温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >480ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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福井県敦賀市・北陸道敦賀ICからすぐの所にある公営日帰り施設。北陸道からよく見えるので、いつかは訪問・・・と7.8年前から考えていたのですが、こちらでの前評判に二の足踏み続け、昨日ついに初訪問となりました。
値段は1000円(敦賀市民は700円)とやや高め。山の斜面高台にあり必然的に景観は大変よろしいです。その規模が大変大きくまるでホテルのような佇まい、やや老朽化は否めませんがなんとも立派な施設であります。
温浴エリアは3Fにあり、朝から何も食べておらず腹ペコだったので2Fのレストランに向かいました。ホテルにありがちな和洋折衷中華も充実なメニュー、やや値段は高めでしたが、私は坦々麺とミニソースかつ丼セット・嫁さんはビールと海鮮丼、別皿で小籠包、しかし・・・・
これは残念です。 当たりなし。 特に海鮮丼と小籠包は酷過ぎた。この内容で『総料理長推薦の・・・』等と銘打つのは本当に慎んでいただきたい。
さて温浴エリアですが、こちらも大変広くプール・バーデゾーンが充実しており、半数のお客さんはそちらに流れていた。個人的には値段半額で温浴エリアのみ利用などのプランが欲しいと思った。
内湯には2つの源泉がそれぞれ利用されており、循環・消毒・加温ありですが、思ったほどに消毒は酷く無く、またお互いの浴槽の温度設定が微妙に心地よい。 炭酸水素塩泉のほうは結構なヌメリを感知出来ました。露天風呂も結構広く景観もよかったです。
休憩所が大変広く、このへんもプラスポイント。また2F最奥には展望デッキなんかもありました。
当初の予想に反し『食事』以外はそれなりに満足できました。総合的に★2.5位の満足度でしょうか。12人が参考にしています
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今回で3回目の入湯となりますが毎回素晴らしい硫黄臭で感服してます!茨城県から片道約400キロ車を走らせて来る甲斐があります。栃木県那須の鹿の湯に来ている常連客と比べれば客質も良くゆとりの時間が過ごせます!亀の湯をはしごしてから夕方頃、お気に入りの蕎麦屋で蕎麦会席を食べてから帰ります。
7人が参考にしています
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景観は空のみ。 GONTITIや村松健等のお洒落な和製カフェBGMが夜遅くまで流れています。
5人が参考にしています
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今回も思いつきだけでで夕方に金沢目指して大阪を出発。何の宿泊予約もしていなかったのですが、こちらのホテルに『ミステリープラン』なるものを発見、値段は素泊まり2人で8200円固定で、どんな部屋があたるかは運次第とのこと・・・。
今回で4度目のドーミー金沢宿泊になりましたが、まさかの和室が当たり、2人で仕様するには広すぎた。
14F大浴場は相変わらずの雰囲気の良さ。センスを感じますね。湯は勿論循環・露天はやや強めの消毒ですが、モール泉特有の紅茶色でヌルヌルの肌触りが楽しめます。深夜の札止めが無いのが大変うれしい。
ホテルの立体駐車場が大変狭く、近隣駐車場を案内される場合があり、結構歩く上に1000円程度徴収されますが、時間によっては施設二つ隣の提携外コインパーキングのほうが安上がりな場合があります。4人が参考にしています
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つるの湯から、はしごで亀の湯へ、こちらは露天風呂が有るので身体の体温調整を外気でしつつ長湯しましたが、一つだけの壺湯は空気を読めない小太りの学生風が一人占めしていて入れませんでしたが内湯、露天風呂共に泉質は良好でした!
17人が参考にしています
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つい最近まで温泉の汲み上げポンプが壊れていたらしい!現在は温泉として稼働中でした。入った瞬間の塩素臭で少しマイナスポイントが付きましたが、食堂の季節限定とろろ蕎麦で上機嫌になりました。
2人が参考にしています
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休暇村の宿泊施設内二階にある大浴場へ案内されました。
料金\500-.という点は同じです。19時までに出てきてくださいとのことでした。
内湯ひとつのみ、お湯は無色透明無臭で、たぶん温泉ではないような?成分表は見当たりませんでした。
お湯の温度は涼しい気候の中で適温でした(当日の外気は16度位)。
備え付けのボディソープ・シャンプー・コンディショナーは馬油成分入で檜の香りがとてもよく、洗い上がりがかなりよかったのが救いです。
次こそ写真の様子をきちんと参考にした上で、同じ敷地内の「こもれびの湯」を訪れたいです。2人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした。お湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯のみで歩行浴・打たせ湯・圧注浴・寝湯・泡沫浴・全身浴・温泉プール(要キャップ)のラインナップです。水着を着て温泉と言うのは何か落ち着かないです。0人が参考にしています
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私達夫婦は金沢や輪島が好きで何度も石川県には行っていましたが今まで和倉温泉には泊まる事がなく、今回ようやく多田屋さんに泊まらせていただきました。和倉温泉といえば加賀屋ですが、毎月どちらかに行きたい私達には料金的にも優しい旅館でした。
温泉は塩分の高い塩辛い温泉でした。メタケイ酸も多く、源泉掛け流しが大好きな二人も満足の温泉でした。
料理は海の幸は刺盛もアワビは美味しくて当たり前ですが、今回食いしん坊の二人が美味しくて喜んで食べた料理は「里芋のすり流し」でした。コンロに小鍋ではこばれ中には胡麻豆腐と焼きホタテがすり流しの中に入った地味な鍋料理でしたが、これが大変美味しかった。
石川県の観光で和倉温泉に泊まると日程が組みにくいのですが、「また多田屋さんに泊まりたい。」という宿でした。5人が参考にしています
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単純酸性冷鉱泉(酸性低張性冷鉱泉)
加温(加温浴槽のみ)のお湯は信玄の薬湯の未加温浴槽が微白濁無臭ヌメリなし、加温浴槽が乳白色無臭ヌメリなし、森の温泉の内湯が微白黄色無臭ヌメリなし、露天が白濁微硫黄臭ヌメリなしです。信玄の薬湯加温浴槽と森の温泉露天は細かい湯の華が舞っております。信玄の薬湯の加温浴槽は浴槽内の湯口しかありません。濁り度の強い方から、信玄加温・森未加温・信玄未加温・森加温の順番でした。信玄の薬湯と森の温泉で何セット繰り返したか数え切れない位温冷交互浴を行いました。8人が参考にしています






