温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >56ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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華報寺(ケホウジ)境内にあり、本堂に向かって右手前の建物(赤い自販機の後ろ)だ。よく見ると本堂とは廊下でつながっている。お湯はぬる湯だ。昼なのに混んでいる。みんな交替で浴槽の真ん中に顔を付けている。よく見ると、お湯は浴槽脇の岩組からだけでなく浴槽の真ん中の足元からも投入されており、だれも顔を付けていないときはお湯がそこだけ盛り上がっていた。弘法大師お授けの湯は、ph8.6、3.4g、毎分140Lのアルカリ性単純泉だ。土地の人は追加で100円を払いペットボトルにお湯を汲んでいた。お湯を後にしてしばらくの間、足の指先がいつまでも火照っていた。
9人が参考にしています
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6時から開いていると聞いていたが、その日の当番さんの気分次第でそれより早く開くこともあるそうだ。今日は朝から混んでいたので、人の流れが途切れた時を見はからい湯舟に入った。うわさどおり熱めのお湯だ。69℃、ph7.9、毎分103L、のナトリウム塩化物硫酸塩泉で弱アルカリ性低張性高温泉だ。熱いがさっぱり感がある。駐車場はない。看板に書いてある場所に止めるか、あるいは、道の駅に止めて10分強あるいてもよい。国道から10mほど入った所にある。源泉は雲母(キラ)温泉だと表示してあった。
2人が参考にしています
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2011/6/11 1泊で利用 総勢8名・・・片道390km
笹倉温泉手前にある素朴な山の一軒宿。
今回はお得なベーシックコース!
1泊2食付き9,800円
※消費税、サービス税、入湯税全て込み。
土日祝日の割増料金はなし。
以前利用した笹倉温泉が高めに向かうがこちらは格安プランへ。
泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素・塩化物温泉,56.7℃,pH7.5
露天の湯口からが硫黄香を多く感じた。
無色透明で白と褐色の湯ノ花が舞い柔らかなツルとした感触。
露天、内湯2ヶ所で微妙な違いを楽しめる。
露天の板の上で残雪残る山を見ながら温まった体に風がすぎゆく感触は最高。
施設は経年しているが不備は無く落ち着いた感じがする。
パンダの剥製があるのには驚かされた。
立寄りか地元か入浴者はいるが広いので気にならない。
従業員の方々が気取らずお固くもなく自然な地元の雰囲気で応対してくれるのでこちらも気楽(読んで字のごとく)で安心。
遠距離の疲れからか女性参加者は気分解放され風呂から戻ってこない。(美肌の湯ゆえか・・・)
夕食は広間に案内され食事は地元産に手を加えた価格相応上のもの。
乾杯からは美酒に2時間近く楽しませてもらえた。
のんびり湯に浸かれる良いところであった。
点数は控えめだが・・・こなれていて良いところとご理解いただければ幸い(^_^)v2人が参考にしています
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源泉は熱く、長く入っていられなかったですが、露天風呂の方は温めで長く入っていられました。
一緒に入っていた方達も、露天風呂に逃げて来てました(笑)。
ただ、源泉の露天風呂の方には屋根がなく、この日は雨だった為、自分を含め皆さん雨に濡れて入っていました。
源泉のお湯の色は、茶緑色っぽい色で、茶色の湯の花っぽいものがあり、少し塩っからく、出てからも温かいままでした。
アメニティは化粧水と乳液はありました。38人が参考にしています
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国道20号線をずっと北上して、やっとこさ茅野市に来ました。諏訪湖まであと少しのこの地にあるのは金鶏の湯。マイナーな場所にある温泉公衆浴場ですが、さてどんなものかな?入浴してみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
シャワー(1席)
主浴槽(40℃、背面ジェットあり)
水風呂(18℃)
サウナ(100℃、テレビなし)
大人入浴は400円でした。市内在住の65歳以上の方は更に割引になるとか何とかです。湯殿は洗い場、主浴槽、水風呂、サウナだけというシンプルな構造。サウナは100℃近くありますが、テレビはなくマットもないので皆さん手持ちの手ぬぐいをそのままマットにしていました。
泉質はぬるっとしたやわらかな泉質で、入っていて身体に優しい感じです。窓からは長野ののんびりしたのどかな景色が見え、身も心も癒されそうな感じでした。
シンプルな銭湯クラスのラインナップなのに、妙に長湯してしまいました。値段も安いし良い入浴施設だと思います。7人が参考にしています
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バイクでツーリング、今回は山梨に来ました。勝沼の辺りで国道20号から脇道にそれ、やっぱりかという感じで迷いました。夜の闇の中、ぶどう畑を走ってようやく到着。21時の入館終了時間ぎりぎりでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン8席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、一部背面ジェットあり)
バイブラバス(39℃程度、バイブラ、寝湯3席)
ミストサウナ(50℃程度、時間式ミストシャワー)
露天風呂(40℃程度)
湯殿は半円形になっていて、洗い場と浴槽、ミストサウナというシンプルな造り。お風呂は主浴槽が比較的温度が高いですが、入れないほどの熱さではありません。バイブラバスは逆にぬるいくらいでした。ミストサウナは時間によりミストが噴出してくるのですが、この”雨量”が結構凄くて、雨の中にいるかのようでした。
露天風呂の長めの良さはさすがと言ったところ。ぶどうの丘という丘の頂上付近にあるためか、一大パノラマは全方位に渡って見事な夜景が続いていました。また、温泉の泉質はアルカリ泉だそうですが、体感として温泉を感じるには至らず。
スーパー銭湯のような施設ではなく、銭湯の延長のような施設でした。長めの良さは抜群でした。0人が参考にしています
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11.6.04~6.05
珍しく泊まりで温泉旅行です。まずは関越、上信越道を使って、長野県の美ヶ原へ。頂上からの眺めが良かったです。間近に富士山と間違えそうな蓼科山~北八ヶ岳~八ヶ岳の勇姿が、そして、富士山。南アルプスは、鳳凰三山~甲斐駒ヶ岳~北岳~仙丈ヶ岳の来ナップ。特に北岳が格好いい。北には穂高連峰、槍ヶ岳が・・・若かりし頃踏破した峰峰が臨めました。
その後、和田峠近くの黒曜の天然水へ。こちらが凄い人気。4つある水場は待ち人が。しかもみなさん汲む量が半端無いです。みなさん車一杯に乗せてきた18リットル缶10~20位は汲んでいます。これは素人さんではないですね~ きっと飲食店などで使うのでしょうね。私たちも7リットルほど汲みました。飲んでみると成る程旨い。地下の黒曜石磨かれた水だけの事はあります。これは要チェックの穴場ですね!
その後、黒曜石の博物館経由、観光地白樺湖は素通りして、今夜の宿、明治温泉旅館へ。
オシドリ隠しの滝の傍に佇む明治時代に開業した由緒ある宿です。「日本秘湯を守る会」には指定されていない様ですが、その雰囲気がある昔ながらの一軒家の温泉宿です。
お湯はやや濁った鉄分の匂いのする泉質。やや薄暗い浴場は、半露天風呂もあり、昼は渓谷が見下ろせ、夜は星空の下、ゆったりと温泉を満喫することができます。打たせ湯だけは源泉掛け流しですが湯温は25度。なので浴槽の方はは加温してあります。内湯は熱め多分43度から45度ぐらいで、半露天の方は温め38、9度あたりって感じです。
温泉は24時間利用することができます。なので私は午後5時半、深夜3時半、朝の5時と3回入湯。深夜3時半は当然誰も入っていなく、夜の静寂の中で温泉を満喫することができました。
俗化されていない山の温泉です。4人が参考にしています
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ホテル併設のクアハウス。駅から近く電車派には便利です。
長野電鉄湯田中駅は鉄道ファンには、プチスイッチバック駅で知られており、それを体験してみたく、立ち寄りで97年に電車でいきました。
こちらに行った際は見学でもしてみてください。お子さんも喜ぶでしょうし、最近はママ鉄、鉄女、の方も増えてる様ですし…w。
さて当施設に話を戻しますが、仮眠室もあり、スキーや安旅行にも使えます。
屋内プール(20㍍)が有るのでここを選びました。スライダーあり、子供連れにも楽しめます。
子供水着とゴーグルが忘れて置かれたままだったのが思いだします。
水泳後は多様な圧注浴槽、サウナなどを楽しみました。
内装は洋風タイル造り。段差のある造りで内湯のみ、 湯は無色透明です。
今は判りませんが、当時はタオルと館内着込みで 館内でくつろぎました。
当時入館料1300円4人が参考にしています









