温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >442ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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十王堂之湯は、風変わりな洋館風の建物で、1階が女湯、2階が男湯になっている。ドアを開けると浴室だが、共同浴場にしては広い。脱衣スペースの床はコンクリートで、まるでオンドルのように暖かい。廃湯の熱が伝わっているようだ。
湯船は、長方形で7、8人が入れる大きさだ。含硫黄ーナトリウム・カルシウム硫酸塩泉、硫黄臭が強い。野沢温泉のお湯は、その時の条件によって色など変わるようだが、その日の十王堂之湯は水色であった。これほど青く発色したお湯ははじめてである。塩化物泉の中にも青く発色するものもあるが、それの青とはまったく違う。本当に水色なのだ。
湯温は48度位。とても入れないので、加水し蛇口の周りだけ46度位まで下げて入った。間もなく、地元の方が一人入って来たので蛇口を閉めたが、その方はかぶり湯をすると、私から離れて湯船に入った。入って2分ほど首まで浸かっていた。その辺は蛇口から離れているので、48度からほとんど下がっていないはずである。私は呆れて見ていたが、「こちらの方は、皆さんこの温度のお湯に入られるのですか。」と質問すると、「ええ」と事も無げな返事であった。
水道の蛇口を閉めているので、私の入っているあたりのお湯も熱くなってきたので上がったが、足は火傷をしたように真っ赤だ。その方は、お湯から出ると湯船のお湯をうめもせず頭に掛けて、シャンプーを使い始めたのだった。
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三年ぶりに入浴。広さは 内、露天風呂は まあまあ。サウナは 有るが 水風呂なし。浮遊物は 温泉の 成分と 看板に在ったが 内風呂、無し、露天には 漂っていた。カランの 温度調節、成らず。途中から 温く成る。内風呂の タイルが 破損の所は モルタルで 修理、従業員は お土産所と 受け付けに 無愛想なのが 二人、スキー場に 隣接のため、冬以外は 適当に 接すれば 良いみたいな感じ
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乗鞍高原温泉の沢沿いに佇む共同浴場。日曜日の午前中、初めて寄ってみました。湯けむり館の駐車場に車を停め、来た道を少し戻るように橋を渡り、「コロナ連絡所前」というバス停の向かいの砂利道を少し下ると、沢に面した湯小屋が見えてきます。シンプルでコンパクトな脱衣場の奥、扉を開くと4人サイズの木造り浴槽。窓ガラスは無く、半露天のようになっています。青みがかった白濁の単純硫黄温泉が満ちていて、湯温は40℃位のぬるめ。肌に優しい、滑らかな浴感です。口に含むと、少しすっぱい。巨石が迫り、間近にザーっと川のせせらぎが聞こえ、なかなか野趣満点でした。朝10時くらいの訪問でしたが、上がる間際まで貸切状態で満喫。こんないいお湯を無料でいただけるなんて、ホント嬉しい限りです。ぬるめのお湯でまったりできる、夏向きの湯処かと思います。
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松本城のすぐ近く、路地裏に佇む温泉銭湯。土曜日の夕方、寄ってみました。明治時代に源泉が発見され、建物もその頃のものだとか。入浴料は380円。番台に女将さんが居なくて困っていると、「先に入ったら」と常連さんのアドバイス。「まぁ、よくあるんだ。」と言いつつ、源泉を詰めたペットボトルを両脇に抱え、せっせと運び出しています。かなりレトロな脱衣棚に服を入れ、仕方なく浴室へ。タイル張りの内湯は、2つに分割されています。左側の5人サイズの方は、かなり深くて腰掛け付き。無色透明の塩類泉(単純温泉)が満ちています。湯温は42℃位。さらりとした浴感です。右側の3人サイズの方は、隣よりちょっとぬるい位。小さな白い湯の花も見られます。土曜日の夕方にしては、空いていてまったりできました。上がると、番台には戻って来た女将さん。先に入ってしまってすみませんと入浴料を渡すと、「いいんですよ。皆さん、そうしてますから。」と優しい言葉をかけてくださいました。湯と人の温もりに触れ、またいつかふらっと訪れてみたくなりました。
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宿泊専用(3階)の風呂に入ったが湯船は小さく、圧迫感有。
露天風呂もなければ空も見えない。
湯も温く、塩素臭い。
何故に観葉植物が置いてあるのか。不思議である。5人が参考にしています
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外観 いかにもバブル時代に流行ったような作り!
お湯も中々 設備もそこそこ 汚くはないが古めかしさが感じられました。
それにしても平日だけど二時間客 自分1人だった!0人が参考にしています
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赤湯は以前行ったので、こちらを訪問!!
赤湯のような高温でなく気持ちよく入浴出来ました。展望もバッチリ!!
出来ればドームの天井全開で入りたかったです。0人が参考にしています
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日曜の午後に入湯。温泉博士を利用するも、入園料の200円をしっかりと徴収された。お風呂の中は結構な人混み。それでも洗い場は空きがあり十分に洗髪・髭剃り・躰洗いが出来た。露天は源泉の湯船は人混みで余りじっくりと入らず、白湯の露天は空きが十分。
浴後の休憩場でゆっくりと休憩。これが温泉の楽しみ。ごろんと横になったり読書をしたりと時間を潰す。読書するなら自宅でも出来るのだが、温泉に浸かってリフレッシュをしてゆったりとした心もて読書をすると、また別の感慨も生まれる、かな?!
休憩場のある、しかも時間制限のない温泉場はほんに有り難い!!10人が参考にしています
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目の前にある有料駐車場(2時間以内\300)を利用して訪れました。
入浴には入口付近にある木箱に「気持ち」を入れます。脱衣場には小さいながらも\100リターン式貴重品入れがあります。
女湯は円い浴槽で、洗い場?となる蛇口(冷水しか出てきませんでした)が3つあります。お湯は湯船から使いました。
無色透明で、汲み上がってきたお湯は激熱です。
中に石鹸類の備品は一切なく、ドライヤーも洗面台も全くありません。足ふきマットと鏡のみ。
しかし、共同浴場はこれで十分です。
久しぶりのかなり熱いお湯に少し驚きましたが、水で温度を調整できます。気持ちとしてはあまりうめたくありませんが、入れない熱さも困るので…
人にもよるのでしょうが、「こんにちは」「お先に」と、ごく自然に挨拶を交わす雰囲気がいいです。4人が参考にしています
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