温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >356ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今年の4月2日に千葉から日帰りで行ってきました。
調べてみたらまだ営業していない時期だったけど、
駄目元で電話したら営業してるとの事。
少し雪が残っていましたが、夏タイヤで大丈夫でした。
運悪く(?)雨ザーザーだったので、勿論貸切。
いつもは混んでるそうなのでラッキー♪
天気は最悪だけどお湯は最高!!!
ここのお湯はとにかくヌルヌルします。
ヌルヌル湯マニアの私には堪りませんでした。
私が今まで入ったアルカリ性の温泉の中でも一、二位を争うヌルヌル感でした。
雨に打たれながらでも入る価値はかなりありますね~。
千葉からこの温泉を入るためだけに行きましたが大満足でした。
(評価の対象は泉質のみです)1人が参考にしています
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カランが5ケでちょっと狭いですが、お湯は最高に気持ちよかったです。
源泉、かけ流しです。ちょっとぬるめでゆっくりとはいっていられました。
食堂で、いわな、やまめの塩焼き。えだまめ。やっこ。おしんこ。みそでんがく。かつカレー食べました。
どれも安くておいしかったです。
食事は7時まで、入浴は9時までのようでした。
そのままお泊まりしたくなるほど、ゆっくりとしてしまいまいました。2人が参考にしています
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何度かお世話になっています。川魚、雉肉、野菜、きのこ他、全ての料理をいろりで串や網であぶり焼きにして食べるのが、よそにはないおいしさです。温泉は特に石の階段をずんずん下りていき、川のせせらぎが間近に聞こえる露天風呂が特におすすめです。風呂場へ行く木造の長い渡り廊下が、またすてきです。本当の一軒宿で、宿の周りは山しかありません。客室は鉄筋作りのホテルですが。料金もリーズナブルです。最近、人に知られるようになってきて、満室のことが多いのが、残念です。
1人が参考にしています
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外の冷たい露天が夏場には最高です。毎週行きます。
1人が参考にしています
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松本からバスで一時間半かかる文字通りの秘湯ですが、
苦労した分は白濁の名湯で癒されます。
フロント、係りの方の印象も良く、その時に冬の湯治プランを薦められたのですが、なんでも値段が半分以下になるそうで、コンパクトなDVDプレヤ―でも持ち込んで、3、4日ほど映画三昧もいいかなと思っています。
施設3、食事4の評価ですが、温泉力が桁外れなのでお湯派の自分としては総合で5点満点です。9人が参考にしています
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7・26、五色の湯、子安温泉の帰りに、なんの予備知識もなしに寄りました。山田温泉郷は、こじんまりとした小さな村落です。ほんの300メ-トルあまりの距離に、宿やお土産屋が集まってます。時刻は真夏まっ盛りの11:40頃、村営の無料駐車場にクルマをとめ、近くの蕎麦屋でNHKの連ドラ(朝の再放送分)を見ながら天婦羅蕎麦を喰って・・・
で、蝉時雨の降りしきるなか、いかにも風情のある山田温泉・大湯へいってまいりました。
ああ、いい湯だ・・・。
ほかにいうことはありません。白い湯の花のふわわ舞う透明なお湯は、湯田中のお湯をやや濃くした感じで、いくらか塩辛く、柔らかくて、実によく肌に馴染みます。桃山風のレトロな建物も風情満点で良し。共同湯っていいなあ、と、つくずく思っちゃいました。
僕、共同湯のファンなんですよ。那須の鹿の湯、栃木・塩原の岩の湯、渋温泉の外湯、湯田中の大湯、伊豆・北川海沿いの黒根岩風呂・・・共同湯にはずれってまずありません。なぜでしょう?
山田温泉の大湯に足湯、どっちともとてもよかった。また、機会があれば、あのこじんまりとした雰囲気に浸かりにいきたいですね。53人が参考にしています
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7・26、湯田中から志賀高原を通って五色の湯へ、それから中途の山田温泉を経由して、やってきました、子安の湯!
花が綺麗。夏の盛りにいっぱい咲いてました。季節外れの紫陽花が見事に咲き誇ってたことに、ややびっくり。
ここのお湯は、細長い内湯です。湯舟に着替処、共に非常に清潔なり。泉質は、濃ゆい鉄泉---嘗めるとエグサに飛び上がります。でも、それが身体に効く由縁なんですね。茶色のお湯に肩まで浸かり、窓越しのくっきり青空と庭の花々の色彩のコントラストにしばし見惚れます。ああ、いいなあ。
切符売場のおばちゃんが親切でした。旅の親切って効きます。なぜかほろりとしちゃったな。
信州の温泉は、ほんっと、奥深ですねえ! 素晴らしいお湯にもっともっと浸かりたいと、なんか最近欲が深くなってきちゃいました。これ、解脱とは逆の方向性ですね。いかんなあ、とボヤキつつも、ますます温泉にはまって抜けられなくなるマニアな自分を感じる僕なのでありました。8人が参考にしています
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万座から滋賀・草津道路を通って、熊の湯のやや先のところを左折---ちっちゃな赤い橋をまず渡って、細いつずら折りの山道66号をくねくねと、ときおり警告のクラクションを鳴らしながら延々12キロ---超絶景の滋賀高原をほぼ独占状態で約30分、牛たちの憩う山田牧場を過ぎ、左手に七味温泉もやり過ごすと・・・
ようやく見えてまいりました、噂の秘湯・五色温泉。
松川の瀬音を聴きながらの露天での湯浴みは、天候に恵まれたせいもあって、極上のきわみでありました。僕の訪れた7/25は、露天の湯は濃ゆい白でしたね。硫黄泉の見事な白が夏空の青に映えること! クチコミ通り、お湯表面には白と黒の湯の花、それとアブ、蛾の死骸なんかがぷかぷかと浮いておりました。これを生理的に拒否する方々の気持ちも分からないじゃないけど、僕的にはそれ、ほとんど気にならなかったなあ。だって、ここのお湯ってもう大自然なんですもん、普通に湯浴みしていてもあらゆる虫がわさわいますしね---アブに蛾、あと風呂まわりの石のうえを這う蟻、着替えの小屋に次から次へと飛び込んでくる極彩色のいかにも珍しげなちょうちょでしょ? 我が物顔に飛び回る蜂たちに、お湯をかけて追っぱらったりしながらの湯浴みが原始的で、そう衛生的じゃないことは認めます、ですが、そんな湯浴みが、僕的には、も~これ以上はないってくらい良かった。いわゆるサイコーってやつです(^@^)/
なんか、天国状態だったんですよ。時刻はだいたい10:40頃、僕以外の湯浴み客は、年長のおじさんといくらか太めのおばあさんだけで・・・気分はもう桃源郷---。
とどめは湯冷ましに風呂脇え体育座りしてたら、バッタが急所に体当たりしてきたこと、でしょうか? あれにはびっくり。あんなのは初めてです。ちょっと得した気がしました。
あ。その日の内湯は、やや白がかった緑でした。かなり熱くて、そーとーうすめてやっと入れた感じ。山小屋のような木造りの屋根がそれはそれは乙でありました。(笑)7人が参考にしています
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7・26の朝現在、湯田中のよろづやさん1F、アネックスのパソコンから投稿してます。ついさっき、朝風呂からあがったところ。30分も入っちゃいました。昨夜に至っては一時間も・・・
よろづやの野天風呂・・・むーっ、名湯です。
これだけ見事な庭園風呂っていうのは、僕は、はじめてでしたね。もう、なんというか、呻るしかない。11mもある五重の塔やら竹林やらが見事に御風呂の風景の一部になっていて美的に素晴らしいうえ、湯田中の透明なお湯がこれまた憎らしいほど素晴らしいとくる。もう、染みた~っ・・・(^_^)
僕は、これまでどちらかというと、自分が濁り湯党だと思ってたんですよ。ですが、湯田中のお湯は別格ですね。透明でも実に力強い。短時間でもよくあったまり、疲れに効く。爪ももうつるつるテカテカ。
昨夜の夜の湯浴みも、一生の記憶に残るくらいいいものでした。お湯に浸かっているうち、なんか、自分がはるか過去の前世におなじ場所で湯浴みしていたことがあるような気がしてきちゃってね・・・心が湯煙越しにふらふらと勝手に過去をさまよいはじめ・・・なにやら、とってもストレンジ気分・・・。
屋内の桃山風呂もなかなか良いです。
僕は、今回はよろづやさんの新館アネックスをB&Bで利用しました。これだと、一泊で8000円、お得です。なお、残念ですが、ここよろづやさんの桃山・野天風呂は、立ち寄りでは入れません! 泊りオンリーです。有志の方々は、そのへん、くれぐれもご注意を。8人が参考にしています



