温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >569ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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土曜日の午後、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。20人サイズのタイル張りL字型内湯には、うっすら茶色の濁り湯が、サラサラといい感じにオーバーフローしています。床のタイルも、茶色に変色。鉄サビ臭のする、カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、PH7.0なのにツルスベ系です。湯温は43℃位で、ちょい熱め。アワ付きの良さに、驚かされます。かつて国民宿舎永保荘であったが、昨年9月で日帰り入浴のみの営業に変わったそうです。信州秘湯会のスタンプはもらえなかったけれど、いいお湯にめぐり会えて良かった~。
12人が参考にしています
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道の駅白州で湧き水汲みをした際に立ち寄りました。
温泉は、泉温39.5度、毎分160リットル湧出、赤褐色のナトリウム塩化物強塩温泉で、源泉はかなり塩辛い味がします。ツルツルのアルカリ性単純温泉が多い印象のある山梨の温泉としては、珍しいと感じました。1キログラム当たりの成分が3万ミリグラムを超える超濃厚なお湯がウリとのことでしたが、確かに強烈な個性のあるお湯でした。埼玉の湯郷白寿にも似た感じです。
加温、循環、消毒ありとのことですが、そんなことはどうでもよくなるくらい濃厚な湯でした。塩素臭も気にならず、ぬるめの湯で、開放的な露天風呂の造りと相俟って、十分温泉を堪能できました。
(2011年11月入浴)12人が参考にしています
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蓼科にドライブに出かけた際に一泊させていただきました。
ペット連れ可、無料で30分間貸切露天風呂利用可、豪華なコース料理の夕食、それでいて平日はリーズナブルな料金ということで期待して訪れましたが、それを裏切らないものでした。蓼科牛のステーキもあるコース料理はどれも美味で量も十分。温泉は、無色透明のきれいな単純温泉で、源泉が低温で少量のため、加水・加温・消毒・循環濾過ありとのことですが、消毒臭もなく、貸切風呂では湯がオーバーフローし、快適に過ごせました。
リピーターが多いというのも納得できる宿でした。また利用したいと思います。
(2011年11月入浴)8人が参考にしています
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さほど大きくない、素朴さを感じさせる温泉施設です。
入り口すぐに発券機があり、通常のお客さんは¥500ですが、大野市民は¥300と良心的です。
脱衣所は狭く、ロッカーの何ヶ所かは鍵が壊れているのか、延々と鍵が回せます・・・。(コイン不要)
お風呂は、内湯が2ヶ所と露天が1ヶ所です。
大きいほうの内湯は6人ほどでいっぱいになります。
お湯の温度が少し熱めで、長く入ることはできません。
もう一つの内風呂は小さく、左右からジェットが出ています。
こちらも熱めでした。
露天風呂は、内湯と正反対で温めで、これからの時期はちょっと寒いかもしれません。
こちらもそれほど大きくなく、ゆったり入れるのは5人まででしょう。 しかし景色は良いです。 露天から見える荒島岳には、薄っすら積雪があり、露天の小さな庭にあるカエデの紅葉がキレイでした。
しかし、外から直接露天に入れるドアがあり、それが半開き状態で、駐車場から男風呂の露天が丸見えでした。
お湯自体は、ぬるぬるすべすべです。 アルカリ性単純泉で塩素臭はそれほど感じられませんでした。
着替えようとして脱衣所に戻ると、こちらの窓も10センチほど開いていて、これまた着替えが外から丸見え。
平日のお昼過ぎということもあり、人気は少なかったので見られていないと思いますが、のんびりしすぎているような気がします。
総合は3点にしていますが、本音は3.5点です。
紅葉のきれいな11月上旬から中旬がいいでしょう。2人が参考にしています
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JR上諏訪駅の1番ホームにある足湯に行ってきた。
ここには上諏訪温泉がひかれている。
かつてはこれを利用した露天風呂形式の温泉浴場であったが、
2002年に足湯に改装された。
乗車券・定期券や入場券があれば無料で利用できる。
駅の構内アナウンスや列車の発着の音などを聞きながらの足湯は
独特の風情があり楽しいものであった。
私たちが来たときは、ほぼ満席状態で私たちは待つことにしたが、
ひとりのおばさんが「まだまだ座れるからおいで」と気軽に声をかけて
くださり、他の人たちも非常に気持ちよく二人分の席を作ってくれた。
50度ぐらいの湯の華の舞う源泉が流れて出ていたが、
足湯としてはとても気持ちのいい温度であった。
足が温かくなってくると全身がポカポカしてきて
とてもくつろいだ気分になる。
そのせいなのか座り合わせた人たちも
みなとても親切でうれしかった。
入浴可能時間は9時から21時
足湯出口横の温泉洗面所でも上諏訪温泉の湯を利用している。
冷水は天然の湧き水である。2人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。この日は、朝から雲ひとつ無い快晴。こういう時の、露天風呂から眺める高原パノラマを想像するだけで、思わずアクセルを踏む足に力が入ります。受付で入浴料1000円(タオル付)を払い、エレベーターで地下1階の大浴場へ。浴室に入ると、若干塩素臭が気になりましたが、20人サイズ石造り内湯には、無色透明の弱アルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位とぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽からは、期待どおりの絶景。ちょっと上に、5人サイズの石組み浴槽「うつかる(信州弁で壁にもたれかかるの意)の湯」があり、ここからの景色がベストビュー!終始、貸切状態で楽しめました。温泉自体はあまり特長は感じられませんでしたが、たまには遠く山々の景色を楽しむ露天風呂もいいものですね。
9人が参考にしています
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山代温泉の中心部、公衆浴場総湯の隣に造られた古総湯です。駐車場は総湯と共通で、少し離れたところにあります。古総湯だけなら500円なのですが、総湯と両方入れる券を購入すると700円とお徳です。木造建築で、京都や奈良にある小寺院のような雰囲気です。まだ新しい木が白く輝いています。
入りますと、受付の方が浴室まで案内してくれました。男と女は入り口が建物の反対側に位置していまして、もちろん浴室は隣りあっているのですが、ちょっと変わった形。脱衣所はお風呂の隣で仕切りなどはなく、浴槽を見ながら服を脱ぐ感じ。ロッカーには鍵などありませんので、貴重品は外にある小さな鍵付きロッカーを使います。浴槽の湯はまず小さな八角形のところに入り、ここは大体52℃ほどの熱湯なのですが、上がり湯として使われていたそうです。もちろんいきなりかかるとやけどしますので、湯舟で充分に温まった後で…とのことですが、それでもきつかったです。その八角形のところから浴槽に流れおちてきます。浴槽は長方形の大きめのものでして、場所によっても異なりますが、湯口から遠いところで41~2℃といったところ。泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉で550L/min、63.2℃、1.335g/kgとなっています。かけ流しで使用されており、きちんとオーバーフローしていてフレッシュさを感じることができました。肌合いは優しい印象で、ここを締めにするといいかもしれません。
室内はいい雰囲気でして、木の香り、ステンドグラスの色調、高い天井など、風格十分の造りで値打ちあるところかと思います。ちなみに湯だけを楽しむコンセプトですので石鹸類の使用は禁止されています。洗髪や洗体は他で済ませてからこちらを楽しみましょう。2人が参考にしています
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山道をどんどん上った先にある、自然に囲まれた一軒宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料1000円を払って、浴室へ。6人サイズ石造りの内湯が、2つ並んでいます。奥の浴槽には、茶色の濁り湯。細かいオレンジ色の湯の花が、沢山舞っています。湯温は40℃位のぬるめ、PH6.5で浴感は少しキシキシします。口に含むと鉄サビ味のする、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。隣の浴槽には、無色透明の湯が張られ、角間渓谷の湧水を沸かしたものとのこと。窓の外には、崖の岩肌迫るダイナミックな景観。のんびり貸切状態で、楽しめました。浴室を出たところに、「真田の名水」と「養命泉」があり、水分補給。名水の方は普通の美味しい水ですが、養命泉の方は、角間の山に湧き出る冷鉱泉で、気の抜けたサイダーに少しエグ味を加えたような独特の味がしました。帰りがけ、露天風呂には入れないのですか?と尋ねると、まだ準備が出来てないのでと断り。14時30分には日帰り入浴が終了となるので、宿泊しないと露天には入れないということのようです。
11人が参考にしています
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○源泉名:乗鞍高原休暇村温泉
○泉質:カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性中性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 鉄臭気
○溶存物質:1.13g
○湧出量:93.2L/min(動力揚湯)
○ph値:6.5
○源泉温度:25.6℃
○分析年月日:15年2月17日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.1127g
途中、道路工事中で砂利道走行もあったが 高原の温泉に到着 駐車場は、車も無く空いていた 施設は、綺麗に清掃されて脱衣場も広い
入浴客は、私以外に一人 のんびりと出来ました。
湯は、ph6.5の炭酸水素塩泉 無色透明な湯で湯口は、温泉らしく少し錆びた感じになっていた。飲泉も可能で飲んでみると炭酸の感じは少なく鉄の味がする。あくまでも個人的感想だが 肌に合わないというか滑り感もなく面白みのない温泉かな?1人が参考にしています
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月曜の昼頃に入湯。月曜にも拘わらず、休憩室は満室状態で、これで土日だったら…と思った。
お湯は、説明書きには「透明」ではあるが視覚的には「微白濁」とある。実際の感想は、透明ではないが微白濁かと言われると白濁ではなく、透明ではない、と言うところか。ではどのように濁っているのかと言うとちょっぴり濁っていてどちらかと言うと白かな、と言う具合。適温でちょっと熱めか。ただ、毛が浮いていて清掃に難があるかも。
休憩室兼食堂も畳敷きではあるが、他の処と比較すると清掃がいまいちで、ここも髪の毛があちこちに散乱していて寝転がるのにちょっと抵抗がある(がしっかりと寝てしまったが)。4人が参考にしています










