温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >269ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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野沢温泉の旗艦と言える共同湯です。平日とあって静かでした。お湯は熱湯とぬる湯とに別れていますが、ぬる湯がぬるい訳でもありません。お湯は言うまでもなく良いです。
10人が参考にしています
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新潟、中条ICから2km程度の所にある超個性的な香りのする温泉施設。
公営の施設で、「サンセット中条」「トレーニングセンター」「ふれあい館」の」3つの施設を備えており、そのうちふれあい館が温泉施設です。大きな看板が出ているのですぐ判ると思います。
本日朝オープンとともに訪問するも、朝風呂目当ての沢山のご老人とバッティングし、結構な混雑でした。
設備は内湯と洗い場のみで、洗い場の数は少なく、浴槽もそんなに広くありませんが。、なによりもここの特徴は臭素臭。
近隣に『西方の湯』という超個性的な施設がありますが、そちらの温泉をマイルドにした感じ。 半透明小豆色の湯でした。
ツルツル感はそれほど無く、湯船には毒沼のようなおどろおどろしい泡が停止したように浮いている。源泉温度が高い為、源泉投入口から一番離れた場所でも結構熱めに感じました。
それにしても、いわゆるガソリンのようなアブラ臭ではなく、薬品のような香りがする温泉は日本全国でも、北海道豊富町、秋田県由利本荘市くらいしか知りません。
とにかく臭~い湯。されどやみつきになる湯。たまりません。7人が参考にしています
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誰かさんの何処か共同湯の口コミに、「『もらい湯』として有り難く頂きました」という記述がありました。将にそのような気持ちで入湯しないと失礼と感じるお湯でした。
村外のかたは\200を納めて欲しいとの掲示がありました。以前の書き込みから随分と時が経っているので。それにしても安いと思いました。
お湯は適温で雪の積もった時はちょっと寒く感じるかなとも思いました。アブラ臭がします。透明なお湯です。じっとしていると泡が付きます。ちょっと炭酸が混じっているような。山梨の旭ほとではないですが。
平日だったので貸し切り状態になりました。小さな休憩場のあるので、一寝入りも可能かも。飯山線沿線(R117沿い)には他にも田中温泉など、ドライブの途中に入るには素晴らしい温泉が在りますね。
それから、nifty温泉の管理者の方へ。ここの地図の位置が全く違っています。よく捜すと「百合居温泉」と表示されているので、ちゃんとした位置へ修正をお願いします。0人が参考にしています
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白馬八方にある温泉施設。
500円でメダルを購入して、回転式ゲートを通過する。
シャンプーやボディソープもあって、シャワーやドライヤーも普通に使えるので、観光で訪れた際に利用するのには使い良いように思う。
この日は八方尾根のゴンドラリフトが見える程度で山の上の方は雲の中。景色はいまいちだったが、天候に左右されるのは仕方ないだろう。
唯一の浴槽は半分ぐらい屋根のかかった広い露天風呂。黄緑色の濁りがあって、ツルっとした感触とやや塩味の湯。熱すぎず、温すぎず。
湯質に文句はないので、後は駐車場の状況を見て入るかどうか判断することになるだろう。3人が参考にしています
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川津屋さんは「秘湯を守る会」の会員宿です。
今回、秋山郷を訪ねるに際し、「守る会」の宿に泊まることにしましたが、さんざん迷った末、もう一つある会員宿、「雪あかり」にお世話になることにし、ここは日帰りで訪ねました。
月曜日のお昼、ほかにお客はありません。玄関で案内を請うと、応対の丁寧な女将さんが出てこられ、「今朝、お湯を落として掃除しましたので、お湯が満ちているかどうか…。」と見に行ってくださいました。幸い、お湯は満ちていて、しかも入りたての新鮮なお湯に浸かることができ、とても幸運でした。
お湯の良さについてては他の方々が書いていらっしゃるとおりです。光が入る窓が一つしかなく、その加減なのか、ほんとうにお湯がきれに見え、見とれてしまいます。ぬるめの湯なので、きらきら輝くお湯を眺めながら、しばらく放心状態で浸かっていました。
女将さんの人柄もよく、いいお湯が楽しめるという点では文句のつけようがありません。次回は泊まりたいと思える宿でした。8人が参考にしています
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濃いです。
変なたとえですが、ジュースで言えば、ネクターです。
どろどろです。
お湯の中の成分が30g/kgくらいあるそうです。
(普通の温泉はmg/kgだそうです)
露天は、段があるので、あまり広さを感じません。
露天の部分は浴槽メインで、回りはほとんどありません。
なぜか露天にはうるさいくらいの音量でJ-POPがかかりっぱなしなので、好きでない人には苦痛かも。
お食事処「海王」
豆乳ソフトクリーム、めずらしいですね。
しろえびかき揚げうどん、おいしかったですよ。12人が参考にしています
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360度緑に包まれた宿。露天は緑の谷底にある。周囲は高い岩壁。60メートル以上はあろうかという岩肌がそそり立っている。
渓谷の一番奥まったところに、忽然と現れる宿。近代建築なのが驚きだ。部屋は清潔ですごく落ち着く。
一番は日本でも有数の高温炭酸泉だろう。地表に湧出したときに溶存する炭酸ガスが気化するため、泡つきはまったくといっていいほどない。わずかに加温した源泉を掛け流している。
源泉風呂の横には名水風呂があり、これがかけ湯になっている。
ここの売りは、料理。いい味のものが出てくる。難点は山の宿なのに海のものが出てくることだろう。せっかくだから、すべて山のものにしてはどうか。
もう一点、従業員の応対のよさがすばらしい。また来てみよう。そんな気になった。6人が参考にしています
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最初、七味温泉『山王荘』に訪問するも、日帰り時間にも関わらず掃除中でそっけなく入浴を断られる。湯元牧泉館に訪れるも廃業の様子、その道中にやたら綺麗な温泉設備があり、予備知識無しで訪問してみました。
後で判りましたが、恵の湯という露天風呂だけの施設で、日帰り入浴500円。感じの良い従業員の方から丁寧に説明を受け入浴してきました。本館には立ち寄る必要は無く(今回は本館への立ち寄りはしていません)、直接この施設に行く事が可能です。
露天風呂のみでおまけ程度の洗い場があるだけ。掛け湯は熱湯なので注意が必要です。
しかしこの露天風呂が素晴らしかったです。濃厚で見た目も美しい白濁硫黄泉、少々熱めですが、湯船からの眺めが素晴らしかった。施設が出来てまだ1ヶ月程度しか経過していないため、とにかく設備が綺麗です。
七味温泉へのアクセスは山田牧場への道から少し外れる為、この温泉地自体そんなにメジャーではないと思いますが、この施設は日帰り客でも大変立ち寄りしやすいと思います。5人が参考にしています
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日帰り時間開始と共に受け付けの方に入浴料を支払い、入浴させていただきました。
施設から階段を下りて別箇所にある内湯と混浴露天風呂へ向かいますが、途中には沢山のサイン色紙のようなものと案内の張り紙があり迷う事もないと思います。
まず内湯に向かう。家族風呂2つと男女別浴室が2つあります。
内湯は黄緑色に濁った見た目も濃厚な硫黄泉。2.3人の湯船が1つだけで、入ると非常に熱かったです、なによりもかなり硫黄の香りがキツかった。窓からの景色もなかなかのものでした。
次に露天風呂へ向かう。予定通り誰もおらず貸し切り状態で堪能する事が出来ました。
湯は最初普通の乳白色でした。少々肩すかしをくらった感があったものの、いざ入浴してみると、下のほうに溜まった黒い湯ノ花が舞い上がった。乳白色の硫黄泉で黒い湯ノ花というのは初めての経験、湯底は浅いが寝そべると川の景色が見え格別の温泉情緒が味わえました。
一度湯上がりをして再度湯船を見てみると、見事なほどに湯が灰色に・・・。この黒い湯ノ花が湯船の色を変えたのかと直感しました。
五色をすべてとは行きませんでしたが、神秘的な入浴体験が出来たことに大満足でした。1人が参考にしています







