温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
夜は白く濁っており、朝一ではエメラルドグリーン(透明)になっているという話で楽しみにしていた共同湯になります。夜の共同湯巡りで上寺湯、麻釜の湯、滝の湯と巡りまして1番最後にこちらの浴場にお邪魔しました。
さて、お湯ですが予想以上に白く濁っておりました。ただ、白い湯の花が多量に舞っており白く見えるだけで、さらさらの濁り湯ではありませんでした。また、底には黒い湯の花も結構沈んでおり混ぜてやると灰色に早代わり!貸切でしたの小1時間楽しませて貰いまして宿に戻りました。ちなみに浴槽の湯温は45度ぐらいかな?結構熱めでした。
最後に翌朝楽しみにしていましたが、寝坊してしまいまして結局お湯の色を見るどころか、朝風呂で巡る予定だった未湯の2つの浴場も行けず仕舞いになってしまいました。私はスキーもやらないし、雪は嫌いなので冬は暖かい地方に逃げるので春までおあずけです!
ちなみに人生で19歳に時に1度だけスキーをした事がありますが、ここ野沢温泉のスキー場になります。その時友人達と入った共同浴場がどこか?思い出すことが出来ずにおりまして、入れば思い出すかな?と思いましたが・・・13湯ある共同湯の内11湯入りましたが「ここだ」と思う所は無く、残りの2湯の内のどちらか今から楽しみです。6人が参考にしています
-

湯屋作りの外観はカッコいい。別所温泉はあちこちセコさを感じるところなので好きになれないが、150円で入浴できる点だけはクルマを使わずに電車で来る観光客には、かなり魅力的なのではないだろうか。浴室は入り口から結構下ったところに作られており、階段を脱衣場まで下りていくシチュエーションはいい。薄暗さを感じる中に大きな石に囲まれた内湯もムードはある。しかし肝心の泉質は残念ながらかけ流しの大師湯に比較すると期待はずれと言わざるを得ない。循環するとこんなにも湯質は変わるのか、と感心するほど。霊泉寺温泉、内乳湯もそうだけど、共同浴場は狭さとか設備を期待しない代わりに、まず泉質最優先であるべきだと思う。
3人が参考にしています
-

土曜に再訪しました。週末で混雑を予想していましたが、お風呂前のロビーには人混みがありましたが、休憩室には予想に反して空きが十分にあり、今回もじっくりとゆったりと休ませて戴きました。
今回は赤湯ではなく、、薄めた透明の湯へゆったりと浸かりました。露天は遮るもののない様なオープンエアーで、正面に八ヶ岳の雄姿が見える、考えてみると絶景の一つでしょう。
今回も釈迦堂での前売り券購入。道の駅隣接のスーパーで果物などを購入しての入湯。9人が参考にしています
-
未舗装の山道を数キロ行ったさきにある『唐沢鉱泉』。到着時…館内外ともに登山客の方々でたいへんにぎわっていました。さすが『山の宿』っといった印象です。チェックイン後すぐに温泉に…浴場も日帰りの登山客でいっぱい。なかなか落ち着いて入れませんでしたが、時間とともにお客さんもひき、ゆっくりつかっていると、浴場の雰囲気のよさに気づきました。内湯ながら、光が多く差し込み開放感がある造りはとても気分が良いものでしたし、人の少ない夜の雰囲気は特に良かった…二つある湯舟のうち、ぬる湯の湯舟では気持ち良すぎて寝ちゃいました(^^)いやぁ~期待以上に素晴らしかった。少し独特の雰囲気を持つ、この湯殿を造られた方々のこだわりみたいなものが感じられ僕は好きです。あと、もてなしも素朴ながら温かみある接客に好感が持てましたし、館内もキレイ。当然ですが、自然豊なまわりの景観も良し。とても素敵な時間を過ごさせていただきました。まだ残暑ある9月、清々しい『唐沢鉱泉』の宿泊でした。
8人が参考にしています
-

つるつる感が好きです。
施設も綺麗です2人が参考にしています
-

-

綺麗だけどそれだけって感じです。
料金が高過ぎなのでもう行くことはないでしょう。40人が参考にしています
-

お湯は油臭いがアルカリ性が強く、ヌルヌルお風呂です。
お風呂は2つあるが内湯だけで狭い感じで、露天があったらな~
泉質のせいか、蛇口はまっくろくろすけ。
休憩所などはとても広く作ってあるのに、お風呂をもう少し充実させて造れば良かったのにと思う。
ご近所の老人が集う場所という感じです。0人が参考にしています
-
中の湯宿泊者は無料で利用できる外湯で送迎で朝7:00から17時まで予約制で30分きざみの利用となる。
中の湯温泉旅館にinしてすぐ予約して夕方に入浴した。時間10分前にロビーに行き送迎車に乗る。釜トンネル前の中の湯売店まで送迎される。
中から鍵をかけて入るようにと説明されます。脱衣所がありそこからドアと階段を下りた所に浴槽があった。
泉質:単純温泉・掛け流し・加水(雪解けや雨水)加温(温度次第)・塩素(時間による)。
湯は茶褐色透明度10センチ程で少し弱めだが鉄臭味のある物であった。
送迎してくださった従業員の方のお話では外装のみコンクリで中は昔からの自然の物という事。
あの暗さと不気味さは自然による演出のようだ。鉄の力でかなりホカホカして気持ちよくなって中の湯旅館まで戻った。11人が参考にしています







