温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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料理の隅々に、女将さんのおもてなしの心を感じました。
観光の情報を詳しく教えていただいたり、おかげさまで大感動の旅になりました。
また、是非泊まりたい宿です。
ありがとうございました。0人が参考にしています
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勝手に期待していたより露天が狭くガッカリしましたが、貸し切り状態で眼下の川並の景色とせせらぎが心地よく、ユッタリ過ごせました。総じて清潔感があるとありがたいのですが、ドライヤーとシャンプー類が置かれ、500円は安いです。岩風呂ではなかったので、今日は女湯が岩風呂だったのかもしれません。
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味のある地元密着入浴施設、小さいながら黒湯が露天にあるのが良い。
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長野自動車道の岡谷ICから、車で約10分。諏訪湖の西北部、意外と街中に佇む、平成7年にオープンした日帰り温泉施設。施設名のロマネットとは、ローマと熱湯を結び付けた造語なのだとか。日曜日の午前中、利用して来ました。
入浴料530円(朝風呂5:30~9:00なら270円)は券売機で。左奥に進むと、男女別の大浴場があります。100円返却式のロッカーが並ぶ(浴室手前の棚に籐籠もあり)脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場が、サウナを挟んで2ヶ所(奥の方には、1人分のシャワーもあり)。アメニティは、一般的なものです。
右手に、20人サイズのタイル張り石枠円形内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明の単純温泉(源泉名:岡谷温泉)が、サラサラと全方位にオーバーフロー。源泉46.0℃を、時々加水あり・加温ありで42℃位で供給。PH8.29の弱アルカリ性で、肌がツルツルする浴感です。泉質名は単純温泉ですが、含有物質が少し足りないだけで、成分的にはほとんどナトリウムー炭酸水素塩泉。ということは、皮膚の表面を滑らかにする作用があり、いわゆる美肌の湯ということですね。
中央の円筒形の湯口から注がれ、口に含むと焦げたモール臭のような匂いがして無味。浴槽内に段差があり腰掛けられますが、深さはなんと80cmもあります。底に玉石が敷き詰められ、歩くと足裏が心地いい。手前に浅い部分もあるので、寝湯みたいに使えるのかな。小さなお子さんにも、ここなら安全そう。
露天風呂はありませんが、外に出られて(外気浴)クールダウンも可。ローマ風呂のような浴室のステンドグラスからは、優しい光が射し込みます。朝風呂終了後の清掃時間を挟んだ直後だったせいか、少しの間だけ貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン194.3mg、アンモニウムイオン6.2mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン11.3mg、ストロンチウムイオン0.1mg、鉄(II)イオン0.3mg、鉄(III)イオン0.3mg、フッ素イオン0.8mg、塩化物イオン134.9mg、臭化物イオン0.6mg、硫酸イオン10.2mg、炭酸水素イオン427.1mg、メタケイ酸116.3mg、メタホウ酸4.6mg、メタ亜ヒ酸0.04mg、遊離二酸化炭素22.0mg、成分総計957.4mg30人が参考にしています
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スタッフのサービスがともてもよく、この料金でここまで暖かいホテルは経験なかった
駅から近くスノボー時期にまた利用したい0人が参考にしています
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ヌルヌル泉質が気に入っています。サウナは無いが、露天でユックリでします。山梨大学附属病院の近くに単身赴任しており、車で15分あればいけるので、度々通っています。料金が安い分、石鹸などの備品は一切なし。
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小さな施設だったけど、こじんまりしていて良かった。隠れ家的な感じかな。夜はホテルの宿泊者で込み合う事もあるらしい。行くなら昼間だね。
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抜群の泉質の単純硫黄泉です。
豊富な湧出量、加水なし、加温なし、塩素消毒なし、完全かけ流し
です。お湯が新鮮なので泡付きがすごいです。4人が参考にしています
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2016年10月に続き2回目
35度が気持ちよくついウトウト
1時間以上ゆっくり入れました
無料休憩所が17時クローズは早すぎなので星1つ減点0人が参考にしています
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国道254号線から、細い山道を初谷沢沿いに遡ること約1km。緑に囲まれた山間にひっそりと佇む、明治18年に開業した初谷温泉の一軒宿。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料700円はフロントで。右横の廊下を奥に進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、秘湯熊笹系です。窓際に、石造り内湯が2槽。奥の3人サイズのが「源泉湯」浴槽で、茶褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:初谷温泉)がかけ流しにされています。泉温2.1℃と低いため、蒸気による直接加温を行い、湯温は39℃位。さらりとした浴感です。透明度は、20cm位かな。自然湧出ですが毎分2Lと少ないため、加水あり。消毒もありですが、塩素臭は気になりません。湯口からの投入は見えず、浸かって溢れた分の加温湯が継ぎ足され、その時に加温の蒸気音が聞こえます。鉄臭などを期待しましたが、浴槽内のお湯も無臭でした。薄茶色の湯の花が舞い、床は棚田状の析出物がいい感じなのに、炭酸のアワ付きが見られないのは残念。
手前の4人サイズの「さら湯(新湯)」浴槽は、うっすら青みがかった透明の白湯で、湯温は42℃位。底にこげ茶色の湯の花のようなものが多く沈殿。隣の源泉湯との交互浴が、気持ちいいです。 窓から、小川のせせらぎと源泉「宝命水」の源泉井。ずっと貸切状態で、まったりできました。
脱衣場には、温泉の適用や使用状況表示のみしか掲示されておらず、浴室前にはかなり古い分析書が掲示されています。最近のものはないかと、受付のおねえさんに尋ねるも、どこにあるのかわからないとの回答。帰りがけ、建物の裏手に回り込み、浴室の窓から見えた源泉井へ。「宝命水」の碑の横に、ステンレスで囲われた二ヶ所の井戸と分析書の看板が立っています。升の底に溜まっている源泉を口に含むと、鉄臭がして炭酸味。いつかこの宝命水のシュワッと弾ける炭酸に包まれてみたいと思いつつ、宿を後にしました。
飲用の分析書看板より(ただし、平成8年の古い物なので参考までに)
蒸発残留物6975mg ( PH6.47 )
主な成分: リチウムイオン6.2mg、 ナトリウムイオン2081mg、マグネシウムイオン100.5mg、カルシウムイオン347.4mg、アルミニウムイオン0.4mg、マンガンイオン1.3mg、鉄(II)イオン11.7mg、アンモニウムイオン0.08mg、バリウムイオン1.2mg、ストロンチウムイオン8.6mg、塩素イオン2917mg、臭素イオン11.4mg、ヨウ素イオン1.5mg、硫酸イオン417.5mg、リン酸二水素イオン1.0mg、炭酸水素イオン1800mg、硝酸イオン2.5mg、メタケイ酸46.9mg、メタホウ酸155.9mg、遊離二酸化炭素1011mg32人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~





