温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >393ページ目
-
掲載入浴施設数
22985 -
掲載日帰り施設数
10468 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163805
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

10月に宿泊しました。旅館の雰囲気、食事、お湯、すべてにおいて最高でした。宿泊代金もお値打ちだし、必ずまた泊まりに行きます。
4人が参考にしています
-

今週行ってきました。
到着した時から、従業員の接客態度は大変よく教育されている感じがしました。こちらが名前を言ってないのに名前を言われた時にはびっくりしました。車のナンバーからかなぁ。
館内も掃除が行き届いており、お風呂のタオルとかも、しょっちゅう片付けにこられてて、いつも気持ちよく入る事ができました。センスのいい家具と美しい庭、高級旅館に泊まった~て感じがしました。山の斜面を利用して建てられた建物は、国道沿いに立地してるのですが、小川と木でうまく目隠しされてそんなに気になりませんでした。
私の泊まった部屋は広くはなかったですが、ミニキッチンや冷蔵庫もついていて、十分くつろげました。ただ、おとなりのご婦人グループが遅くまではしゃいでおられた声が気になりましたが・・・。
食事は暖かいものは、暖かく、冷たいものは冷たく目にも美しく味も上品でおいしく頂きました。鯉のおさしみとアマゴの笹焼き?すごくおいしかったです。お夜食も持ってきていただきましたが、お腹いっぱいで食べれなかったのが残念。朝食のそば粥も美味しかったです。
お風呂も清潔でしたが、岩風呂のぬるいのは、源泉とのことで仕方ないとして、内風呂が私にとっては少しぬるかったです。あと、露天があればもっといいかなと思ったけれど、それでも最高でした。
値段はそれなりでしたが、この価格帯でがっかりさせられた宿はたくさんあったので、ここはこの値段を出してももう1度行きたいです。
お風呂で一緒だった方は3度めとのことで、なかなか予約はとれないとのことでした。1人が参考にしています
-

町からは少し離れた場所で浴場から見える田んぼと山々が、とても心地良い。私が行った日は晴れの為なのか窓の一部が開いていて爽快な空気も入ってきて温泉としては、なんら変わりないものですが秘境温泉にいるような感覚でした。また休憩室が集会所のような広さで自由に畳に寝転がれるところが嬉しい。近所の老人と思われる方々が多く来ているようです。変わったところでは、ステーキ店が隣接していて「佐渡牛のステーキ」も食べられるようです。もちろん金額が相応なので食べませんでしたが・・・。
日帰り温泉なのに佐渡の中でも、とてもゆったりとした温泉施設の一つだと思います。7人が参考にしています
-

-

素晴らしい温泉ですね。今月18日に利用させて頂きました。
平日なのに結構混んでましたね。さすがです。
駐車場まで包まれた硫黄の匂いがたまんないです。
最高です。
入場料は700円。
ペーターの湯とハイジの湯。それぞれ内湯と露天が1つずつ。
いざ入ってみるとこれまた凄い。
久々のヒットでした。
体に白い温泉成分がついてくるんですね。
運転の疲れも吹っ飛びました。
源泉を飲んだらまずかったです。
どうやら今年の11月からクリスマス前まで内装工事で休業になるみたいです。
今年は残暑の影響からかまだ紅葉には少し早かったので、来週あたりが一番良い時期なんですかね。
いやー、ここはまた行きたい。0人が参考にしています
-

宇奈月駅から観光客が降りれる最初の黒薙駅で下車してあとは徒歩で行きます。
駅からは山道を歩くルートもありますが、トンネルをくぐってたどりつく近道ルートもあります
(関電の業務用電車が通ることもあるので通行可能かは駅員または旅館従業員に確認して下さい)。
線路をたどって途中右手の細いトンネルを下ったところに黒薙温泉旅館があります。
渓谷をさかのぼった河原沿いに岩を配した広い大露天風呂があり、着替えは男女別簡易テント、
周囲は渓谷と源泉の湯煙がたちこめているのみで野趣満点です。
混浴ですが真ん中に大きな岩があるので、人がやってきたらそれを背にすればいいでしょう。
風呂の脇には「7号源泉」と書かれた札があり、
ここから離れた下流の宇奈月まで引湯されてるかと思うと感慨深くなります。
湯は源泉温度が高いので加水されてますがとても滑らかな湯で、
元々宇奈月の湯が好きだった私にはその源泉までたどりつくことができてたまらないものがありました。
いったん風呂を出て河原に出ましたが足元からも湯が湧出しており熱くて歩けない所も、
河原で露天風呂を作って入るには労力がかなりいるでしょう。
黒部峡谷鉄道の欅平・鐘釣ではツアー客で混雑してましたが、
ここはツアー客も素通りする所なのでとても静かに湯につかることができます。
宇奈月からもそう遠くないので、冬季閉鎖中以外ならその源泉まで立寄ってみてはいかがでしょうか。
帰りは通りがかった電車で戻ることになりますが、
夕方は奥から戻ってくる客で一杯なので大人数だと乗れないことも、
ここのみ訪れるならなるべく午前中に立寄ることをおすすめします。
なお黒薙駅では切符販売がないので到着駅にて清算となります。
(2005.10.16入湯)5人が参考にしています
-

9月に行きました。露天風呂に大量のラベンダー(袋入り)が入っていて香りがよくとても気持ちよかったです。このラベンダーはみはらしファームのお土産売り場で売られているものだと思いますが、天然アロマ効果がありすごく良かったです。私は地元人ですが、この周辺ではみはらしの湯がイチオシです。空気もよく、温泉のお湯も気持ちよく、休憩室には秋から床暖房が入っており設備も整っています。みはらしの湯の近くに"トマトの木"というレストランがあるのですが、新鮮野菜をたくさん使ったバイキングがあり、ここのお料理も美味しいです。新鮮野菜がたくさん取れる夏のお出かけがオススメです。
0人が参考にしています
-

欅平駅から歩いて40分、名剣温泉を過ぎて2つめの長いトンネルを抜けると対岸に見えてきます。
登りが続く山道ですが作業車が通れるくらいの広さがあるのでハイキング感覚で行けるかと思います。
(道中工事箇所があり欅平及び宇奈月では年内通行不可と表示されてましたが、
山小屋自体は営業しており下山者ともすれ違ったので、ヒール履きのツアー客は不可と解釈していいでしょう)
まず山小屋に行く前に少し上流にある源泉地帯である祖母谷地獄に向かいました。
黒く変色した岩から非常に高温の硫黄臭がする湯が白い湯の華と共に湧き出ており、
適当な箇所を探して入湯しようとしたのですが、熱い湯と冷たい川水をうまく混ぜることができず、
労苦を伴えば自前の露天風呂を作れそうでしたが断念しました。
あちこちに山小屋や名剣などに引かれるパイプがあったのが印象的でした。
山小屋に到着して500円払って階段を下ったところに男女別露天風呂があります。
男女別とはいってもお互い行き来できるようになってました(注意書きはありましたが)。
高温のため加水されてますがコンクリート造りの浴槽には白い湯の華がたくさん舞っており、
事前に源泉を見てきたのと歩いてわざわざここまで来た達成感もあって湯は格別でした。
男湯は2槽あり適温とぬるめの広かったですが川はやや見にくい、女湯は川はよく見えるが男湯より狭かったです。
1時間くらい入ってましたが訪れる人もなく独占状態でした。
帰りに長いトンネルをくぐる前に振り返ったら、そこは温泉がある桃源郷のように見えました。
(2005.10.16入湯)5人が参考にしています
-

四阿山の帰りには必ずと言って良いくらい寄ります。
風呂に入る前にそばを注文、風呂も良いが ここの自家製の粉
を使う手打ちそばは特においしい。3人が参考にしています
-

スタッフの方へ入浴料は220円です。
地元専用浴場が2軒並んでいる隣にに隠れるように
建っています。知らなければまず間違いなく
通り過ぎるでしょう。民家の軒下をくぐって
中庭状態のところに脱衣所への入り口があります。
脱衣所の向かいの母屋で入湯料220円を払います。
浴室には細長いステンレスの浴槽がひとつ。
カランからは熱い源泉がでます。入浴の際、
「お湯も水も好きなように出して下さい」との
お言葉。源泉が熱く、朝一の入浴では熱すぎること
もあるようで、一見の客に対する気配りかと思います。
お湯は薄い緑色透明、熊ノ湯の色を薄めたような感じ、
硫化水素っぽい香りもある極上もの。
湯の花は日によって量が異なり、多い日は底が真っ白に
なるくらいだそうですが、この日は殆ど見かけませんでした。
湯元のため、混じりっけなしの湯が豊富にあるそうで
余った分は諏訪市に分けているほどの湯量だとか。
ひたすらうらやましい。
衣温泉とも近いのでぶらぶらはしご湯もいいと思います。
それにしても、歩いていると10分ほどのあいだで6カ所
もの地元専用共同浴場が。たぶんもっとたくさんあるのでしょう。
恐るべし諏訪。ちなみに神社の手水もお湯でした!32人が参考にしています



