温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >41ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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受付を通るとすぐ、地元で採れた新鮮な野菜類の販売スペースがあります!
風呂は男女それぞれに小屋で分かれているのですが、脱衣場はこじんまりしています。
やっぱり売りは露天からの景色と麦飯石のサウナでしょうか?
つい、長居してしまいます(^ω^)
源泉掛け流しのお湯はサラッとしているようで、実はとても濃厚!お肌ツルツルになります♪
ドライヤーが1つしかなかったのが残念…。3人が参考にしています
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長野県上高井郡の県道66号線沿いにある温泉施設です。近くには山田温泉や子安温泉も点する立地になっています。祝日の夕方に訪問したのですが、広い駐車場は、ほぼ満車状態。施設に隣接して日本蕎麦屋さんや青果の直売所も併設されており、ちょっとした複合施設になっています。
入り口の券売機で入浴券を購入して館内へ。お風呂は男女別の内湯&露天各一の構成。和風のログハウス調といった意匠の浴室はセンスも良く、吹き抜けになった天井の効果もあってか広々とした印象。10人サイズ長方形の浴槽で、雷神の口から源泉が投入される湯口のデザインも目を引きます。男女のしきりになっている壁からもナイアガラ式で源泉が投入されていました。
溢れ出しは多量ですが、加温のうえ一部循環も併用とのこと。塩素臭の噂も聞いており覚悟していましたが、幸いにも私が訪問した際には確認できませんでした。体感42度強、無色透明の湯は弱アルカリ性のためか、ヌルスベとした肌あたりを感知。温まりも良く、浴後は汗がなかなか引きませんでした。
露天は屋根付き仕様の全天候型。こちらも木をふんだんに使った造りになっています。5-6人サイズの浴槽からは、昼間ならアルプス山系が望めるそうですが、訪問時の夜は市街地の綺麗な夜景が楽しめました。
調度混雑する時間帯だったためか、家族連れを中心に老若男女で賑わっていました。コストパフォーマンスも良く、綺麗な施設ですので地元でも人気のようです。3人が参考にしています
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角間温泉に存在する4軒の旅館で、最も歴史ある建物がこの越後屋旅館です。今回、初めて宿泊させて頂きました。外観からして想像通りの立派な構えで、明治時代に建築されたものということです。但し、その割に内装は綺麗で、モダンクラッシックと呼ぶに相応しい旅館でした。1泊1万円以下で、決して豪華な食材は用いていませんが、地元で採れた野菜を中心とした食事は極めて美味で、特に若筍は絶品でした。浴室は3箇所あり、いずれも24時間入浴可能、家族風呂程度の広さのため貸切で入るようになっていました。その中から、檜風呂とタイル風呂の2箇所に入浴しましたが、もちろん温泉は掛け流しで、すぐ目の前にある大湯と同様の泉質だと思われますが、こちらはそれほど熱すぎず心地良く入ることができました。無色透明のお湯は際立った個性はありませんが、十分な温泉感と保温性があり良泉だと思います。この辺りでは湯田中温泉や渋温泉が比較的メジャーですが、本当の湯治を目的としたやすらぎを求めるなら、この角間温泉、しかも最もレトロ感溢れる越後屋旅館がおすすめです。
5人が参考にしています
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着いたところ、日帰り入浴ののぼりが立っておりどんな日でも歓迎してくれる。入口は宿泊用と日帰り用に分かれていて、どちらも古く普通の民家のような入口、でもそれが安心する。庶民派の温泉らしい感じがいい。
中は内湯と露天に分かれている。山の斜面に沿って露天が4つもあるのがすごい。いずれも小さく4~5人用。屋根の付いた渡り廊下と階段を上っていく階層式になっており、この日は下から混浴露天、男性露天、貸切露天、女性露天となっていた。これだけ見れば人気のある温泉宿のようであるが、気取った演出は何も無い。商売気もないから目立たないのだろう。
混浴露天と男性露天に入ったが、「見晴らしの湯」と言われる男性露天からの景色は素晴らしい。遠くに蓼科湖のボートが見え、また木々の間から吹く乾いた風が心地よい。湯は全て掛け流されているが、酸性泉らしさはよく分からず…。
蓼科方面への温泉は初めてだが、こんな面白いところがあるとは知らなかった。リゾート地の異色の存在である。6人が参考にしています
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夕食の時間帯だから恐らく空いていると思って突入。目論見は見事に崩壊して。 地元客中心に修羅場的大混雑。しかしお湯はよい。仄かな卵臭のする少ししょっぱいお湯は泡つきもあり。どの浴槽からも潤沢なオーバーフローあり。しかしどこも人人人…唯一人のいなかった超高温浴槽にのんびりと…あっつくて無理!露天は温湯だがお湯の面積よりも人の方が多く無理!
のんびり浸かれる時間帯は恐らく午前中か正午~昼下がりくらいと思われます。しかし双葉サービスエリアからすぐなので便利っちゃ便利。2人が参考にしています
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星野リゾートの奥に立つトンボの湯。いきなりモダンなエントランスにびっくり。料金は1200円と高いが、あたりの自然環境とホスピタリティの高い施設で快適さを味わえる。
湯の使い方にもこだわっており、源泉掛け流しで満足。この地域に多い泉質で、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉、湧出量は毎分400リットルと豊富。露天には茶色の細かな浮遊物が多数浮いていたが、これは湯の花だろう。内湯露天ともに湯があふれている。露天は岩と森に囲まれて開放的な庭のよう、脇に湯が流れて池のようになっているのも面白い。浴槽に段が作られており半身浴でゆっくり楽しめる。
多少混雑していたがこの広さなら問題ない。浸かるのもよし、上がって涼むのもよし、隣にはサウナもある、皆思い思いに過ごしていた。いろいろな過ごし方ができるよう設計も工夫されている。
自然とゆっくり時間を過ごしたくなる施設。今度はクーポンを持って訪れたい。5人が参考にしています
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施設もお風呂もグッド。私は緑色の湯が一番良かったです。
上半身に見事なタ〇ゥーの描かれたお兄さん2人も、気持ち良さそうに入浴してました。6人が参考にしています
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神林温泉にある塵表閣本店で立ち寄り湯を頂いた。
「本日はご利用できます」という回答だったので、利用できる日とできない日があるようだ。
立ち寄る場合は、確認して行った方がいい。
この旅館は、和風建築の小屋の集団で出来ていて、フロント、宿泊部屋、温泉等別棟になっていた。(ように見えた)
それぞれの棟が中央の廊下で結ばれていた。
静かで綺麗な宿だった。
フロントでタオルを貰い、浴場まで歩いた。
まるでフォレスト・ウォークだ。
浴室は掃除が終わったばかりらしく、未使用状態だ。
内湯の檜風呂、露天の岩風呂、全て源泉掛け流しだ。
この湯は近くでは分かりにくいが、遠目で見ると薄い緑色をしていた。
若干の硫黄臭がある。
湯温は42~43度くらい、やや熱め。
男湯の露天風呂の場合、岩風呂の一つは低い温度になっていて、その風呂を主に使った。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉 弱アルカリ性。
美肌効果の期待できる温泉だ。
この旅館は、造形といい風呂といい、女性にぴったりではないだろうか。
これからの紅葉の季節を迎えると、紅葉の葉っぱが露天風呂に浮かんだりして、さぞかし風情を感じることだろう。
脱衣所には、サービスの冷たい蕎麦茶が置かれている。
これが一番のごちそうだ。
この温泉の最初のコメントなので、トップのホテル写真、施設写真も提供しました。1人が参考にしています
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上林温泉郷から更に30分ほど歩いた所にある一軒宿の温泉。
人間の数より、日本猿の数の方が多いのではないかと思う。
秘湯という冠に相応しい温泉だ。
浴室は秘湯らしい鄙びた木造。
源泉の温度は72.9度と高温だが、この温泉は加水して冷却していた。
湯温は体感で38度くらいか。
ぬるい温度だ。
お湯は透明で若干硫黄臭あり。新鮮な湯花もあり、源泉掛け流しでフレッシュ。
泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉
弱アルカリ性。
いわゆる美人の湯、美肌の湯といわれる泉質だ。
硫酸塩と弱アルカリ性の泉質で、肌の角質を落し易くして、
ナトリウムー塩化物で肌を塩パックしてくれるという優れた効果が期待できる温泉だ。
ぬるいので、ぼーっとじっくり入っていられる。
すると、窓からお猿の姿が見え隠れする。
露天風呂は、猿と混浴仕様になっていた(笑)5人が参考にしています









