温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >510ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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地下1000mから湧く天然温泉自然の湯とのことですが、湯の特徴はありませんでした。入館時にスクラッチカードを配っていて、空籤無しで何か当たるようになっていました。削ると「特賞」の文字が現れましたが、県外者にはハズレ籤でした。
内湯は、主浴槽を高濃度炭酸泉にしています。小さな浴槽を並べて、ジェット水流を掛けていました。浅い方は3席の寝湯となり、深い方は、2席のシェイプアップ風呂です。隣に電気風呂もあります。
露天風呂は、大きな岩風呂を天然温泉にしています。この湯船には、大型のテレビも付いていました。また、湯船の入口ではホースを引いて冷水のミストを出していました。桧風呂も、天然温泉にしています。替わり湯は、宝石風呂でレモン湯にしていました。鮮やかな緑色となる湯をぬる湯にしています。この湯船の湯出口がある縁には、宝石の原石を取り付けています。6個の原石となっていますが、中央のアメジストが無ければ宝石と気付きませんでした。寝ころび湯は、薄く湯を流しています。壺湯は、3つありました。
サウナとは別に、温泉を蒸気にした蒸し風呂もありました。水風呂は、立派な岩風呂になっています。
暑い時期でもあり、さっぱり梅しそおろし冷麺を頂きました。スライスしたレモンが涼感をアップさせています。種を抜いた梅干しと千切りのシソが大根おろしにマッチしていて、煮玉子は甘く仕上がっていました。
シャンプー,ボディソープ付き830円のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています
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某メジャーな天然温泉シールラリーで福井県温泉ランキング第1位とのことなので、寄ってみました。着いた時が、ちょうど日没の直前でした。日本海に面した好立地となり、日没の時間帯は素晴らしい景色が眼前で繰り広げられます。湯は、弱アルカリ泉にしては強いヌメリ感が有り、クロラミンの味になっていました。
内湯は、大きな湯船が1つです。日本海に面した大きな窓越しの眺めが素晴らしいものになっています。
露天風呂は、少し小さな湯船から遮るものが無い日本海を眺めることが出来ます。腰掛けての半身浴はもちろん、肩まで浸かっても十分日本海を眺めることが出来ます。露天風呂からの眺めは、日没直後の色彩となりました。青空に浮かぶオレンジ色に染まった雲は、幻想的な美しさでした。秋の気配が近いのか、風呂から上がったタイミングではすっかり暗くなっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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入館者数160万人達成と書いてありました。薄い褐色となるナトリウム泉です。
内湯は、大きな湯船となる石風呂の他に、小さな源泉石風呂があります。大きな湯船でも塩味がありますが、源泉湯船の方が濃厚な味わいでした。共に湯出口からは間欠的に湯を流しています。
露天風呂は、木枠の湯船が2つ並んでいて、構成は内湯同様に小さな方を源泉にしています。また、湯出口から間欠的に湯を流しているのも内湯と同じ仕組みです。舟形の足湯がありましたが、その中で半身浴している人がいました。2人サイズの水風呂は、あまり冷えていませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。11人が参考にしています
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御食国若狭おばま食文化館の3階に作られたお風呂です。休憩室からは、日本海を眺めることが出来ました。お昼頃の時間帯でも、釣りを楽しんでいる人がいます。温泉では無く、沸かし湯に入浴剤を入れています。海水浴の季節は終わっており年配の方が多いイメージとなり、洗い場は場所取りが何ヵ所も横行していました。
内湯は、美人の湯としてアルカリ泉のヌルヌル感を出しています。日本海に向けて大きな窓となっていますが、水垢のような曇りで外は眺められませんでした。底から泡のバイブラとしている湯船は、深い方を座湯とし、浅い方を寝湯にしています。水風呂は90cmと深くなっていました。竹炭を伝って湯を落としています。
露天風呂は、海に面した方を大きな岩風呂としています。甘藻の湯としてバスクリンのような緑色になっていました。奥に庇で覆われた小さな湯船は、漢方薬草風呂にしています。緑色に見えたりスイカ色に見えたりと自然界には存在しない色合いになっていました。
濱の湯の食堂は座敷だけで椅子席が無かったので、向かいのレストランに行ったら土日祝日は通して営業すると掲示されているにも関わらず14時で一旦クローズ。海水浴の季節が終わると共に人が訪れない場所となるようでした。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。11人が参考にしています
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越前がにミュージアムが道の駅になっていて、道路の反対側にも多目的な施設を作っています。そして、露天風呂の有る温泉が作られていました。ph8.2にしてはネットリ感が溢れる湯になっています。
内湯は、主浴槽の縁に石をあしらっています。離れた場所に岩風呂が作られていました。この湯船では、底から湯を噴き上げています。その隣に2席の寝湯が有り、足元の部分だけに弱いジェット水流がありました。
露天風呂は、一段低い位置となり石が埋められた階段で降りますが、石がかなりツルツルしていました。階段を降りた両側に湯船が一つづつ有り、片方は丸い岩風呂、もう一方は細長い岩風呂になっています。細長い方は、海を眺めての半身浴が出来るように座る場所が埋め込まれていました。肩まで浸かると日本海が見えなくなりますが、湯船の底に真っ直ぐ座ると日本海を覗くことは出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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越前地域福祉センターの2階にある温泉です。湯に特徴はありませんでした。
内湯は、異形の湯船となり、一番狭い部分に湯出口があります。立ったら外を覗ける窓からは、海を眺めることが出来ました。
ボディソープ付き410円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。JAF会員証提示で、オリジナルタオルを貰いました。1人が参考にしています
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越前水仙物語の近くに位置しているので、浴室には水仙の花が描かれていました。日本海に面しているのでレストランからは良い眺めとなっています。源泉温度32.8℃、ph9.2を加温・循環・消毒して使っています。湯にヌメリ感がありますが、クロラミンを感じました。
内湯は、大きな湯船を40℃設定にし、小さな湯船を42℃設定にしていました。湯出口は両方の湯船の間に有りますが、それぞれ独立して湯を流しています。また、湯出口の下に更に湯出口が有り、下側の方が勢い良く湯を流していました。暑い日だったので水風呂は通常よりも2℃下げて19℃設定にしているとのことでしたが、数値以上に冷たく感じました。
露天風呂は、屋内の構造ですが、大きなサッシを開けることによって開放感をもたせています。サッシの向こうに遮るものは無いので、外から丸見えの開放感です。
レストランのメニューは充実しています。越前と言えば、おろし蕎麦。海老天おろし蕎麦をネギ無しで頂きました。
シャンプー,ボディソープ付き510円のところJAF会員証提示で450円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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大阪から車で5時間ほど、高速道路の整備もだいぶ進んではいますが、結構なロングドライブで最後は一般道もかなり走っての到着でした。
曽々木海岸沿い、名勝「窓岩」のすぐ近くにあります。梅雨明け前ではありましたが、水平線に沈む夕日を見ることができました。
かつて漁師の家だった建物を、温泉民宿に改装しているそうで、館内は古き良き時代の趣があります。お風呂はごくこじんまりとした浴槽が1つあるのみ。輪島温泉郷の温泉を使用と示されており、無色透明、塩味、かすかにツルヌル感あり。加水・加温・循環・消毒ありの四重苦ではありますが、そのことは気になりませんでした。
この宿の特筆すべきは食事です。この日も地元で採れた海産物などをふんだんに使った料理がこれでもかと出されました。時期的に「夏枯れ」のためかなり貧弱とのことでしたが、それでも十分。食材豊かなシーズンだともっとすごいということでしょう。
夏休み開始直後の3連休にもかかわらず、利用客はうちら家族とあと1組のみ。あまり知られていないようで、大混雑ギュウギュウ詰めということもなく、落ち着いて利用できました。このまま隠れ家的な宿としていてほしいものです。(といいながらここに紹介してしまいましたが(汗))8人が参考にしています
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温泉では無く、天照石を通した湯となっています。敷地内にあるレストランで食事をするセット券の設定もありましたが、夜の営業は17時からとのことで諦めました。
内湯は、湯船の端に段数の多い部分を設けてプチバリアフリーにしています。
露天風呂は、岩風呂になっています。雄大な千曲川が眼下に流れ、正面に聳える山が絶景となっています。絶景となる部分には、危険なので立ち入らないようにと書いてありました。
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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源泉は温泉マニアには有名な延徳温泉となり、タンクローリーでここまで運ばれてくるそうです。未だに入る勇気が出ない源泉の湯船は硫黄が薫る湯との噂ですが、加水,加温,循環,消毒で何の温泉なのかわからない湯になっていました。無料の源泉風呂には入れない分、あの延徳温泉に入ったとの満足感は味わえます。
内湯は、大きな異形湯船で一部底から泡のバイブラ構造となっていますが、機能していませんでした。水風呂もありますが、サウナが17時からのせいかあまり冷たくは無かったです。
露天風呂は、岩風呂にしてあります。湯船の中央に背凭れの岩が据えられていました。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油,ボディソープ,タオル,バスタオル付き1000円のところ割引券使用で500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。2人が参考にしています













