温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
-
掲載入浴施設数
22984 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163760
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
こちらのサイトによれば営業時間は午前9時からと明記されていた為オープンと同時に訪れたもののヒモが引かれていた。よく見ると午前9時半オープンと札がある。
気を取り直して再度訪問すると既に数人の方が入浴されてました。
須坂から信州高山温泉郷へ向かう道中に看板が出ており場所は判りやすいと思います。案内看板通り測道へ寄ると、あまり使われていないようなログハウスなどが点在しており、最奥にこの施設があります。
施設内は洗い場らしき洗い場も無く内湯1つだけですが、湯は茶緑色の濃厚炭酸泉のような感じ、塩味と鉄味が際立っている。残念な事に加温されており、真夏にしては泉温が高めに思えました。ただし掛け流し量もかなり多く新鮮そのものだと思います。(個人的には非加熱源泉浴槽があれば嬉しい)
受付の従業員の方が大変気さくで明るい方、コーヒーでも飲んでいきませんかと気を遣っていただいたが先を急ぐため丁重に断りました。
今回は入浴時間が少なく残念でしたが、次回はゆっくり訪れたいです。ただし浴室内には『トドになる事禁止/利用は2時間以内』との張り紙がありました・・・。4人が参考にしています
-
信州高山温泉郷巡りの一発目に訪れました。
須坂市側から山道を運転していると突如現る立派な温泉街、山の温泉街としても格別の風情を醸し出してました。
最初、メインの道沿いにある施設かと思って訪問するも、そこはジモ専、宿泊客専用との張り紙があり入浴を諦め、暫く道を登ると温泉街の中心に堂々とした建物があり、そちらが大湯である事が判りました。 朝6時から営業しており、朝から随分と賑わっていました。男女別に分かれており、いざ中に入ると外観とは裏腹になかなか広い脱衣所と浴室、そして木の特徴が生かされた贅沢かつ重厚さを感じる浴室でした。
もちろん内湯のみですが、洗い場、熱湯、ぬる湯があり、洗い場は源泉をせき止めた木を外して湯が手元に届くシステム、こんなのは初めてでしたが使い勝手は良いです。
湯は透明の良い香りのする源泉、まるで卵スープのように大量の白い湯ノ花が舞ってました。
湯温か結構熱めでぬる湯でもまぁまぁ熱い。にしても休憩するスペースもあり非常に落ち着きました。温泉街の共同湯としては完成されたものだと感じました。55人が参考にしています
-
家と家の間の暗い路地を入っていくと、いきなり民家の中庭が!!一般家庭の居間が丸見えで、縁側に料金を入れる紙の箱があります。しつけられた白の綺麗に刈り込まれたプードルがお出迎えしてくれます。
温泉は、離れのような建物にあります。まるで民家のお風呂を借りて入るような感覚にとらわれます。
浴室は縦長の内湯が一つだけの簡素なものですが、お湯がすごい。単純硫黄泉ということで、透明ではありますが硫黄の匂いがします。特に手前にある、源泉と水を混ぜて溜めてあるところの湯は少し白濁してかなり硫黄臭がします。(かけ湯のための湯だめ)諏訪の共同浴場は熱くて入れないと言いますが、ここは水でうめるようになっているので、適温で入ることができます。
側溝のある住宅地、暖かい家庭の雰囲気、良質の温泉と、心から暖かくなるような共同浴場でした。
38人が参考にしています
-
表題の通り、アクセスがすこぶる悪い。
飯山→野沢温泉村→栄村→一度新潟県へ→再び栄村
栄村内で行けない事も無いみたいですが、相当な悪路らしいのでこの迂回ルートを使用しました。
新潟からの道は国道ではありますが、途中から半1車線になり、最後のほうはほとんど片側1車線、急カーブ多数あり、道中は長いです。
しかしながら、到着した時にはすべてを払拭するご褒美とも言える極上の湯がありました。
木造の施設は年季を感じる重厚な造りで、入り口でお金を払い、スリッパを履いて湯小屋に移動する。
7,8人用の主浴槽と2.3人用の寝浴槽、うたせ湯、白湯があり、露天風呂は無いがちょっとした休憩スペースがある。
(この季節はアブに要注意です、刺されました)
湯に関しては、いわゆる赤湯。和歌山市の3大温泉のような感じで堆積物もびっしり。 掛け流し量はさほど多くは無いと思われるが、カルシウム分の油膜が印象的でした。
夕方の訪問の為食堂は閉まってましたが、他のお客さんも少なくゆったり過ごせました。5人が参考にしています
-
個人的には加賀井温泉一陽館よりこっちのほうが気に入りました。まだまだ初心者なのでしょうか。
前述の温泉から歩いて行ける距離にある立派な国民宿舎で、見た目も大変豪華で巨大な施設です。
温泉に関しては和歌山の花山温泉を彷彿させる濃厚茶褐色の湯。
堆積物も相当なものでコテコテ。湧出温度が高い為、この季節は少々熱めではありますが、この湯力は半端じゃありません。勿論源泉掛け流しです。
内湯はスロープ付きの大きな湯船と半身浴槽、露天は景観0。湯はこちらのほうが熱めでした。
本日は立ち寄り利用でしたが、宿泊に関してもわりかし良さそうなので次回訪れる際は宿泊で。侮ってました。5人が参考にしています
-

長野IC近くにある温泉地のひとつなんだが、想像以上に私には敷居が高かった。
駐車場がなんか変な形しており、入り口では地元の人らしき方々が集会のように大声で談話されていた。
一回一通り経験すればなんともないのだが、本日お盆でもあった為か、非常にジモ専度が高く感じました。
湯に関しましては、思っていたよりもぬる目、湯口の炭酸は凄まじい。また露天風呂の雰囲気はちょっと異空間。7人が参考にしています
-
ごとごとと、風情のあるつり橋を渡って入るお宿です。
男女別内湯のほかに、露天が三箇所、内湯が1箇所貸切で利用できます。もちろん24時間、入り放題です。
すべて源泉かけながし。空気に触れると乳白色に変わるお湯は、よくあたたまってすばらしいお湯でした。
食事も季節の山の幸が美しく盛り付けられ、美味しかったです。
静かな環境で、とてもゆっくりできました。2人が参考にしています
-

-
温泉街から登山道を10分ほど歩き、つり橋を渡ったすぐのところを沢に下りていきます。こんなとこに温泉があるのかと思いながら歩き進んで行くとその突き当たりに、あっと驚くほどまっ白な湯が注がれています。すぐ脇を沢が流れていて、見上げると落ちてきそうな岩が・・・。本当に自然の中にある秘湯です。
湯は単純硫黄泉。入った感じは柔らかい湯で、強烈な硫黄臭や油臭は感じませんでした。でも適度な硫黄臭と、何と言っても鮮やかな乳白色に大満足でした。浴槽の底は、砂や石で注意しないと危ない感じです。湯がぬるいのでいつまででも入っていることができ、帰るのが名残惜しい気がします。
ぜひまたこようと思いました。
ちなみに、「黄金の湯」にも入る場合は、先に黄金に入ってから、この河原に来た方が良いと思いました。3人が参考にしています
-

信州へ観光がてら、リニューアルオープンのこちらの湯に立ち寄りました。
白壁がまぶしく、真新しい様子。
館内も、派手さはないものの清潔、畳の無料休憩所がありました。。
脱衣場もこまめに掃除されているようで好感が持てます。
この日入ったのは内湯と露天。
露天からの景色は良くありませんが、住宅街?のなかにあるのでしょうがないですね。
泉質も肌にあたった瞬間にその柔らかさがわかるほどのなめらかさ。
ほんと630円とは思えないぜいたくさ。
食事処はないけれど、出前メニューが置いてありました。
公営ということもあるのか、バリアフリーに関してもかなり力を入れて作られた施設のようです。
もし近くに来られた際はぜひ立ち寄ってほしい温泉です。1人が参考にしています










