温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >624ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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起源は、鎌倉時代に遡り、近くの慈雲寺を訪れた修行僧の宿泊所の浴場として建てられ、この宿泊所を「旦過」と呼び、名前の由来となったという。何度も前を通り過ぎていましたが、「改築のため、別の共同湯の駐車場をご利用ください」の看板が気になり、ちょっと寄ってみました。入浴料220円を払った時に聞いてみると、改築はまだ先の話だが、隣の駐車場だけ既に停められないのだとか。浴室には、タイル張り浴槽が2つ。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(旦過源湯1号2号混合泉)がかけ流しにされています。まずは、手前の5人サイズの浴槽から。十分にかけ湯して、ゆっくり入湯。最初熱い!と思いますが、少し経つと嘘のように熱さが消えます。泉温は44℃位。ほのかに石膏臭。PH8.7ながら、浴感を感じている余裕はありません。奥の6人サイズの浴槽には、真っ赤になった先客のおっちゃん。隅の水道水で時折体を冷ましながら、浸かっています。やがておっちゃんも上がられ、自分もチャレンジ。かけ湯してみると、一瞬ひやっとする感覚がします。これは、あたかも速く動く物体が遅く見える感覚のようなものなのか?(実際は、全然違うでしょうが)本能が危険だと訴えているのだけは、間違いありません。実際エイッと入ってみましたが、数秒でギブアップ。後で計りに来た番台のおばちゃんに聞くと、泉温46℃とのこと。1℃でも低いと、いつものお客さんがうるさいのだとか。常連さん、恐るべし。
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脱衣場の窓から庭を見ると、二つある露天浴槽の片方にお湯が張られてあります、ついてるネ!
42℃の露天風呂から親鸞様の像が見えます。内湯、ぬる湯槽40℃泡が浮いているあつ湯槽下流で45℃、前回より湯量が多く湯口手前2m付近からは激熱でした。先客二人も程なく上がり、ゆっくりのんびりできました。休憩室では男性四人が寝ていました。
事務所で麦茶をご馳走になりながら、いろいろ話をうかがいました。今使用している源泉は1本だけだそうです。温泉から採取した塩の販売をしたい様ですが「臭いがするんだよね」と言っていました。小袋に頂いた塩は美味しかったです。5人が参考にしています
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万延元年創業の閑静な湯宿。以前、一泊朝食付で利用しました。玄関前の赤い欄干の小さな橋が目印。コストパフォーマンスに優れ、湯めぐり、観光の拠点に最適です。
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お風呂も趣きがあって良かったですが、施設が歴史を感じられて、最高でした。お湯は、とても特徴のない、シンプルな湯でした。
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○源泉名:天竜温泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張アルカリ性低温泉)
○知覚的な特徴:若干白濁り湯 硫黄臭気
○溶存物質:0.2489g
○湧出量:タンクローリーでおきよめの湯から運搬
○ph値:9.7
○源泉温度:29.2℃
○分析年月日:平成4年6月2日(調査及び試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年6月10日
○感想:タンクローリーで おきよめの湯から運搬している温泉 駅の上にあり 観光客などには、人気が有るのか?湯は、おきよめの湯と違い 塩素臭が酷いのが難点 また 滑り感も無いような気がした。1人が参考にしています
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廃業しました。
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万座・野沢温泉に宿泊して帰路の途中に立ち寄りました。
国道沿いから急勾配な坂道を下りてすぐ、車幅ギリギリの細い橋を渡ったところに、情緒ある佇まいの一軒宿の温泉でした。
着いたのが昼頃だったので、途中で仕入れた昼ご飯を、宿の庭にあるベンチに腰掛けていただきました。天気も良く大自然の中のピクニックに大満足して、その後、温泉へ。
眼の温泉ということで、効能に期待しながら入浴しました。川沿いにある温泉で、渓流の音を聞きながら、新緑を眺めながらの露天風呂はとても心地好く、また、のぼせる前に体温より湯温の低いぬる湯につかりながら、楽しむことができました。
夏の暑い時でも楽しめる温泉です。31人が参考にしています










