温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >476ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大湯温泉から小出ICへ向かう途中、看板があったので寄ってみました。近づくと、公民館のような外観。入浴料600円を払って、廊下の突き当たりにある男女別浴室へ。脱衣棚の両脇に入口があり、中は繋がっています。奥の入口から入ると、5人サイズの石造りタイル張り内湯。無色透明の単純温泉(芋川山ノ下源泉とまんねん荘源泉の混合泉)が満ちています。PH8.3で、さらりとした浴感。湯口のお湯をなめてみるも、無味無臭です。湯温は40℃位。2人分のジェット水流が出ています。次に、隣の7人サイズの石造りタイル張り内湯へ。こちらは、41℃位。ジェット水流は出ていません。立ち上がると、窓から雪で覆われた里山の景色が一望。雪の結晶の形をした電気カバーが印象的な浴室で、しばらく貸切状態でのんびりできました。なお、平成25年1月7日から、しばらく休館になるらしいです。
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湯之谷温泉郷の大湯温泉に佇む大型旅館。「ゆの宿峡里」に泊まった帰り、朝一番で寄ってみました。入浴料780円を払うと、タオルは差し上げますと渡されます。ふと見ると、伊東園ホテルグループのプリント。聞いてみると、6年程前からなのだとか。3階のフロントから、エレベーターで1階の大浴場へ。30人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(湯元館1号・2号の混合泉)が満ちています。さらりとした浴感で、湯温は42℃位。大きな岩を配し、野趣溢れる造りです。8人サイズのジャグジーらしき浴槽と繋がっていますが、ブクブクは出ていませんでした。馬油シャンプーなど、アメニティは良いです。雪をかぶった赤いナナカマドの実、石灯籠など、窓からの雪景色が旅情をそそります。温まったところで、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽には、東屋風の屋根が付いています。こちらも、湯温は42℃位。囲われていて景色は望めませんでしたが、終始貸切状態でまったりできました。
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年末の繁忙期にも関わらず、公式ホームページに貸しタオル+貸しバスタオル付き700円(実質半額)のクーポンが出しっぱなしだったので行って見ました。
興味があったのは敦賀トンネル源泉の方だったのですが、
もう一つの地下1500mから汲み上げた市民源泉のが気に入りました。
入ってすぐにツルツル感がある炭酸水素系のお湯で、37℃位なのでゆっくり入れました。
高台に建ってますが眺めはそれほどでもなかった。
展望レストランもカニシーズンは入浴付きカニプラン(前日までに予約)
専用で、他のメニューは山側の宴会場での案内。
和食を頼んだが卓に並ぶ調味料を見ると中華の方が良いのかな?
値段はともかく意外と厚い鯖寿司も出てきたしサービスもまずまず。
施設は綺麗で休憩場所もあり、昼食や休憩を挟んで3回も入浴出来ました。
バスの便が17時前で終わってしまうので、車無しの場合夕方~夜は使いにくいです(タクシーでも駅まで10分掛からないとは思いますが)
1000円タオルなしだと割高に感じますがホームページ以外でも
市内で700円になる割引券入手出来るようなので
おすすめできます。12人が参考にしています
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鉄筋四階建て、六日町温泉の大型旅館。現在は「ぬくもりとやすらぎの宿 越路荘」に名前が変わっています。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常800円)、利用して来ました。受付を済ませ、エレベーターで4階の大浴場「あんさの湯」へ。広い脱衣場で、浴室への入口が2つあります。中に入ると、12人サイズの石造り内湯が2つ並んでいて、それぞれの洗い場を木製の橋が結んでいる、面白い造り。露天風呂から遠い方が41℃位、近い方が42℃位。ともに、無色透明のナトリウム-塩化物泉(7号井・12号井・13号井の混合泉)がかけ流しにされています。PH7.8ながら、肌がツルツルする浴感。無味無臭です。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石組み浴槽には、茶色の湯の花も見られます。源泉そのままをかけ流しにしている為、冬場は36℃位になってしまうことがあるそうです。この日は40℃位だったので、高速道路と山々を柵越しに見ながら、しばらくまったり。帰りがけ、脱衣場入口の2枚の分析表を見て疑問。1枚はアルカリ性単純泉、もう1枚はナトリウム-塩化物泉になっています。もしかして露天と内湯で違う源泉かな?と思ってフロントで尋ねてみると、同じ源泉とのこと。混合泉なので、たまたま検査した時に単純泉になってしまっただけだそうで、もともと六日町温泉はナトリウム-塩化物泉との説明でした。駐車場に、六日町温泉発祥の石碑と、足湯があります。
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風情ある外観の、大沢山温泉に佇む老舗旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円を渡し、真っ直ぐ廊下を歩いて、右手奥の男女別の浴室へ。きれいなんですが、現代的過ぎて少し拍子抜け。4人サイズの石造り内湯から、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉がサラサラとオーバーフロー。加温のみで、かけ流しにされています。PH8.4なから、肌がツルツルする浴感。白や灰色の糸屑のような湯の花が、沢山舞っています。湯温は40℃位で、しばらくまったり。窓から見えるのは、山の斜面だけで景色は望めませんでしたが、終始貸切状態で楽しめました。
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四回目でした。一階が お土産や マイ箸作り、蕎麦打ちが 出来る。入浴料金、700円は高いが JAF会員書で 500円に。一度、浴場に 汚物が 浮いてた為、オムツの 幼児は 注意と 貼り紙が有ったことも。露天風呂は 眺めよし。サウナは 扉の 立て付けが 悪く閉まりにくい。湯成分は 文句なし。ただ、お風呂が 二階だと 足の 悪い人間には 考えもの。
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金沢西インターから県道25号線を東に入りましてどんどん進んでいきます。国道157号線を超えてすぐの右手になります。ビジネスホテルのようですが、こちらの最上階、6階のお風呂がなんと銭湯になっています。もちろん宿泊客は無料で利用できるようです。1階が駐車場で、そこからエレベーターを使って直接6階まで上がります。フロント式で、ロビーもあります。こちらにはドリンクの自販機とスポーツ新聞が置かれています。脱衣所は狭く、100円リターン式のロッカーがあります。あと、人間乾燥機みたいなのがありますが、大阪で時折見かけるそれとは違い、密室ではなくオープンスペースです。スイッチを押しますと、上から爽やかな風が吹いてきました。
お風呂ですが、温室のようなガラス張りのドーム天井です。手前が洗い場で、フィード社製のエクストラハーブ2点セットが置かれていますが、それは宿泊者専用で、通常の銭湯の利用ですとアメニティーは持参することになります。奥と横にお風呂が並びまして、奥は入浴剤浴槽、深風呂があり、側壁沿いには椅子風呂、サウナ、水風呂が展開しています。消毒控え目のさっぱりした湯でして、湯温は43℃ほどです。施設の傷みが感じられるのが残念で、眺望はあるものの窓が汚れているのであまりポイントは高くありません。
湯はいいのですが、それ以外の点になると少し厳しいかなとも思います。まあ銭湯さんとしてはそれほどダメな感じもないのですが、一応ホテルですから、その目でチェックするとマイナスもあろうかと。7人が参考にしています
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関越自動車道の塩沢石打ICを下りて、国道353号線を十日町方面に走っていると、左手に見えてくる上野鉱泉の湯治宿。いつも気になっていたので、日曜日の昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、玄関から真っ直ぐ廊下を歩いて、男女別の大浴場へ。きれいな板張りの脱衣場です。浴室には、大人4人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯があり、無色透明の総硫黄泉(温泉法第二条による規定泉)が満ちています。源泉が11.5℃なので、41℃位に加温しています。循環で、湯の花はなし。PH7.6で、さらりとした浴感です。昔からラジュウム硫黄泉といわれ、温まり湯冷めしないと伝わっているそうです。源泉湯口には、白い絹のような湯の花がびっしり付着し、流れでユラユラしています。口に含むと、ほんのり玉子味。竹筒が置いてあり、自分で湯口から源泉を引っ張ってこられます。窓の外は雪景色。あまり近寄ると、外から丸見え。ずっと貸切状態で堪能できました。
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