温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >741ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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戸倉方面から万葉橋を渡り、上山田文化会館を過ぎて左手、ちょっと奥へ入った所にあります。
正式名称は「多世代健康交流プラザ つるの湯」といい、ひと際高齢者の方々が多い施設でありました。
浴場に入ると、黄緑色したお湯にビックリ! 適温の大きめ浴槽と小ぶりでやや熱めの浴槽があり、プンと匂う硫黄の香りは鮮度感も存分に感じます。
お年寄りへの配慮で浅めの浴槽なので、肩まで浸かるには寝湯に近い感じになりますが、地元の方に混じり過ごす湯浴みは本当にのんびり。皆さん静かに利用されているので時が止まったような感覚に陥りました。
こちらで気に入ったのが源泉のあがり湯です。
単純硫黄泉、源泉46.3℃の湯が掛け湯として入り口にあります。やっぱり熱いですが気持ち良か~。交互に冷水をザバザバ浴びながらタップリと硫黄の匂いを身体に沁み込ませました。
画像は図書閲覧コーナーにあるステンドグラスです。
この周辺に言い伝えのある「小石の湯」伝説と千曲川をイメージし作られたものですが、館内に幾つかあって幻想的な雰囲気がまたいい感じです。
つるつるの浴感も奥深いし、地味ですがお薦めの一湯です。
上山田に行かれたらまったりされては如何でしょうか。8人が参考にしています
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玄関にある「芸能ニュース」の掲示板が泣かせます(笑)。
300人が入れるマンモス風呂として強調されますが、それを想像して行くとそれほどマンモスでもない(笑)。
ですが、サウナやジャグジーや打たせ湯などがあってバラエティに富んだ浴場。当然リンスインシャンプーやボディソープも完備され利用しやすい施設です。浴場の湯気が凄いのには参りましたが。
お湯はどうしても大味なイメージで鮮度はあまり感じられませんが、ツル感もあり消毒臭らしきものもほとんどありません。
無料の大広間や売店、食堂・ゲームコーナーetc浴場同様に過ごしやすさを考えると優良施設ではないかと。
浴後あったかい休憩所のソファでうたた寝をしてしまいました。2人が参考にしています
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戸倉駅を降りると、大粒の雪が舞っていました。
住宅地の中にあるこの施設は昭和33年に建てられたそう。女性従業員を募集する張り紙もありましたが、こちらが株式会社だという事実にちょっと驚きましたね。
浴場は白と淡いブルーのタイルで本当に清潔感があり、施設の古さを感じさせません。
ふんわりとしたタマゴ臭が感知できるお湯は優しい浴感、身体に付く白い泡がまろやかで、ちょっとぬるめの温度に長湯を決め込みました。
湯量の豊富さからカランやシャワーも全て掛け流しという贅沢さ。女湯からはちっちゃな女の子が懸命に数を数える声も響いてきて、すごく穏やかな気持ちに浸れました。
こちらの庭には長野県でも1本だけと言われている実のなる金木犀があります。因みに金木犀の花言葉は「謙遜・真実・陶酔・初恋」。生真面目な地元の方の性格と、温泉の魅力にも関連した象徴的なものだと思います。
入浴前は冷え切っていた身体が、飲泉と入浴ですっかりポカポカに。
心も安らげ充分満足しました。3人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き400円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大町市のコミュニティセンター内にある施設ですが、「上原の湯」との看板の方がわかり易い場所にありました。新第2源泉,平成の湯,元湯1号,高瀬の湯の混合泉の掛け流しとなっています。源泉は74.2℃と高温の為、加水によってぬるめてありました。
内湯が一つのシンプルな構造ですが、湯船の片側を上げ底にして寝湯のようにしてありました。しかし、バリアフリーの施設故の造りなのか、寝湯のような枕はありませんでした。1人が参考にしています
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シャンプー,トリートメント,ボディソープ有り。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。チェックアウト後の利用は500円、外来利用は1000円ですが、共に12:00~16:00までであり実質的には日帰り入浴は受け入れていないようです。
白馬八方の湯を源泉としPH11.5と表示していますが、ぬるぬる感は全く無く湯出し口からの注湯も少なく、かなりアルカリ泉を薄められているような感じがしました。
但し内湯,露天風呂共にぬるめのお湯でしたが、出た後も汗が出ました。
自慢の庭園は雪に埋もれていましたので、雪見の露天風呂となっていました。
他には、サウナがありました。0人が参考にしています
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前回お風呂しか利用していなかったので、休日を利用してプールとレストランを利用してみました。
11時30頃到着し、館内にはお客様がぎっしり!!『うわ―で混んでる』と思いきや、プールは意外と空いていてゆっくり入れました。
お腹が空いたので、お風呂を軽くすませ初めてレストランを利用しました。
レストランは2階にあり、上がってみると『休み処?』畳の敷かれたスペースにテレビ1台。
みんなそろってオリンピックを見ているではございませんか!!
テレビの大きさに対して見てる人達の多さにびっくりしました。(笑)
それはさておき、レストランを覗いて見ると、やはり他の口コミでもコメントされている様に混んでいました。レストランに関する口コミはあまり良い事が書かれていなかったので、期待はしていませんでしたが、入口付近のメニューを見てみると意外に充実しており、接客もそれなりに対応していました。片付けられていない食器は沢山ありましたがこの込み具合では仕方が無いのかな...。
レストランに入ったのが13時頃で食事の注文が13時5分頃、料理が出てきたのは13時25分頃。
『少し待ったかな~』って気分でした。でも料理の味はなかなか良かったですよ。
又、日帰り温泉施設にしては珍しく、お酒が充実している様に感じました。
時間に余裕が無かったり、お腹が空いているとイライラも有ると思うので、良いコメントが無かったのかも知れませんね。
私が温泉に行く時は、施設のホームページを参考にしています。
口コミなどの情報も大切ですが、何よりも自分で体験することが一番ですね。17人が参考にしています
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山代温泉はよく行ってたので
ここの前はよく通過してました。
外観はちょっとビックリ。
肝心のお湯ですが、ごく普通のお湯です。
恐らく循環ですが、塩素臭は皆無です。
ただ・・・・露天風呂が暗い。
足元が分からないくらい暗い。
事故が起こらない内に、改善要です。
リピートは・・・・・どうしようかなぁって
考えてしまうレベルです。4人が参考にしています
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東の横綱 湯田中温泉大湯
源泉名 共益会4号ボーリング 源泉温度93.2度
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。あっさり・さっぱりの熱めの湯。
雰囲気★5。総合★5。
共同浴場番付東の横綱に挑戦。
まずは、入湯すべき鍵の確保が必要。
今回は、湯田中温泉に宿泊することで条件クリア。
他には、イベント開催等における開放日があるらしい。
宿に到着後、すぐにお手並み拝見とばかり、
鍵(カード)を片手に訪れました。
幸運にも貸切状態。
浴場は、改修済みで、
細長で2槽に区画された3方壁付き1方向入湯型の浴槽があった。
雰囲気満点。
ぬる湯エリアは加水可能で、体を馴染ませ、
いざ、あつ湯へ。
癖になるジンジンの熱さを伴う湯でした。
そこには、あつ湯とともに
湯田中の日常温泉を体感というよりも、
非日常の休日温泉を堪能できる空間がある。
さて挑戦の結果はと言えば、圧倒感をもって寄り切られました。
参りました。
翌朝も、終始貸切状態で、横綱に立ち向かいました。
(2009年9月20・21日)5人が参考にしています
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仮設に広がる共同湯 百合居温泉。
源泉名 百合居温泉 源泉温度49.8度
ナトリウム―塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。総合★4。ほのかに香るアブラ臭でやさしい湯。
予習がイマイチで若干発見に時間を要しました。
最後は、地元の方に聞き到着となりました。
田園風景が広がりを見せる中、
仮設共同湯の登場。
浴場は、プレハブで簡素な作りとなっており、
3辺壁付き1方向入湯型のコンクリートの浴槽がある。
ほのかに香るアブラ臭が満足感を煽る。
栄村の日常温泉を堪能。
いろいろ事情はあるとは思いますが、
仮設から本設湯小屋へステップアップいつの日か・・。
こってりアブラ臭が恋しくなり、
気合でナステビュウ湯の山へ向かってしまいました。
(2009年9月20日)0人が参考にしています










