温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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贅沢な時間を過ごした奈良田をあとにし、次に向かったのが西山温泉慶雲館…日帰り入浴を申し出たところ、今は立ち寄りはやっておらず断念。少しブルーな気持ちで訪れたのがこちら湯島の湯。駐車場に車を止めてすぐ、受付のおじさんが『今なら貸し切りだよ』と嬉しい情報。すぐに受付し露天へ…芝生でキレイに整備された露天スペースは湯舟が大小二つ。いくらかヌルスベ感がある、良好な湯の掛け流しは最高。あとこちらは洗い場が面白いですね。少しさっぱりとした施設でしたが、なんだかほのぼのといい時間を過ごせました。おじさん、おばさん、ありがとうございました。
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平日の午前中に貸し切り状態で利用しました。白根館より温泉濃度は薄い印象でしたが、じゅうぶん満足できる湯で、少しぬる湯でしたが、こちらも素晴らしい。奈良田温泉…良いですね~行く価値大有りです。今回奈良田では贅沢な湯浴みができ、至福のひと時を過ごすことができました。また近いうちに行きたいと思います。
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あんなに素晴らしい景色が目の前に広がるなんて、おかげさまで、のぼせてしまいました。
この日は非常に混んでましたが、風呂が大きく比較的ゆっくりできました。1人が参考にしています
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山梨県屈指の名湯でしょう。うす黄緑の湯色、卵臭&アンモニアのような臭い。特筆すべきはその浴感。 柔らかなゼラチンが纏わり付くようなヌルヌルの感覚。浴場に充満するミストの粒子が明らかに大きい。何度も深呼吸を繰り返えせば体中に湯の力が巡ります。飲めばほんのり塩気の効いた美味しい温泉です。これぞ美肌の湯だと思います。女性に絶対おすすめです。
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シャンプー,ボディソープ付き575円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯が一つだけです。
源泉はかなり熱いので、加水しているとのことです。
湯船からお湯が溢れ出ると、かなり大きな音でバキュームされていました。9人が参考にしています
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新装開店してからは初めて立ち寄りました。
今まで混み合っていた露天風呂が、同規模の寝湯を兼ねそろえた新しい露天風呂のおかげで、入浴客が分散され、カラン10程の新たな洗い場も新設され、今まで以上のんびり出来ました。
静かな山里のいで湯です。2人が参考にしています
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2010年8月末の酷暑のなか、バイクソロツーリングで立寄りました。ちょっとした小山の上にあります。平日昼間にも関わらず、地元の人がたくさん入浴していました。内湯の浴槽がひとつでしたが、大きな窓があり、そこそこ開放的。そんなことより、ここの一番の魅力はお湯。ツルツル、スベスベです。お風呂を出てから、200キロほどツーリングして汗だくになったあと、キャンプしましたが、肌のツルスベ感が全然衰えていませんでした。恐るべし、開田温泉。近くにいった際はまた寄らせてもらいます♪
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何十年ぶりに田沢温泉に出かける。昔から近くに住んでいたが、家族と幼い頃に訪れただけで温泉の印象などほとんど残っていない。最近、田沢の評判があまりにも良いので、それならばと出かけてみた。
200円の入浴料が共同湯らしい。施設内は程よく新しく、明るい。
早速、洗い場で洗顔すると、思わず硫黄臭でむせてしまった。 ここはシャワーも上がり湯も全て源泉を使っており、浴室全体に甘い硫黄の香りが広がっている(備品は何も無い)。そのくらい源泉をふんだんに使っており、ファンにはたまらない温泉である。
内湯は絶えず湯が掛け流され、洗い場の床は常に湯が流れている。体を沈めると、無数の泡が体に付いてくる。こんな泡つきを観察できたのは、白骨温泉の泡の湯以来だろうか。この泡つきはクチコミで皆さんが書いてあるとおりである。源泉がぬるいため、長湯しながら泡つきをゆっくり楽しむことができた。
さらに、単純硫黄泉らしい、とろ~りとした湯、この柔らかさは極上!近くの別所や戸倉上山田と同じ泉質だが、湯の新鮮さ、柔らかさが格段に違う。
温泉ファンになってから、あらためて田沢温泉の素晴らしさを知った。こんな湯に毎日浸かれる地元の人がうらやましい。
共同湯でありながら、駐車場も十分。観光客を受け入れる雰囲気も暖かい。11人が参考にしています
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金沢駅の南を通っている県道17号線を海側へ。国道8号線、県道8号線を超えてずんずん進んでいきますと、金石の交差点が出てきます。そこを左折して100mほど進みますと左手に見えてきます。以前は宿泊もできたそうですが、今は温泉銭湯となっています。
券売機で券を購入してフロントに提示します。簡単なロビーがありますが、期待してはいけません(笑)。脱衣所はムシムシしていまして、多分空調は入っていないのではと思います。ステンの鍵なしロッカーと木の鍵付きロッカーがありました。
浴室ですが左がサウナ(故障中?)、薬品臭がきつい水風呂とありまして、中央に洗い場、右サイドに温泉浴槽と続きます。露天は素性が今一分からない浴槽がありまして、こちらの清掃具合はありえんなぁ…というところだったので入っていません(笑)
内風呂の主浴槽は2段階の深さが選べまして、ナトリウム-塩化物強塩温泉がかけ流しで使われています。深さ1300mから、64.5℃の湯で、湧出量は毎分300Lとのこと。物質総量は21.07g/kgと金沢でしは珍しいレベルでしょう。薄く黄色に濁っていまして、塩味が強いです。分析表では「硫化水素臭」とありましたが、どうも石油臭に近いと思います、新潟の西方の湯で嗅いだ匂いと似ています。あそこまで強烈ではありませんが。オーバーフローが多く湯使いは良好だと思います。汗の噴き出しが多く、引きは悪く、ホカホカの持続は長いので冬場に冷え性対策で利用されるのもいいと思います。
湯は強烈ですが逆の意味で他の面も強烈だったりするので、利用する側には多少なりとも包容力が必要なところかもしれません。地元中心の客層だと思いますので、郷に入れば郷に従えで楽しまれることをお勧めします。6人が参考にしています








