温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >452ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ファミリー向けの温泉だと思います。
数ヶ月に1度、3歳の子どもと利用しています。
土日はファミリー層も多く、食事処も家族でくつろげるよう広々とした空間も用意されています。
※連休などは脱衣室が混み合い、ドライヤーするのにも待ちます。
周りの方々も、子どもに優しく声をかけてくださる方が多く、入館しやすい温泉施設です。
食事処のご飯も美味しく、
チャーシューメン、コロッケがおすすめです。
2人が参考にしています
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ゆっくり過ごせました
227人が参考にしています
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施設が良いだけに、店員の態度が悪いのが残念。飲食はしてないので、評価してません。本当に素晴らしい温泉です。
194人が参考にしています
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スタッフの対応も良く気持ちよく利用できました。
露天風呂にベッドと椅子がたくさんありますが、かけ流す桶が少く取りに行くのが面倒でした。0人が参考にしています
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ツーリング途中に立ち寄る、肩の張らない新しい施設である。温めの湯が多く、時間が経つのを忘れる。接客や施設全般については
問題点はない。ただ、1点気に掛かる事があった。系列の他の店では、入口にタトゥー等、お断りの文言が掲げられているのだが、ここはない。受付で聞けば、サンロードの看板を掲げているが、経営は下部町で行っているとの事。5人が参考にしています
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日本三大夜景にも選ばれた事がある甲府の街を眺めながら、適度な大きさの富士山も拝める。
広い湯船、目の前に柵がない大パノラマが💮
温泉は真水に近いが都会のカルキ臭さがないので、田舎のお風呂だと思えば良い。
12人が参考にしています
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今はもう入れない下部温泉会館のメモリー
下部温泉街の中心地に位置し、下部川のほとりに佇む、昭和37年(1962年)に開業した下部温泉のランドマーク的な存在だった日帰り温泉施設。何度も前を通っていたのですが、湯使いは循環だし、いつも混んでいそうとの先入観から、これまでは未湯のまま。しかし、2023年1月末で閉館すると聞き、もう入れなくなってしまうという危機感から、平日の午前中に利用してみました。
入浴料500円は、玄関を入って右斜め前の受付横の券売機で。預り金200円でロッカーキーを渡され、帰る時にロッカーキーと引き換えにお金を戻してくれます。うっかり手にはめて、持って帰ってしまう人がいるからとのこと。玄関から真っ直ぐ廊下を奥へと進むと、突き当たりに男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、コーセー製のものです。
左側に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: しもべ奥の湯 高温源泉)が満ちています。泉温49.4℃を加水・加温あり、42℃位で供給。PH9.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭がします。
窓を開けると、眼下に下部川のせせらぎを望む景色。いつもより少し早くオープンしたので、しばらく貸切状態でまったりできました。
60年という長い歴史に幕を下ろすことになりましたが、今後は新しい町営の新施設「ヘルシースパ サンロード しもべの湯」へバトンタッチし、新しい世代へと引き継がれていきます。多くの人々の疲れを癒した下部温泉会館、本当にお疲れ様でした。
主な成分: ナトリウムイオン145.8mg、アンモニウムイオン0.4mg、カルシウムイオン116.3mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン133.0mg、臭化物イオン0.4mg、水酸化物イオン3.6mg、硫化水素イオン1.6mg、硫酸イオン363.3mg、チオ硫酸イオン1.5mg、炭酸イオン12.1mg、メタホウ酸イオン 5.7mg、メタケイ酸52.8mg、遊離二酸化炭素63.7mg、成分総計902.6mg15人が参考にしています
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下部温泉の隠れ家的なお籠もり湯宿
下部ホテルとJR身延線の線路の間の細い道を通り抜けた先にひっそりと佇む、昭和30年(1955年)に創業した木造2階建ての温泉旅館。朱塗りの外観が特徴的で、茶室や離れもある隠れ家的な宿でもあります。平日に、一泊二食付きで利用してみました。
この日は、本館2階の広縁付7畳半和室「夕霧草」に宿泊。トイレ共同で、布団が既に敷かれています。窓から、秋色付いた山々を望む景色です。
早速浴衣に着替えて、1階にある男女別の大浴場へ。入浴は深夜12時までで、翌朝は男女入替になります。到着日の男湯は左側です。
棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、緑茶系です。
左側に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: しもべ奥の湯 高温源泉)が満ちています。泉温49.4℃を加水なし・加温ありで、38℃位で供給。PH9.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと玉子臭がしてまろやかな味。オーバーフローもあるので、かけ流し・循環併用でしょうか。のんびりとしていたら、少し泡付きも見られました。
続いて、奥の4人サイズのタイル張り石枠内湯へ。湯温は、42℃位。露天風呂はありませんが、大きな窓から庭園の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
夕食は部屋で、白ワインサービスの特典付の自然会席料理に舌鼓。お品書きはなく、食前酒は梅酒に始まり、お造りは刺身蒟蒻・鮪・角湯葉・サーモン・椎茸で、酢の物は長芋とささみ・貝柱・鯵の南蛮・ミニトマトです。白ワインがあっという間に消えたので、春鶯囀の純米大吟醸を追加。冷鉢は、無花果の胡麻クリーム掛け。椀物は、秋の野菜入り真丈。揚物はスナップエンドウや舞茸・牛蒡・薩摩芋・海老で、ヤマメの塩焼も温かいままで供されます。鍋物は、春菊・白菜・人参・えのき茸・豆腐・豚肉・サーモン・湯葉の豆乳鍋で、あったまる〜。芋ご飯・赤出汁の味噌汁・香の物、デザートに羊羹やみかん・柚子カステラでお腹一杯になりました。
翌朝は、男女入替になった右側の浴室へ。左側の浴室とほぼ同じ造りで、ちょっと小さくなっています。
浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。
右側に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、こちらがあつ湯で湯温は42℃位。一方、奥の3人サイズのタイル張り石枠内湯の方がぬる湯で、湯温は38℃位。朝湯も、庭園と山の景色を眺めつつまったりできました。
朝食は、1階の食事処で。焼鮭主菜の和定食。サラダ・筑前煮・玉子焼・オクラとワカメの和え物・金平牛蒡・焼き海苔・ご飯・赤出汁の味噌汁・香の物で満足しました。
分析書があつ湯の方しか掲示されていなかったので帰りがけに尋ねてみると、今はあつ湯を冷まして同じ源泉をどちらも使っているとのこと。
下部温泉古来のぬる湯の共同泉が使われてなかったのは少し残念ですが、2種類の源泉にこだわる温泉マニアの方でなければ、とても満足される湯宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン145.8mg、アンモニウムイオン0.4mg、カルシウムイオン116.3mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン133.0mg、臭化物イオン0.4mg、水酸化物イオン3.6mg、硫化水素イオン1.6mg、硫酸イオン363.3mg、チオ硫酸イオン1.5mg、炭酸イオン12.1mg、メタホウ酸イオン 5.7mg、メタケイ酸52.8mg、遊離二酸化炭素63.7mg、成分総計902.6mg15人が参考にしています
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日本一の桃源郷に建つ温泉リゾートホテル
石和温泉の東隣に位置する春日居温泉の笛吹川のほとりに佇む、平成6年(1994年)に開業した鉄筋12階建ての温泉リゾートホテル。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関を入って左側のフロントで。通常は1650円ですが、LINEのお友達登録からクーポンをゲットし提示すると、タオル付1000円、タオルなし600円で入浴可。フロントの親切な女性スタッフが、クーポン利用まで教えてくれました。
ロビー右手奥の階段を上がって2階へ。左手にぐるっと回り込むように廊下を進むと、男女別の大浴場があり、男湯は手前の「富士」です。
一面ガラス張りの明るい浴室に入ると、左右に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、フィエスタのハーブ系です。
窓際に24人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 春日居温泉一号源泉)が満ちています。泉温45.1℃を使用状況表示はないのですが、おそらく加水・加温して、42℃弱位で供給。PH9.6ながら、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒ありで、少塩素臭。オーバーフローもあるので、かけ流し・循環併用でしょうか。
滝のような湯口で、裏見の滝のように滝の裏側に入れます。なぜか大きな滝の湯口の下に小さな湯口もあり、チョロチョロとここからも出ています。湯口の湯を口に含むと、ほぼ無臭で少甘味。ジェット水流も3本出ています。
続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位のぬるめ。ピラミッド型の湯口から注がれ、内湯よりもザンザンとオーバーフローしています。
木々と遠く山越しに富士山の山頂も見える景色。この日は日帰り入浴開始と同時に入館しましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
サウナと水風呂もありますが、サウナは14時からなので、サウナーの方は14時以降に行かれた方がよろしいかも知れません。
最上階に山梨県ならではのワインバーもあるので、一度泊まって夜景を眺めつつ大人の時間も楽しんでみたいものです。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン71.5mg、カルシウムイオン4.8mg、アルミニウムイオン0.1mg、アンモニウムイオン0.1mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン53.9mg、水酸化物イオン0.6mg、硫化水素イオン0.5mg、硫酸イオン37.1mg、メタ亜ヒ酸イオン0.3mg、炭酸水素イオン8.5mg、炭酸イオン24.0mg、メタホウ酸イオン 3.7mg、メタケイ酸45.5mg、成分総計252.8mg
※なお、平成25年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。17人が参考にしています
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土曜日のお昼過ぎから伺いました。初めてですと、受付の方に伝えると親切に対応して頂き、気持ち良かったです。
温泉も露天風呂や内湯があり源泉32℃のアルカリ性との事、化粧品を忘れましたがバイクだし、まぁいいやーと思える感じでした(^^)ゆっくりできて良かったです。
食事、休憩スペースが狭い感じがしました。トイレそばに椅子があったので、そこで休みました。0人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~






