温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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別料金で 岩盤浴有り、内風呂は ミネラルイオン鉱石人工温泉、の 立山乃湯と ラジュウム鉱石人工温泉の 雨晴の湯の 日替わり。白湯は 熱帯魚を 映した内風呂も 有る。露天風呂は 寝湯と ラドン人工温泉、の 二種類。晴れた日には 運が いいと 富山湾越しに 立山連峰が 望む事が 出来る。食事処あり。食事は した事無し。休憩所は 有るが 広くはない。宿泊施設をも 設けている。高岡から 国道415線を 氷見に 向けて行き トンネルの 手前。雨晴には 源義経と 武蔵坊弁慶と 雨が 晴れるまで 待った待った義経岩が 有る。
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上越新幹線浦佐駅の西口前からだと、徒歩でも10分ほど。鉄筋三階建ての、この辺りでも一番大きな旅館。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を払って、玄関から右手に進み、すぐ左の階段を上ると大浴場。14人サイズの石造り内湯には、透き通った茶色のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。さらりとしていながら、肌に優しい浴感。口に含むと、旨じょっぱい。茶色の湯の花も舞っています。湯温は、41℃位。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、はっきり鉄臭のする赤茶色の湯。周りの石も、赤茶色に変色しています。湯温は40℃位とぬるめで、何時間でも居られる位の気持ち良さ。見上げると、木の枝に雪の花が咲いたように降り積もり、風情を感じつつ、まったりできました。
16人が参考にしています
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越後奥只見郷の麓にある、宿泊のできる温泉入浴施設。日曜日の午後、寄って来ました。越後山脈に棲むという、12の神々をもてなす温泉ということらしい。入浴料600円を券売機で払い、無料の靴箱の鍵と交換に、ロッカーのカードを受け取って館内へ。吹き抜けの広いロビーに、まず目を奪われます。そのロビー横にある、大浴場「翁草の湯」へ。脱衣場のロッカーの扉の後ろに、先程のカードを差し込むと、鍵がかかるシステム。洗面台の陶器に、自然の草花や、鳥、魚が描かれていて、とっても贅沢。浴室は広く、4人分のジェット水流が付いた、20人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。PH7.8の、さらりとした浴感。湯温は、41℃位。6人サイズの円形ジャグジーもあり、こちらも41℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石組み浴槽も、同じ41℃位。しんしんと雪が降る中、雪見露天を楽しめました。
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5の付く日に、湯船にはりんごが浮いており、りんごの甘酸っぱい匂いがとても良かったです。 館内は清潔感があり、 くつろぎやすいですが、食事が今ひとつでした。値段に比べ、質感が良くなく、味噌汁もけして美味しいとは言えませんでした。 注文してから時間もかかりました。
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松川村の宿泊施設。この辺では珍しい単純弱放射能温泉(弱アルカリ性低拡張性泉)
入ってみると少しヌルヌル感あり。内湯には仕切りがあり、冷たい源泉に浸かることができる。源泉は30.5℃、とあるが、もっと冷たく感じた。小さくても源泉浴槽があってうれしい。こちらの方がさらにヌルヌルしており、色は少し青みがかっていた。
それほど泉質に特徴はないが、一回訪れてみてもいい施設。3人が参考にしています
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大湯温泉から小出ICへ向かう途中、看板があったので寄ってみました。近づくと、公民館のような外観。入浴料600円を払って、廊下の突き当たりにある男女別浴室へ。脱衣棚の両脇に入口があり、中は繋がっています。奥の入口から入ると、5人サイズの石造りタイル張り内湯。無色透明の単純温泉(芋川山ノ下源泉とまんねん荘源泉の混合泉)が満ちています。PH8.3で、さらりとした浴感。湯口のお湯をなめてみるも、無味無臭です。湯温は40℃位。2人分のジェット水流が出ています。次に、隣の7人サイズの石造りタイル張り内湯へ。こちらは、41℃位。ジェット水流は出ていません。立ち上がると、窓から雪で覆われた里山の景色が一望。雪の結晶の形をした電気カバーが印象的な浴室で、しばらく貸切状態でのんびりできました。なお、平成25年1月7日から、しばらく休館になるらしいです。
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湯之谷温泉郷の大湯温泉に佇む大型旅館。「ゆの宿峡里」に泊まった帰り、朝一番で寄ってみました。入浴料780円を払うと、タオルは差し上げますと渡されます。ふと見ると、伊東園ホテルグループのプリント。聞いてみると、6年程前からなのだとか。3階のフロントから、エレベーターで1階の大浴場へ。30人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(湯元館1号・2号の混合泉)が満ちています。さらりとした浴感で、湯温は42℃位。大きな岩を配し、野趣溢れる造りです。8人サイズのジャグジーらしき浴槽と繋がっていますが、ブクブクは出ていませんでした。馬油シャンプーなど、アメニティは良いです。雪をかぶった赤いナナカマドの実、石灯籠など、窓からの雪景色が旅情をそそります。温まったところで、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽には、東屋風の屋根が付いています。こちらも、湯温は42℃位。囲われていて景色は望めませんでしたが、終始貸切状態でまったりできました。
15人が参考にしています








