温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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6月の土曜日の昼頃、立ち寄りで利用しました。
露天「白凰の湯」のみ利用しましたが、私の住む横浜から、東名経由で約4時間半というアクセスの悪さも手伝ってか、土曜日にも関わらず、1時間の入浴中、終始貸切状態!
思う存分に、温泉を堪能できました。
飲泉すると微かに硫黄の香りがする泉質、大型高級旅館の雰囲気が漂う綺麗な露天、そして渓流沿いの景観、どれを採っても大変満足の行くものでした。
以前、ここから近い奈良田の「奈良田の里」に入湯し、その泉質に、とても感銘しました。
奈良田からの距離的に、今回も同じ様なヌルヌル感のある泉質を想像していたのですが、こちらの泉質は全く違っていたので、勉強不足の私は少々驚きました。
私が入湯した際は、何を採っても文句の付けようが無い、最高の立ち寄り湯でした。10人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
浴室は加温があるかないかという違いこそあれ、すべての風呂(内湯3つ)が源泉掛け流しです。ドアを開けたすぐそこにある内湯(41℃)、中庭の廊下を渡った奥にある内湯(40℃)は加温ですが、やや泡着きがあるヌルスベの素晴らしい湯でした。
しかし!ものすごいのは、奥の奥にある加温なしの源泉(36℃近辺)です。山梨には「泡々の湯」が点在しますが、私感から言わせて頂くと、山口温泉や韮崎旭温泉よりも泡々度はこの源泉湯の方が上でした。
皆さんの口コミで、ここが泡々というのは予備知識でありましたけれど、まあ、いままで経験した範疇(はんちゅう)だろうと高をくくって入浴していたところ、数十秒で「プツプツパチパチ」なにやら背中が騒がしいのです。
で、ちょっとビクッっとしまして、ぬる湯に浸って閉じていた眼(まなこ)を開けてみたのです。そうしたら、目の前に差し出された光景は私の体一面にビッシリ着いた細かい泡、泡、泡!…そうか、背中のはじける音の正体はこれかっ!
思わず体を起こして湯中を見ると、なんと目の前の湯の中を泡の大群が舞い踊っているではありませんか。湯素人の私ですから当たり前なのかもしれませんが、それでも目前の湯に泡が乱舞している姿を目撃したのは今日がはじめてで、大変感動しました。
施設的には、真新しいというわけでもありませんし、格別な工夫が湯殿にあるというわけではありませんが、この泡々度は★5つの価値ありと判断しました。泡々温泉好きの諸氏にはぜひお勧めしたい湯だと思います。背中が泡で痒(かゆ)いというのは、けっこう気分の良い経験です。
※画像は腕に巻き付いた泡群ですが、撮影技術が稚拙なために、あの「背中が騒がしい」ほどの泡着きをこの程度にしか表現できない未熟さに歯がみする思いです。実物はもっとスゴイです。1人が参考にしています
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出張に幾たびに利用しますが、お風呂からの眺めが四季折々楽しめました、特に冬の晴れた日の朝風呂は最高でした。
4人が参考にしています
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ここのクチコミを見て、気になっていましたが、5月29日に行きました。信玄の隠し湯というだけあって、元々底が岩であったところに、板を敷いて入りやすくしたのだと思います。冷たいわけではなく、6歳の息子でも長時間入ることはできました。岩が露出している湧出口付近にはご年配の女性もいましたが、子連れということもあり、私もごつごつした岩場を満喫しました。大人1000円、子供500円でしたが、大人は200円のペットボトル水も付くので、得した気分です。妻や娘を待たせていたこともあり、30分ほどで出ましたが、もっと長く入っていたいと思う、感動した一湯でした。ご年配のご婦人は胃の調子が悪い時も、ここの湯(水?)を飲めばいっぺんに治ると申されていました。
1人が参考にしています
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お風呂から見る夜景が最高、その上温泉でお肌すべすべ、施設のスタッフの応対も申し分なし。
3人が参考にしています
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世界文化遺産の合掌集落を見学して、国道156号線を走っていたら、天然温泉ののぼりを見つけて入りました。料金は500円
大浴場には、いくつか浴槽がありましたが、正面にダムの見えるちょっと深めの露天風呂が絶品です。道路工事をしていて入口がわかりにくい感じでしたが、最近流行っている都市型の温泉では絶対味わえない大自然の魅力満載です。
温泉に入りながら森林浴もできました。
私は時間が無くてできませんでしたが、一緒に行った彼女は、アーユルヴェーダといか言うオイルマッサージをしてもらって超満足していました。64人が参考にしています
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雨飾荘に宿泊し、宿の方に勧められて入りました。源泉が掛け流されていてまさに秘湯の気分。周りは林に囲まれ、その林の中には未だ解けていない雪の固まりがありました。お湯は無色でちょっとつるつる感がある。湯船を歩くと底に溜まったちょっと赤い湯の花か頭上の樹のゴミかが舞い上がる。源泉が注いでいる湯口は熱い。湯船から外へ流れている場所は、ちょうど良い湯の温度。一度は訪れるに良いところか。ただ、そこへ行くには最後の1.2キロが断崖を沿った道なので、お気を付けて。定期バスも通っているのでその点は安心かと。
4人が参考にしています





