温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >629ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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海岸線を走る国道305号線に看板が出ていたので立ち寄ってみました。
立地は埋立地のようで国道から海側に入り形になります。施設も新しく公営の日帰り温泉施設のようで、駐車場も広く利用し易い印象でした。館内・浴室共に綺麗に管理されております。お湯は循環濾過・加温・消毒ありの湯使いで、消毒臭は控えめでした。泉質はアルカリ性単純泉ですが僅かにツルツル感を感じるだけで特徴は弱い物でした。
※休み処(広間)・ソープ類・無料ロッカー・ドライヤーありで入浴料大人500円・子供250円でした。0人が参考にしています
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6月初旬に松本から戸倉上山田に向かう途中で立ち寄り。
小ぶりの浴槽1つだけですが温めのアワアワの湯に入り
幸せ感じました。
地元のおばちゃんと話しましたが、震災の後お湯の温度が
さらに低くなったそうです。
帰り際におばちゃんがペットボトルに入れた温泉を分けて
くれました。
翌日、このお湯で顔洗いましたがツルツルになりました。
地元の人の温かさにも触れて、また訪問したい温泉です。10人が参考にしています
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野沢の共同湯で標高的には1番高い所にあるんじゃないか?と思います。お湯は別湯口より冷泉(冷まし湯?)が常時投入されており、41~42度前後の適温に調整されていました。冷泉での湯温調整は「さわらないで」的な掲示がしてありましたので、ご注意を!
2人が参考にしています
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奥蓼科、三井の森を過ぎると唐沢鉱泉との二分岐がある。夏沢鉱泉は右の林道。道幅狭いダート道を対向車が無いことを祈り約5Kmで終点の桜平駐車場着。温泉探訪は軽4駆なのだが急勾配や一ヶ所川を渡る所(迂回路有り)など同乗者の冒険者気分とは逆に辿り着くか不安に(笑)
駐車場は桜平の車止ゲート周辺が車を置ける程度。混雑で道路脇に停めた車を避けつつ空きを見つけた。高級外車、セダンなどがズラリ並んでいるのには驚いた。
桜平駐車場(標高1900m位)で杖代わりの傘と温泉手提げを持ちトレッキングシューズに変え同行者と徒歩開始。
車止ゲートから緩やかな坂を鳴岩川のトイレ棟まで下る。周囲の登山者の視線が・・・。
ここから夏沢鉱泉まで登り坂。車幅程度の林道を傘を頼りに抜かれまくりながら歩く。景色爽快、気力減退である。夏沢鉱泉まで徒歩目安45分ぴったりで到着。標高2060m位(夏沢鉱泉に駐車場あるが一般用途ではないので徒歩です)
参考まで
山岳部における環境調和型エネルギー施設 山小屋「夏沢鉱泉」●長野県茅野市(生活環境部 生活環境課)
自然エネルギー利用施設の参考に最適(太陽、水 風)
さて、山小屋の方に立寄り入浴をお願いすると笑顔で「どこから来たの?」こちらの容姿から装備がとか言われそうだが温泉探訪者と説明すると快く男女別内湯へ案内してくれた(650円記念名入タオル付き)。メタケイ酸を含む冷鉱泉。pH4.3。汗を洗い流し入浴。沸かし湯は4人程度が入れ硫黄香と鉄分ありで褐色、泡付きする。訪ねて良かった。源泉槽の無色透明の冷水をザバーっと・・・髪の毛が鉄分でかキシっとした感じに。気持ち良く何回かザバー。他に利用者(登山者)が数名来たので退散。
昼時近くで食堂あたりは混雑。同行者とすがすがしい気分で傘と温泉セットを持ち玄関を出る。登山者の視線を釘付け。山小屋の方にお礼を伝え徒歩で駐車場へ向かった。気分爽快、景色最高。
天候が良ければ軽装で靴だけキチンとしていれば行けます。悪天候だと林道、駐車場へも難しいような気がします。
季節天候を考えて周囲に迷惑をかけない準備は必要です。
評価は山小屋として期待以上なのだとご理解願います。
スタッフの気遣いは視線疲れにはとても嬉しかったです。
写真は桜平の車止ゲート(登山者)1人が参考にしています
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国道158号線から県道84号線を乗鞍方面に入ります。しばらく進みますと高原らしい景色が楽しめるようになってきます。施設は観光センターの隣、駐車場は道の反対側になります。高原のロッジのような木造の洒落た建物です。
浴室は内湯が主浴槽、横長で結構広いです。床はフローリングで、浴槽も立派な木製でした。洗い場はこちらと別棟の洗い場専用ゾーンがあります。露天風呂は石の浴槽で中サイズ。鳥のさえずりと高原の空気が心地よいです。アメニティーは「自然にやさしい」と書かれたメーカー不詳の2点セットです。こちらの売りは何と言ってもその泉質でして、硫化水素型の単純硫黄泉。46.4℃、1248mg/kg、pH3.12の湯が加温かけ流しで使われています。結構遠いところから引っ張っているみたいでして、硫黄分が酸化して見事に白濁しています。白い湯の華もたくさん浮いていました。そしてまとわりつく濃い硫黄臭。浴後の服にも染みつきましたし、就寝後のシーツにも香りが乗り移りました。これは凄いですね。そしてなかなか体験できないpH3.12の酸性湯。肌の刺激は大変強く、特にデリケートな箇所はお気をつけくださいませ。
ロケーションといい、湯のコンディションといい申し分ないところかと思います。わざわざこの酸性硫黄泉を目当てに遠出をしても損はないかと。硫黄好きの方は是非どうぞ。0人が参考にしています
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浴棟の外に並ぶ含有物のかたまり、泡だってあふれ出る湯量(ちょうど間欠的な噴出時でした)、含有物でつるつるの浴槽・・・、迫力でした。
ぬるめの温度は好みです。浴槽の反対側の壁に脱衣カゴが並ぶシステムも、安心できていいと思いました。
露天風呂は脱衣場から外を歩いていくので勇気が要りそうですが、女性は、タオル・水着等、裸以外ならなんでもOKだそうです。この日は、手作りらしいワンピース風湯浴み着の女性がいらっしゃいました。
トイレは、休憩棟にあるのかもしれませんが、外にあるのはスゴそうでした。でも、木陰にベンチなど並び、飲料の自販機もありますから、浴後の一休みはばっちりです。
これまたうわさのご主人の解説もほどほどで、楽しかったです(女性には遠慮気味なのかも)。
時間がなくて、さっと一浴しかできませんでしたが、休憩料金を払ってのんびりするのも、いいかなと思ってしまいました。8人が参考にしています
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廊下は畳敷きで、い草の香りを心地よく感じながら内湯へと向かいました。浴室入り口に、無料のロッカーがありました。
梅雨により満水の阿賀野川を望む内湯には、半円形の浴槽に、とても綺麗なエメラルドグリーンのお湯が掛け流されていました。1人が参考にしています
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立ち寄りで入浴し、清潔感とラムネ系の湯と、宿の若い女性の親しみやすい接客作法にうれしくなりました。目によい温泉といわれているそうですが、残念ながら立ち寄り時間内は男湯のほうが、目にいいとされる源泉だったようです。九州の長湯温泉ほど炭酸泉であたたまる感じはありませんが、それでもブツブツと体に泡がついてきて、しばらくぬる湯につかっていたら汗がにじんできました。関東からも近い素敵な湯宿で、つぎは宿泊で夏休みをぜひ過ごしたいです
22人が参考にしています
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子どもの頃から通いなれた野沢温泉の中でも、なぜか最近好きな浴場です。建物は真湯などとはちがうコンクリートづくり。女湯のお湯が透明なときも、二階の男湯に入った連れ合いに聞くと白濁しているそうで、なぜちがうんでしょうね。謎です。お風呂を出てから向かいのお堂に寄せていただき、まつられた像を拝観するのも好きです。ちょっとこわいお顔をしています
2人が参考にしています
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内湯は浴槽内での循環。
湯口からは源泉が注がれています。熱いですよ。
湯色は薄黄に濁っていました。
匂いは特に感じませんでしたが、洗い場にいると、時折硫化水素臭が香ってきます。
あの瞬間がたまりません(笑)
源泉を手にとって口に含んでみましたが微かに鉄の味が感じられました。
苦かったです。
湯のあたりは柔らかいです。
程良いぬめり感もあり、女性にお勧めですね。
内湯には消毒処理が為されていますが、本日は塩素臭が感じられず、大変気持ち良く入湯出来ました。
露天風呂は立派な屋根に覆われています。
岩風呂になっていて5人くらいがちょうどでしょうか…。
こちらの湯は循環なしの源泉掛け流しとなっています。
湯温も内湯にくらべ少しぬるめに設定されているので、
こちらの露天は人気です。
と言っても、内湯が悪いとは思いません。
内湯の縁や浴室の床が、温泉成分で変色していたり成分が沈着しているのはたまりません。
浴槽回りは、そのぬめり感の強い温泉成分で滑りやすくなっているので気をつけましょう。
このような公営の施設とホテルを比べるのは酷です。
ビールの銘柄も…。
ちなみに、湯上りの山菜そばはたまりません。
一度お試しあれ。15人が参考にしています









