温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >333ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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普段はファミリーで温泉巡りをしますが、今回は久しぶりに妻と二人で行きました。
野沢温泉は何度か日帰りも含めて行った事がありますが、やっぱりゆっくり泊まって温泉入って土地の物を食べるのが最高!
河一屋さんはどちらかと言うと地方でガンバル田舎旅館といった感じ。施設の整ったどこにでもある高級旅館の類ではないね~。野沢温泉らしい宿でした。
食事は牛肉ステーキのプランで行き、そのステーキが美味しかった!
あと田舎料理も!
温泉は村内の外湯があるが、館内にある2種類の温泉は別格。特に露天の湯が気に入りました。
何でも内湯と露天で源泉が違うとのこと。
また別の季節にも行ってみたいです。0人が参考にしています
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国道から案内板が出ており迷わずに行けました。途中に本日日帰り入浴できますとの看板が・・・
結構オープンなんだと思いながら林道を約7キロ上ったのですが、お気楽モードでは
キツイと思います。急坂、急カーブ、狭路で一部ダート区間も・・・
でも周囲は上っただけの価値があります。とても変わった形の山々に囲まれて絶景でした。
内湯には人が居たので露天風呂の方へ、もみじに囲まれた露天で見晴らしは無いけれど
紅葉シーズンは風情がありそう。猪脅しから湯が注がれてました。
そして温いめのお湯でしたが、その後内湯に入りましたが一転熱めのお湯で結構な量が湯口からごぼごぼっと音を立てながら吹き出ていました。
お湯自体は無色透明で無臭、味は極薄い塩味ミネラルたっぷりのマイルドでした。5人が参考にしています
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すこし青みがかった白濁の湯でこれぞ露天風呂!ってロケーションが最高ですね。
露天風呂のせいもあって硫黄臭はあまりきつい感じはしなかったのですが
後でかなりの臭いだったらしく服やら車の中が硫黄の臭いでぷんぷんに・・・
少し口に含むと少し酸味が有りますが思ったほどの玉子系の味はしません。
すこしまろやかな感じの味でした。
そして温度はすこし温い目で長湯にぴったりでした。
湯上りも肌がさっぱりしていい気持ちでした。
かげろうやらの虫もはまって死んでいますが気にしてはいけません。
どちらかというと私達が虫達の領域を侵しているのですから・・・
風呂の周りやら一部落ちて死んでいたうにょうにょの虫も川虫の一種だと
思います。(ただ虫などが苦手な方はこのような山奥の野趣あふれる場所は遠慮した方が・・・)
何しろただでこのようないいお湯に浸かれるとはありがたいかぎりですね。
ただ白濁がきついので湯船の中が見えずけっこう深くなっている場所が有るので入るときに注意してください。1人が参考にしています
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毒沢鉱泉でハマった、冷温浴。今度は6月の高峰温泉で味わいます。
散策後、雷が鳴り出したので13時からチェックインできるのがありがたかったです♪
平日だったのでお客さんは95%が中高年の方々。
山小屋的な立地のせいか、浴室では「どこいってきたの?」と会話が自然に始まります。
37度の浴槽があり、グループでも入れる広さの2階宿泊客用浴槽が常に人気でした。
私は、狭くても、源泉浴槽(写真)がある1階で冷温浴に集中しましたー。
硫黄臭が強い源泉浴槽は、白い小さな湯の花が舞っていて、入れないほどの冷たさではありません。
ちっちゃなアワアワが肌についているようでした。
たまご風味のお湯は、飲めない人と言う方もいましたが、私はおいしく?飲めました。
悪天候のため、夜の星空鑑賞会は高峰高原の四季のスライド上映会でした。
暗闇でご主人の温かな声を聞いているうちに、温泉効果もあって、うつらうつら・・・。
ここはご主人をはじめ、スタッフの対応が本当に気持ち良いです。
トイレは共同ですが、立派なシャワートイレつき。館内は暖かいし、清潔。
自然を守るため、シャンプーやボディーソープも置いていません。
汚れが落ちるというお水を使用しているとのことです。
温泉や自然より快適度重視の方には抵抗があるかもしれません。
私も初めは、「えー?登山後なのに石鹸なし?」と思っていましたが、素晴らしい自然の中1泊してみて、納得しました。
帰ってから東京の空を眺めながら、「高峰温泉なら星が見えるかな」などと懐かしく思い返してしまいます。
こんな気持ちは初めてです。滞在しているときは何てこと無かったのに。
こ、これって恋?と思うくらい。
四季ごとに訪れて、日々変わっていく自然、そして変わらないお湯を確認したいです・・・。2人が参考にしています
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6月9日(金)に行ってきました。和倉温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。前日宿泊したホテル海望を10:00にチェックアウトし、能登島を一周した後、13:00に和倉温泉を出発しました。ここで仲間とはお別れで、私は密かに企んでいた燕温泉行きを決行したのです!黄金の湯は日没までと聞いていたので、不本意ながら途中高速をつかい時間を短縮し、何とか17:00に到着できました。しかし、天気は最悪。前日からの雨に加え、雷がゴロゴロと…。
燕温泉街の入口にある日帰り客用の駐車場に車を止め、傘をさしながら一路黄金の湯を目指しました。確かに坂は急でしたが、意外にあっさりと辿り着きました。先客が一人いたのですが丁度入れ替わりとなり、しばらくの間独占状態!至福の時を過ごせました。
湯温はやや高めで、私の大好きな硫黄臭白濁系のお湯は最高でした。脱衣場も岩風呂も、全体的に小奇麗にまとまっていて、とても気持ちの良いものでした。維持管理されている方に大感謝です。ありがとうございました。
良かった点
お湯、雰囲気(大自然のど真ん中)
残念だった点
天気(こればっかりは仕方ありませんが雷がこわかったです)7人が参考にしています
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毒沢鉱泉でハマった、冷温浴。今度は奥蓼科で味わいます。
去年は4月に来て、冷たさに足しか源泉に浸かれず。この6月、再挑戦の宿泊です。
やっとのことで首まで浸かれましたが、気合は必要。
加熱したのは明治に入ってからで、昔の人はかなり苦労して入浴(治療?)したそうです。
薬効重視の連れは「薬湯」の浴室がお好み。
癒し重視の私は、白樺がキレイな「森の温泉」(半露天浴室)が好みですが、外の浴槽はいまだに素人を寄せ付けない冷たさでした。
浴槽はどれも小さく、3~4人が限度。
深さは90センチ程度。
おしりは底にはつけられず、しゃがんだり、ひざで立ったりの入浴となります。
小さいお子さん連れは、深くて目が離せないので不向きですね。
要は、効き目が強いため、長湯しないようなつくりなのです!
(2回目にしてようやくそのことに気づきました。)
周囲の自然に癒されるお宿ですが、お湯に対しては気合をもって臨みましょう!
館内の長湯の注意書きにもありますが、加温槽でもなかなか温まった感じがないお湯。
特に「森の温泉」はぬるめで、いくらでも入っていられるような浴感でキケンです。
実際にはかなり温まっており、湯冷めとは無縁でしたが・・・。
不思議なものです。長湯の誘惑に注意しましょう。
客室の案内冊子を見て、「薬湯浴室」の一番手前の浴槽(写真)は「飲用」だとわかりました。
レモン風味ですが、苦味は無く、飲みやすい。これも飲みすぎに注意です。
湯口から飲みましたが、湯の花を沈殿させた上澄みを飲むのが正解なんでしょうか・・・?
恐らく一番濃いであろうこの浴槽、何も書いていないので、入りたい衝動に駆られます。
再訪したときは、この浴槽の使い方を聞いてみようと思います。
日帰り入浴は日によって終了時間が変化するようです。電話で聞いてから行きましょう。6人が参考にしています
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6月8日(金)に行ってきました。和倉温泉ツーリングの二番目の立ち寄り場所です。10:00に東洋健康ランド富山店を出発し、カーブミラーが全く無い恐ろしい峠道を超え、11:00になんとか到着しました。県道361号から脇道を少し入ったところにあるのですが、北側からのアクセスを強くお勧めします。
駐車場がわからず路肩に適当に止めると、建物の二階から「いらっしゃいませ!」の声がかかり、ちょっとびっくり…。建物内に入り受付のおばさんに和倉温泉に向かう途中ですと伝えると、神代と和倉の湯の違いについて詳しく教えてくれました。12:00に氷見漁港に集合だったので早々に切り上げましたが、時間があればもう少し話したかったな…ちなみに料金は500円です。
お湯はこれぞ源泉掛け流し!大変贅沢なものでした。湯温は高めで長湯はできませんが、10分程度の入浴で十分温まりました。私はぬるぬる無色透明系か硫黄臭白濁系が好きなのですが、こういった鉄系も病み付きになりそうです。
良かった点
お湯
残念だった点
特に無し
初の満点!44人が参考にしています
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文句無いです!
自噴、686L/分、やや黄色で鉄味。
室内のライオンの口からはどばどばと自噴泉が、そして露天は趣味の良い庭木が。
何しろ行ってみてください。0人が参考にしています
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某雑誌の無料入浴券を利用して行きました。長野県の温泉は各地巡っているものの白骨温泉は未入湯、楽しみがふくらみます。ルートは県道経由、進むと所々に滝や湧水があり水資源が豊富なことが分かります。宿に着く前に一応問い合わせをしたところ、大変丁寧な受け答え、日帰り客でも歓迎されていると感じ、自然と期待が高まりました。日曜の午後でしたが車は一台もなくラッキーだったかもしれません。着くと玄関に従業員の方が待っていてくださり、風呂の案内をしてくれました。事前にTELをしたからかもしれませんが、日帰り客としてこんな出迎えをしてもらったのは初めてです、さすが名湯白骨の宿、接客も素晴らしいです。風呂へは別の入口から入り、雪駄に履き替えます、これも「おもてなし」でしょうか、アイデアが洗練されていますね。中に入ると雰囲気のある現代的な木造の廊下、浴室へは段を歩いていきます。脱衣所は床暖房のような暖かさ、清潔感が漂います。内湯は開閉できる大きな窓ガラスから陽が射し込み、さながら半露天風呂、庭から爽やかな風が入ります。外には道路などありますが、見られることはまずありません。湯は新鮮な源泉かけ流しの硫化水素泉、色は薄白濁、飲んでみると最初は弱いたまご臭、次に苦味、酸っぱさを感じます。何だかいろいろ混ざったような味です。源泉温度が低いため加温されています、循環・殺菌はなし。温度がぬるめに設定してあるのでゆっくり入浴できます。湯船の縁に炭酸カルシウムの析出物があり、触っているとポロポロとはがれました。湯上りはさっぱりですが、後まで暖かさが残ります、また体に弱い硫黄臭も残ります。白骨は過去に騒動がありましたが、この薄白濁でも十分「白骨らしさ」を感じました。本当の温泉ファンにとって白濁か否かは問題でなく、新鮮な湯が楽しめればそれで満足、だと思うのですが...。この宿の印象は、温泉も接客も相当レベルが高いということ、今度は貸切の露天風呂にも入ってみたいです。
14人が参考にしています
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発見できた喜びを感じる大和温泉
源泉 湯小路源泉
源泉温度72.5度 PH8.4 単純硫黄温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)無色澄明・塩化水素臭。(加水も可能)
温泉レベル★5。発見できた喜びと共にやっと逢えた感のある湯。癖になりそうな湯でまさにいい湯を知ると体が欲す湯でした。硫黄が香る湯。ツルツル感大。ポカポカ感大。
雰囲気★4。小路の先に広がる家庭的な公衆浴場。緑が基調になってる浴場。決して大きいとはいえない浴槽。でも、家族みんなで守っている感が充分伝わってくる公衆浴場。親子3代で営まれているそうです。
総合★5。公衆浴場好きな方は言うまでもなく、湯重視の方も納得できるかと。諏訪小和田近くを訪れた際には、是非小路の先に進んでみては・・。(2007年5月4日)34人が参考にしています










