温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >742ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
ホテル紅やの別館、宿泊者は無料で利用できるが、それ以外の客は2200円払わなければならない。今回も諏訪湖パスポートのおかげで500円で利用できた(岩盤浴は別料金)。中は広いミストサウナを備えた内湯、掛け流しの壷湯を楽しめる露天、足湯、岩盤浴と多種の施設が楽しめるようになっている。ただ、どこに行くにしても一度服を着替えて移動することになり、それなりに時間がかかる。それでも新しいスパ施設として人気があり、ゆっくり半日くらいかけて過ごすのに丁度良い。
有名ホテルの別館だけあり、ホスピタリティーに力を入れていた。従業員の方も自然に声をかけてくれたり、健康器具をサービスで使わせてくれたりと親切である。会話など客との距離のとり方が上手だと感じた。今回岩盤浴は利用しなかったが、こちらも大人気。わざわざ2200円払って行く気にはならないが、紅やに宿泊したら利用しないと損かも。
点数に迷ったが、内湯が緑がかっていて新鮮さを保っていたのと、露天の掛け流し壷湯が気に入ったので4点とした。7人が参考にしています
-

-

「立ち寄り湯は向こうの入り口から」。つっけんどんな挨拶で浴室棟に入ったが、結構きれいで驚いた。湯殿はすごくきれいでまだ建ってそう時間が経っていない感じであった。
大浴場はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、大きいほうの湯船が源泉風呂。36度の源泉が注がれ、長時間入ってやっと体が温まる感じ。小さいほうの湯船は42度ぐらいに加温されていて、アツ湯とヌル湯に交互に入るといいと、先客が教えてくれた。
外には岩組みの見事な露天があり、間近に迫る山の緑がいい雰囲気をかもし出している。ここは脱衣場と洗面所をもう少し工夫したら言うことなし。その点が惜しまれる。源泉風呂にじっと浸かっていると体の芯から緩むこと請け合いである。
2人が参考にしています
-

郷里から友人が上京したので、、お連れした。行きなれた宿だけに安心できる。この日、小さな部屋での宴会が数多くあったが、あまり騒がしくなかったのがよかった。料理もいつもながらの満足度の高いもの。温泉も貸し切り風呂は、翌朝の大浴場に変わった万葉の湯が存分に楽しめた。友人が喜んでくれたのが何よりだった。
この宿のいいところはアメニティが完備されているところだろう。それにタオルなどは使い放題。浴室に体一つで行くだけでいいのはうれしい。今回は外国からの研修生には出会わなかった。サービスのあり方を東南アジアの国々に提供しているのも、この宿の一つの方向かもしれない。
今回気づいたことだが、この宿の隣の小さな森のような中にあった宿が区画整理のためなくなり、広い空間ができていた。この宿はその小さな森が借景になっていた面があり、いささか雰囲気が低下した感がある。14人が参考にしています
-
シャンプー無し,石鹸付き500円。100円式貴重品ロッカー有り、ドライヤー無し。シャンプーは受付にて50円で販売していましたが、持ち込みはOKです。また、持ち込みドライヤーの使用はOKですが、1000W以下の制限付きでした。
内湯と露天風呂の構成で、共に薄い褐色のお湯です。源泉が50℃以上あり、熱めの設定にしてくれているのが温まります。
露天風呂には、岩の割れ目から咲く草花や奥にゼンマイが育っていたりと、自然味豊かです。0人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き600円のところ、インターネットから印刷した割引券利用で500円。暗証番号式の無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。脱衣場には有料の100円コインロッカーですが、券売機横の貴重品ロッカーは無料でした。
大きな内湯は、やや塩素の臭いがありました。
露天風呂は、建物の壁を抜いたイメージで、こちらのお湯は塩素臭がありませんでした。どちらのお湯も、特徴の無いものです。
他にサウナがあります。5人が参考にしています
-

2008年4月に中央高速 飯田山本ICが開通したおかげでアクセスが良くなり 名古屋圏からも気軽に利用できる温泉になった。伊那谷温泉 満願成就の湯という施設名称もリニューアルで改名され伊那谷水晶山温泉と言う名称に変更。
温泉は、無臭だがヌルヌル感が強く 湯上り後は、肌が滑々になると嫁も絶賛する 偶数日と奇数日で洞窟風呂とサウナ風呂が入れ替わるので気になる方は HPを確認していくと良い また、入浴料金は600円であるが HPで割引券をDLすると500円で入浴できる 忘れた場合でも券売機前のカウンターに何故か割引券が印刷されたパンフレットがあるのでこれを持参すると同様に500円で入浴できる
施設内は、中央に池があり 大きな鯉がパクパクと口を開けているので 割引きで得した100円分を鯉の餌(100円)に分けてあげるのも 子供達が喜ぶかもしれない 食事処では600円のとろろ丼が旨い2人が参考にしています
-

宿泊で利用しました。
奥地の湯治場っぽい雰囲気は良いですね。
風呂は本館にある①「ながめ風呂」②「ぶんぶく風呂」、
つり橋を渡った所の③「渓流野天風呂」+「かじかの大岩風呂」。
個人的に”源泉感”の強さは③②①の順番に感じました。
③の立地・開放感はとにかく最高。
しかしお湯への期待が高かっただけに、
さほどインパクトのない浴感には
少し物足りなさがあったのが正直なところ・・・。
そんなテンションを払拭してしまったのが食事。
とてもいいものでした。
食事処は改装されてからそれ程経っていないようです。
違和感のない新しさで、落ち着いた内装、落とし気味の照明が
木の温もりのをさらに感じさせられような大好きな雰囲気!
山の幸を多くの品目で楽しめるのはもちろんですが、
それぞれに板さんの腕とセンスの良さが出てる感じがしました。
お酒好きの方はついつい飲みすぎてしまいそう。
接客を含め食事に関してはほぼ満点とさせて頂きます。
宿としての総合点は、
低めの料金も加味してなかなか良いセンいってると思いますよ。1人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ優待券利用で無料。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
母屋には内湯のみで、以前はカランの湯がチョロチョロとしか出なかったと思ったのですが、改善されたようです。今日は混んでいて、入れ替わり立ち替わりで沢山の人が利用していました。
望郷の湯と言えばやはり野天風呂です。一旦着替えて建物の屋外へ出て野天風呂の小屋へ行くのが面倒ですが、それなりの価値はあります。宵闇で景色は今一でしたが、開放感は抜群です。空にはオリオン座が大きく浮かび上がっていました。
今まで野天風呂の男湯と女湯は固定だとばかり思っていたのですが、入れ替え制のようです。今回初めて反対側の野天風呂に入りました。
入口の掲示では20時まで食事が出来るように書いてありましたが、19時半には終わっていました。4人が参考にしています








