温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >720ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府市の田園地帯にひっそり佇む温泉です。当たり前ですが秋田の玉川温泉とは別モノです。
土曜夕方訪問、先客はいらっしゃらず貸し切り状態で楽しませていただきました。
やや鶯色のモール臭のする温泉ですが、浴室は狭め、浴槽もそんなに広く無いのだが、その割に掛け流し量が凄まじく、浴室全体が洪水のような感じでした。勿体ない!と言いたくなる光景です。6人が参考にしています
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猛暑の中土曜昼に訪問、ナビが無いと少々解りづらい住宅街に立地する地域密着型の温泉銭湯です。
地元の方が何人か入浴されており、名物番台のおばちゃんの洗礼を受けた後、先客の方から色々とお話しを聞かせていただいたりなかなか楽しい湯浴みとなりました。
でか丸様の口コミを読ませていただきましたが、番台のおばちゃんに全く同じ事を言われました。
館内にクーラー等あるはずも無く窓は全開、脱衣所も外から丸見えです。浴室には10人用くらいの湯船が3つに仕切られており、温度調整がされていますが、最奥からはかなり熱めのモール泉が掛け流されています。香りも良いです。
入浴中に地元の方の桃の差し入れがあったりと本当に地元色が強い施設ではありますが、決して閉鎖的ではなく開放的であると言えます。甲府市民の人柄の良さを感じました。18人が参考にしています
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いい湯です
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甲府市の高級スーパー銭湯です。
土曜昼過ぎ訪問にて、食事処はそれなりの混雑でしたが浴場は非常に空いてました。
やや鉱物臭のする源泉が沢山の湯船で掛け流されており、消毒臭は感知しませんでした。
施設は流行の高級指向な佇まい、清潔感も高く、決して悪くはありません。スタジアムサウナの出来もよかったです。
しかしながら値段が900円、また源泉の素性の特徴がやや薄い事などが因果してか大満足には至らず、満足度の高い温泉施設の多い甲府盆地の中では控えめな存在に感じました。16人が参考にしています
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外湯めぐりの一番に、と観光客が多い。温泉街の中心部に位置し、立地も良い。9つの外湯めぐりが有名だが、やはりここから行きたくなる。
熱い湯を予想していたが、混み合ってたせいか適温だった。やや拍子抜け。でもおかげでゆっくり満足のいくまで入れた。
湯口は無色だが、色はやや濁った灰色に変化している。湯船の渕には茶色の湯の成分が付いていた。風情のある建物で木の浴室、湯船がいい。4人が参考にしています
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渋温泉の外湯は日帰り可能なのだが,各番の湯に隣接するお土産屋さんなどに入力料を支払い,鍵をあけてもらうシステム。つまり鍵があれば誰でも入れてしまうので過去には鍵を返さないという人が多発したらしくシステム変更したとか。よって番外湯を含めた10箇所を巡るなら1泊はして巡るほうが賢い。ここ9番は地下数mより源泉が沸き,サウナ室の下の蒸気は源泉そのものを利用している。泉質は近隣の旅館のものより成分は濃いので加水が少なければ,鉄分の臭いで違いがわかるはず。ここらの外湯は普通は水で薄めないと熱くて入れない。よって,熱くて足すら入れない場合,20分ぐらいはガンガン水で薄めないとならないが,あらかじめ熱い湯は流し捨ててしまうと冷めは早いという裏技を使用するとよい。近所の常連さんは,何番に何時に入るか,だいたい決まっているらしく,通常6時~22時で洗面道具なしなのだが,鍵さえ持っていれば何時でも入れるし,体や頭を洗ったりとヤリタイ放題。しかし外部の人間には優しく,一緒に入浴する時には思いっきり冷ましても大丈夫な人が多い。ただし9番はもう1つ鍵がついていて制限時間の中しか入れないようだ。他,4・5・6・8番は透明の温泉で成分的にはどれも似たような数値である。また,今回番外湯は修理中であった。各番の入口には手ぬぐいに押すハンコが置いてあるので入浴しなくてもハンコは押せてしまう。また,渋温泉どこかの宿に宿泊するなら夜に無料の「ホタル見学ツアー」に参加することも可能。ちなみに私は見ることが出来ましてラッキー。
4人が参考にしています
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印象に残っているのがタイトルのコンクリートの浴槽と金魚!
お湯は酸性泉とあるが先に立ち寄った蓼科共同浴場同様、「わからない」が正直なところです。(酸性泉というと殺菌力が強いぐらいしかイメージがないです。)
私が入った露天風呂にはコンクリート製の浴槽が3つあり、内1つに金魚が3匹泳いでいるではありませんか!これ自体珍しいとも思いますが、金魚の所に酸性のお湯が入っても大丈夫かと?少し、心配もしました・・・「人間が入っても大丈夫なんだから良いか」と変に納得した覚えがあります。
1人が参考にしています
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360度、緑の中に宿がある。露天からも見えるのは青い空とみどりだけ。ここは混浴なので、明るいときには女性は入りづらいかもしれない。適温で長湯が楽しめる。
内湯はやや温度が高いようだが、42度ぐらい。広い窓からはみどりが飛び込んでくる。正面は奥志賀高原のほうを向いていて、圧倒されるような山容が広がる。
午前10時過ぎに訪れたが、丁重に応対してくれ、すごく気分がよかった。木造の建物だが、清掃も行き届いており、再度訪れ、宿泊したい気分になったものだ。3人が参考にしています
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内湯からの眺めは絶景。ヌル湯に入って、はるかかなたを走る国道を見ているといつまでも見飽きない。絶景の中の秘湯といっていい。宿の下は絶壁。中津川渓谷に張り付くように建っている。
平成12年のリニューアルだそうで、まだ新しい感じ。この宿の洞窟風呂が売りだとのことだが、同じ源泉を引いた内湯のほうが展望があり、気に入った。山の冷気が温泉に使った体を冷ましてくれ、いつまでも浸かっていることができるからだ。
注意すべきは、ここの温泉は強烈な効き目を持っている事。体の芯から温まるため、湯から上がるといつまでも汗が引かない。
ここの料理はおいしい。山菜が中心だが、この味付けがいい。鍋もなんと熊の肉が出る。それに岩魚の料理が印象に残った。自家製の味噌をとつけてあるのだが、この味噌がいい味であった。
夫婦、恋人同士でひっそりと訪れるには最高の宿といえる。7人が参考にしています
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午前10時半、1番のりで立ち寄り湯した。一人で貸しきるには広すぎる湯殿であった。恐らく循環湯だと思うがあまりカルキの臭いがしなかったのが救い。
露天は岩組みの湯船で、ここは掛け流されているのではないかと思うほど、お湯が勢いよく流れ出ていた。ともに適温のいい湯であったが、これといって特徴のない単純泉。
この宿も伊藤園グループに所属しているらしく、どこも同じ宿泊料金6850円に驚く。昔の団体専門の大型旅館そのもの。8人が参考にしています






