755ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161210
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

お風呂は色々あってとてもいいのだが、岩盤浴が良くない。
特にトルマリン石の物は子供が石でジャラジャラと遊び、やかましくてイライラする。
実際大人も若い子などはジャラジャラと遊んでる。マナーの悪い客ばかりで、2度と行きたくない。これは施設側の対応・対処が悪いからだと思う。
せめて子供の入室を禁止するべき、また照明を落とす事によって一般客の音を立てる行動を阻止する効果が出ると思う。
(暗いと静かにする雰囲気を上げる)0人が参考にしています
-
外観からして、秘湯好きのココロをくすぐる鄙びた感じです。浴場は思わずニヤケてしまうほどの雰囲気。決してキレイとは言えませんが、お湯を目指して来ている人間は決して裏切りません。茶褐色の濁り湯でほどよい熱さ。浴槽も洗い場も狭いですが3人ぐらいまでならどーにかなるかと思います。脱衣所もカゴと扇風機のみです。この季節は汗だくになりますが、玄関のところに冷たいお茶があって火照ったカラダを落ち着かせてくれます。お湯が良いのは勿論なんですが、何よりもここのおかあさんの人柄の良さに惚れました。時間を忘れて小一時間おしゃべりに花が咲きました。皆さんが来てくれることに凄く感謝していましたので、ぜひこれを読んだ方も行ってみて下さい。私も必ずまたおかあさんに会いに行きます。
73人が参考にしています
-
私が気付かなかっただけなのか?案内板があまり見当たらず、近くの観光協会らしきところで確認して辿り着きました。とにかく外観は立派でびっくりしました。中も明るく新しいのですが、お湯は残念ながら塩素臭がかなりしていました。源泉を少し口に含みましたが、塩辛さが舌を刺激しました。お湯を第一に考えている方にはあまりオススメできません…。キレイがいちばんという方はオススメ出来ます。ただ、夏の風物詩の『黒いヤツ』が脱衣所にいたのが残念でした…。季節がら仕方ないのかもしれませんが。外には足湯もありますし、入り口近くに観光パンフレットも結構ありますよ。朝は7時から入浴できるので、私のような車中泊派の朝風呂には重宝する施設です。
4人が参考にしています
-

こちらのホテルは何度か利用させていただいてます。
上諏訪温泉に位置し諏訪湖湖畔に建つ温泉ホテルで
最上階のお風呂から諏訪湖も見えました。
「稀石の癒」というところには
岩盤浴とかラドン温浴室などがあって
有料ですがすごくいい施設でした。
貸切風呂もありました。
温泉処は11か所あったと思います。
会議室を利用したこともありました。
他にも広い宴会場などもあり
披露宴会場としても利用できるそうです。4人が参考にしています
-
長野県の秘湯というと必ずといって良いほど話題にぼるのが、こちらの五色の湯旅館さんです。アクセスは群馬県(草津・万座)方面からと長野県(子安・山田温泉)方面からの2ルート。長野県側からのアプローチのほうが容易です。群馬県側から行く場合は国道292号線から県道66号線へ入ります。途中から山田牧場を突っ切るような形になり、初めて行かれる場合少々ビックリするかもしれません。奥山田温泉を通過すればもうすぐです。
こちらの温泉の売りは、その名の通り季節や気温、湯使いの変化によって微妙に変化する源泉です。ラインナップは大きく分けて露天と内湯の二つ。露天は先に画像投稿したとおり、青み掛かった乳白色や灰色掛かった墨色の湯が楽しめる岩風呂になっています。
一方内湯は、伝統的な湯治宿そのものの総木造りで湯情満点。3人サイズの小さい浴槽&浴室ですが、私好みの鄙び系でテレテレに鄙びています。源泉の成分を吸いきった浴室の風情に毎度見とれてしまいます。浴槽の床は万座の松屋ホテル山のように放射状に板張りされ、なかなか凝った造りです。
湯はご近所の熊の湯温泉や岩手の国見温泉に肉薄するくらい鮮やかで透明感のある緑色のときもあれば、濁りが加わり鳴子の西多賀温泉のような鶯色になる時もあります。さらに酸化が進むと灰色掛かった乳白色にもなるという、まさに五色の湯です。しかも露天と同じ源泉というからこれまた不思議です。
湯温は露天よりも高めのことが多く体感43-4度、露天よりもキリリと活きの良さを感じさせます。しっかりとした玉子臭のある源泉は口に含むと苦味のある玉子味も感知でき、硫黄好きにはたまらない一湯でしょう。
草津や万座からもう一足伸ばして訪問して頂きたい温泉です。12人が参考にしています
-
露天は混浴用の写真が既に複数投稿されていますので、姫方専用の露天画像を投稿しておきます(連れ撮影)。
混浴用は川沿いに設置してあり10人サイズの岩風呂。トロミ感のある墨湯で薄墨色の湯でした。源泉は透明、加水有りで体感41度強、粒子状の細かい湯の華もたくさん舞っていました。訪問するタイミングで湯の色や湯の華の状態も結構違っていて、それがまた楽しみだったりします。ロケーションもよく、毎回気持ちの良い湯浴みを楽しんでいます。
女性専用は直ぐ隣奥に設置してあり、植栽や衝立で上手に目隠ししてあったようです。浴槽はやや小さめですが湯や湯使いは同じとのこと(連れの談)。7人が参考にしています
-

-

三国街道三俣宿、街道の湯。
湯沢の共同浴場。
96年3月開湯。
17号群馬県側から三国トンネルをぬけて暫く行くと、八木沢トンネルの手前、駐車場は広めだ。
だいぶ前に付近の温泉巡りで立ち寄りました。
木造の建物。
共同浴場としては露天風呂付。
板塀に囲われていた印象が残る岩風呂。
周りの山や木々と青空は見える。
中国産の青石を使っているそうだ。
湯は無色透明。
入浴料500円(当時も)
受付1000~1930(現在)
休館日火曜日(現在)
1997年H9.11.8土入浴6人が参考にしています









