温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >376ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府盆地を眺められる温泉はいくつかありますが、有名なところは盆地の北側に位置し、富士山をバックに眺めるところが多いです。
ここは盆地の南側に位置するため、富士山は見られませんが、代わりに八ヶ岳連峰や南アルプスの一部などを見ることができます。
露天風呂に浸かりながら景色を楽しめるのは最高です。
また、標高がそんなに高くないので、夜景がすごくキレイなんです。
すぐ近くに明かりがきらめいている感じがします。
肝心の温泉については、泉温43.6℃のアルカリ性単純泉で、源泉掛け流しです。
洗い場には仕切りがあり、また、従業員が常に館内を見回り掃除しているので、とてもキレイな施設です。
大人750円で一日(10:00~23:00)楽しめる、そんなに混雑しない温泉施設です。0人が参考にしています
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2006年4月23日入浴。建物は新しく、内部は明るいので気分が良いです。脱衣所も浴室も広くはないけれど清潔感がありました。湯は源泉掛け流しで少しぬるめです。ぬるいといっても、沓掛温泉小倉の湯ほどぬるいわけではありません。このお湯の特筆すべきところは、すべすべ感です。肌にまとわりつくようで、なでてみるとツルツルしています。滑らかな肌になったような錯覚に陥ります。今度は泊りがけでゆっくりしたい温泉でした。
10人が参考にしています
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低温ヒーリングサウナだったか名前は忘れたけど、岩盤浴ってかんじですごくよかった!
サウナは苦手なんだけどこれなら長時間いれる!!って言っても最高で20分しかいれないんだけど☆★
効果はデドックスみたいなことがかいてあったようなきがする★手元にチケットがないからくわしいことはいえないけど、ダイエットにもきくみたい!実際新陳代謝はよくなったとおもいます!!私すごく冷え性だったんですが結構治ったきがします★
室内は暗くて、でもほのかに照明が♪音楽もかかってるからいやされます☆★できれば1人で入るのがいちばんいいかな★
1度行ったらまた無料チケットをもらえるのでいつもタダではいってます。なくてもたったの500円!!!
是非1度行ってみてください★4人が参考にしています
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VIEWの企画旅行で、ホテル立山とこちらのホテルの連泊プランを
利用しました。
接客、料理との合格点です。
ちょっと、残念だったのは、ホテルを通じて利用したマッサージ師さんが、ちょっと力が強くていたかったこと。
でも、これはホテルのせいではないかも。1人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
扉温泉は松本側からと下諏訪の和田峠側から入るルートがありますが、車でしたら断然松本方面入りをおすすめします。私は無謀にも和田峠側から入って、道の狭さに冷や汗をダバダバと掛け流しました。
施設は小綺麗で桧(ひのき)の香がします。皆さん書かれているように、内風呂(定員10名程度 推定39℃)も露天風呂(定員10名程度 推定38℃)も、温(ぬる)湯の源泉が大量にかけ流されています。湯質は無色透明でツルスベ感はありませんが、硫黄臭がただよい肌当たりの良い素晴らしいものでした。それは、山梨と長野の県境にある「白沢温泉フォッサマグナの湯」や「ゆ~とろん水神の湯」に似ています。
ただ、湯質は似ていてもここの抜きんでている特徴は、なんといっても露天の絶景。画像は入浴目線で撮影した露天ですが、無粋な柵などはいっさいなく、見えるのは雄大な山々と木立と青い空だけ。「風呂じゃない。山に浸かっているんだ」。思わずそんな感想が浮かんでしまいました。
浴室の設備はシンプルで、シャンプーや石鹸なしですしドライヤーもロッカーもありません(貴重品はフロント預かりあり)が、そんなことは吹き飛んでしまうほどの、景色と湯質でした。この絶景が300円で堪能できるのは、なんだかいまだに信じられません。
確かに、比較的行きやすい松本方面からの道でも、桧の湯にたどり着くまでにはすれ違いが難しい道幅の場所(最終1㎞の数カ所)があります。しかしそれも断崖絶壁というわけではありませんので、道幅が広い場所を常に頭に入れて「対向車と出会ったらここまでバックすればいいな」と想定しつつ慎重に運転すれば、山道の運転が不慣れな方でも行けない場所ではありません。
これからは雪もなく、新緑が美しい季節となりますので、お天気さえよければ、きっと記憶に残る湯浴みができる場所だと思います(ただ人気施設で混んでいますので朝一訪問が正解)。久々の満点進呈。おすすめします。43人が参考にしています
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日経ビジネスに紹介されて興味を持ち、1泊2日で利用してきました。
到着するや否や、玄関横にある飲泉所から良い香りがします。飲泉してみると意外と美味。期待が持てました。
浴場は4階と1階の渓流沿いにありますが、気に入ったのは4階の野天風呂「望渓の湯」でした。温めに保たれた野天風呂に浸かると疲れを忘れました。日帰りよりは宿泊の方が良いと思います。
道中、トンネルで1車線しかない険しい箇所もありますが、それもまた温泉を楽しむには、良い経験になります。
ここまで来たのであれば、身延山久遠寺に足を伸ばしてみるのも一興です。9人が参考にしています
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ここの露天は白樺の林の中にある。周囲は1メートルぐらいの石垣で囲われているが、その向こうには白樺の林。いい雰囲気の露天で、しかも温度が低く、長湯ができる。訪れたのは5月だったので、そんなに寒さは感じなかった。
ここの源泉は26.5度と低い。露天の横が40度に加温された湯船。ここと露天と交互に入るといいという。ここの露天は、温度が下がるのを防ぐため、ふたをしてある。最初に入る人がそれを取り、又出るときにふたをするようになっている。
湯殿には3つの浴槽があり、源泉そのものの浴槽、源泉がどばどばと落ちてくる打たせ湯の浴槽、そして加温された浴槽の3つ。先ず、加温されたゆでからだを暖め、それから源泉に入る。そうでないと、夏の暑い日以外は寒くて入れたものではない。
ここのご主人の応対が何とも優しくて、何度訪れても気分良く帰ることができるのも、評価を高くした点。6人が参考にしています






