温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >603ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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弥彦神社から岩室温泉に向かう途中、「だいろの湯」と大書された櫓が見えた。駐車場には30台ほどの車が停まっており、平日にもかかわらず盛況であることがうかがえる。
受付に靴箱の鍵を渡し、脱衣場のロッカーの鍵とタオルセットを受け取る。料金は800円。以外にも浴室には数人しかいなかった。内湯は透明なお湯で、湯温は42度ほど。熱交換システムにより1号泉から熱をもらっているらしい。含硫黄ーナトリウムー塩化物泉、ジェットバスもある。
隣接して大庭園露天風呂がある。四方が開け放たれていて、確かに屋根のある露天風呂のような感じがするが、吹雪けばガラス戸を閉じて内湯に早変わりするのであろう。これがメインとなる湯船か50畳ほどの正方形で、1号泉、含硫黄ーナトリウムー塩化物泉が供給されている。お湯は黒ずんでおり底には硫化鉄が沈殿している。湯温は、広いので場所によって異なるが40度ほどである。
他に露天岩風呂があり、湯温は42度強というところ。含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉、無色透明で柔らかなお湯である。
いずれもほんのり硫黄の匂いがする。しかし、良いお湯の湯船が三つもあると、どの湯船でのんびりするか迷ってしまい、うろうろと半端な湯浴みをしてしまった。
近くに、新潟の銘酒を定価で売っている酒屋があって、しっかり仕入れて帰った。10人が参考にしています
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ゴールデンウイークに初めて富山に行ってきました。
国道8号線を富山市に向かって走り、途中道の駅でヒスイを見たり、
日本海に沈む夕日を眺めたりしていたら、遅くなってしまい、
気が付いたら四方をたら汁看板で囲まれた交差点にいました。
4軒の店には大きくたら汁の看板が出ています。
あとでここはたら汁銀座と呼ばれているらしいと知りました。
そしてそのうちのひとつの店に温泉があるというので入ってみることに。
大きな駐車場にはトラックなども停まっています。
けっこう温泉に入る人も多いらしく地元の車も多かったです。
入浴料は500円を払って浴場へ。
脱衣所には棚のみ。コインロッカーはたしか有料でした。
浴室はタイル張りで広く、壁に沿ってカランがあり、内湯は四角い湯船がひとつ。
カランには石鹸とリンスインシャンプー。けっこう人が多く、混みあっていました。
お湯はうすーく緑がかって透明。ナトリウムカルシウム塩化物泉でちょっと塩味。
温度はまあまあ適温でした。でもなにより盛大にオーバーフローしています。
それが気持ちよく、新鮮そうなお湯です。大きめの湯船にゆったり浸かれます。
気になったのは露天風呂。真っ暗です。
でも入っちゃいけないとは書いてないので行ってみます。
大きな岩風呂で、一箇所からちょろちょろとお湯が注がれています。
お湯に足を踏み入れたら、あら、これは水?せいぜい33~34度ぐらいしかない。
それでも湯口まで行ってみると、そのお湯は金気臭が強くていいお湯。
しかも湯花がたくさん舞っています。なので少し我慢して浸かってみました。
湯口付近でじわじわと暖かくなるまで長湯していると、暗くても入れるんだと人が来ます。
何人も入りに来ては足を着けた時点で悲鳴を上げて帰っていきます。
5月といってもこの日は肌寒かったので露天が広すぎて温度が下がったのか、とも思いましたが、
あとでダンナに聞くと、男湯はちゃんと照明が付いていて、そこまでぬるくなかったとのこと。
なんで女湯だけぬるかったのかはよくわかりませんでした。
ここは宿泊もできるようで、1泊2食付き9600円、素泊り4000円です。
※写真は男湯38人が参考にしています
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ゴールデンウイークにダンナと行ってきました。素泊まりで1泊。
到着が夜の9時過ぎになってしまいました。
部屋を案内してくれた女将さんが、お風呂は夜の10時で消灯するので入れません、と。
えー!もうちょっとで終わっちゃうの?思わず聞き返すとやや機嫌を損ねたようで、
ええ今そう申し上げました、と冷たく言われてしまいました。
でも朝は日が昇れば入れます、とのこと。内湯でも窓の明かりで入れるということ?
ここのお風呂は全部で4ヶ所あり、混浴の大岩風呂は内湯、その隣に小さい女湯、
そして建物の屋上に造った男女別の露天風呂です。
露天風呂はもうすでに終わっているようなので、とりあえず大岩風呂へ。
ちなみにここの旅館はフロントが3階、階段を下って客室に行きます。
大岩風呂は1階で、男女の脱衣所は浴室をはさんで反対方向になります。
大岩風呂はたしかに巨大な岩がどっかり湯船の真ん中にあり、男女を区切っています。
湯船は大きな岩が迫っています。このあたりはこうした巨岩がいっぱいあるようです。
お湯はすばらしいです。透明で、鉄さび臭と硫黄臭、なんとも複雑な匂いです。
浴感はどちらかというとツルツル。あまりヌメリ感はありません。
打たせ湯状態で落ちて来るお湯はけっこう熱く感じましたが、湯船が大きいので適温です。
この日はダンナとふたりで貸切状態だったので混浴の不便さは感じませんでしたが、
洗い場は湯船から丸見えです。また脱衣所からの出入り口も男湯側から丸見えです。
岩に隠れてしまうまではちょっと注意が必要みたいです。夜8時~9時は女性専用。
脱衣所からは女性浴室にも行けます。でもただでさえ狭いのに、ここにも巨岩が
幅を利かせているので圧迫感があり過ぎです。体を洗うだけならいいかも。
朝になってまた大岩風呂に入ってみましたが、たしかに天井は温室のようになっていて
日が差し込んで明るい。巨岩も夜ほど圧迫感はなかったです。
そしてきのう入れなかった露天風呂へ。
フロント前のロビーの片隅のドアから外階段を上っていきます。
ビルの屋上に無理やり造った露天風呂ってどうなの?とあまり期待してませんでしたが、
男女別の板塀の中に、大きな丸い木造りの湯船。男湯は四角い桧風呂のようでした。
なによりすごい開放感です。そして目の前には大糸線の線路が横切ります。
右手から走ってくる電車が鉄橋を渡り、平岩駅に到着するまでを眺められます。
周囲の鄙びた景色も最高で、遅咲きの八重桜が点在する山里の風景に癒されます。
お湯も素晴しく、昭和レトロなロビーや独特のお風呂もとてもよかったです。
ただ、あれほど贅沢にかけ流されてるお風呂に夜10時までしか入れないのは残念。6人が参考にしています
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黒味影の湯船がすっきりして気持ちがいい。横には岩作りの露天もある。ただ、残念なのは、お湯が循環ということ。多くの客が入ることを思えばやむをえないのだろうが、惜しい気がする。
ここには昭和天皇がお泊りになった離れがある。庭も素晴らしく、接客態度も素晴らしい。料理もおいしく、さすがと思う。過去3度宿泊したが、いつも気分のいい応対だった。2人が参考にしています
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2012/4/5日訪問。
湯の丸スキー場帰りに寄りました。
良く言えばスタイリッシュ。大きな灰色の倉庫みたいな建物です。
内湯のみで内装もいたってシンプル。必要最低限のデザイン。
お湯は薄い緑色でぬめり感があり、肌触りも非常につるつる感があります。眺めはあまり良くなかったけどすいていてゆっくり出来ました。
清潔感もあり、個人的にはお気に入りです。2人が参考にしています
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5月の新緑の頃、
土曜日の午後訪問しました。
近くの富士見パノラマでMTB帰りの人や、入笠山帰りの人でやや込んでいました。お湯はほのかに硫黄臭がします。肌触りはとろっとしますが、湯上りはさわやかです。露天風呂には水風呂をはじめ3種類の温度のお湯が楽しめます。個人的にはぬる湯が好きなので、1時間弱入っていました。富士見パノラマには100円割引のチラシが置いてあり、利用しました。休憩スペースはやや狭くちょっと混雑はしていましたが、いかにも平和な日本!?って感じで微笑ましかったです。20人が参考にしています
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十福の湯に行った帰りに立ち寄った。宿に着く直前、この急坂を降りるのか心配になったが、上からのぞき込むと建物発見。細い急坂なので気を付けて降りていく。
駐車場は建物の手前と奥の方にあり、10台くらい停めれる。
今は日帰り専用となっているが、かつて宿泊施設だった面影か、玄関はこの建物にしては広く、休憩もできるようになっているのが良い。
浴室は(脱衣所も)はっきり言って狭い。3人くらい浸かればいっぱいだが、この日は7人が浴室にいた!GW中だからか、それとも時間帯が悪かったのか、かなり芋洗いだった。
浴槽は狭い分、源泉の濃厚な成分を感じ、浸かっているとたちまち発汗する。ガツンとくる浴感だった。体に染み入る。色はやや深く緑がかっている。
単純硫黄鉱泉を加温し、惜しみなく掛け流している。循環していない湯がうれしい。
クチコミを見ると、足の裏が黒くなったとか、泡がついたとかあるが、その日は混雑のせいか、分からなかった。
硫黄の臭いが結構強く、脱衣所や建物の外まで臭っている。源泉の温度は低いが、個性のある湯で気に入った。今回はあまりに混雑していてゆっくりできなかったが、時間のあるときに再訪したい。9人が参考にしています
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咲花温泉より硫黄臭がするが、むしろアブラ臭が強い。 咲花温泉よりかなり強い温泉力を感じた。
月岡温泉5号泉、6号泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉 かけながし
50.7度 溶存物質 3565 リチウム 1.0 ナトリウム 1094.0 カリウム 26.7 アンモニウム 1.5 マグネシウム 29.0 カルシウム 52.8 ストロンチウム 2.3 フッ素イオン 2.4 塩素イオン 1320 臭素イオン 5.1 ヨウ素イオン 0.6 硝酸イオン 1.2 硫化水素イオン 20.7 チオ硫酸イオン 0.8 硫酸イオン 485.0 炭酸イオン 10.0 遊離二酸化炭素 24.2 遊離硫化水素 11.4 メタケイ酸 42.3 メタホウ酸 13.5 酸化還元電位(ORP)マイナス440 (2013.5.4)7人が参考にしています
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2011/4/4日訪問。
関温泉スキー場のパックで宿泊で行きました。燕温泉の宿たちからまた違った一本道で少しワンマン道路をかけあがります。雪の壁です。
秘境雰囲気の一件宿に付いて早速お風呂に入ります。ここは硫黄美冷泉といって、内湯と外の冷泉と交互に入るらしいです。冷泉とゆうか雪もまだ舞うこの季節。水風呂です。誰もいなかったので友人と絶叫しながら入りましたがなかなかクセになりそうで入ればジンワリ温かくなってくるから不思議です。
食事も地元の食材を使った自然食でとても美味しかったです。
また行きたいです。2人が参考にしています
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2011/5/7日訪問
赤倉観光スキー場の帰りに寄りました。
湯めぐりチケットで日帰り入浴。受付のお姉さんは感じが良かったですが帰りの時のおじさんは何か迷惑そうな顔をされてしまいました。
まず、お風呂に入るといきなり中年のおばさんがカランの前で寝ころがっててビックリしました。近くにあるであろう男湯からも寄声が聞こえてきて最初はビクビクしながら落ち着きませんでした。
体など洗ってたら夕食時になり貸切状態に。
やっと温泉を堪能出来ました。
お湯は熱めで透明。白い湯の花が舞っててなかなか入りごたえのある
いいお湯です。ガツンときます。
GW だと赤倉は車が満車状態だったけどここの宿は駐車場も広く停めやすいです。2人が参考にしています






