温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >236ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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行った人全員が5点を付けているというすごい評価につられて行ってみました。場所や行き方は観光案内所で聞くと教えてくれます。言われた通りの道に入っていくと、ほどなく硫黄の匂いがしてきます。
乗鞍高原は紅葉の盛りということで、平日にもかかわらずバスターミナルにはたくさんの中高年が。それでもここの露天はいまだにあまり知られていないらしく、先客はひとり。その人は先日テレビで紹介されたのを見て来たということでしたから、今後は人気になってしまうかも。
湯小屋は木造で、小さな四角い木の浴槽。2人ならゆったり入れます。女湯は眼下に小川が流れ、せせらぎの音が心地よい。乗鞍もまだこのあたりは紅葉しておらず、ほんのちょっとだけ黄色くなった白樺を眺めながら、湯の花が舞い硫黄臭漂うぬる湯を満喫しました。
先客が出たのを見計らったように、次の人が入ってきます。私たちも含めてみなさん中高年カップルです。温泉談義などしながらゆっくりお湯を楽しみました。男湯も同様だったようです。
白濁のお湯は浴感もマイルド。露天のにごり湯はどうも苦手でしたが、ここのお湯は湯船が小さいこともあって新鮮さが保たれていて気分がいい。これで無料なのですから、文句のつけようがありません。17人が参考にしています
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三連休の中日の訪問です。松川、飯田でりんごやキノコを仕入れて、矢筈トンネルを抜けて訪問しました。入り口前の飲泉に加え、浴室内にも飲泉施設がありました。目にしみるしょっぱいお湯。成分は感じられます。塩素臭は気にならないレベルでした。食事もいいですね。味付けも濃くなくて、失礼ですが意外でした。
0人が参考にしています
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建物はしっかりした民家を改築したみたいで、軒下の縁側に座って休むことが出来ます。
浴室は別棟で、10人入ると一杯になるくらいの大きさです。
泉質は上々、ツルニュルとして硫黄臭もします。
湯船は二つあり、源泉とぬる湯があり、この日は暑かったのでぬる湯にゆっくり浸かっていました。
シャワーの一部は源泉を使用しています!
脱衣場には源泉の蛇口があり、飲泉出来ます。飲みやすく、身体に良さそうな感じでした。4人が参考にしています
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富山県高岡市と氷見市の境にある秘湯です。
高岡市内からナビの言う通り山越えルートを使ったのですが、これが大失敗。めちゃくちゃ細い道で獣道のような酷道、本当にこれが県道なんかと憤りを覚えるような道でした。(帰りに使った迂回ルートは快適でした)
山間の盆地のような所にひっそりと佇む一軒宿。(宿泊に関しては不明) 施設に関してはレトロという言葉が似合います。
皆様の口コミ通りの良質な温泉でした。特に湯船の形が変わっており、浅いと思わせておいて突然深くなる湯船は注意が必要です。湯が茶濁しており下は全く見えません。
湯船の奥は本当にカーテンで仕切られています。少々違和感がありますが昔は混浴だった名残なんでしょうね。脱衣所もかなり簡素、女性は注意が必要かもしれません。
受付の女性はかなり話好き、とても感じの良い方でした。69人が参考にしています
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立山黒部アルペンルート散策時に立ち寄りしました。
三連休最終日、立山駅は超・大混雑。かなり朝早かったのですが、既にケープルカーは一時間半待ち、その後の高原バス、ロープウェイなども常に満員電車状態でした。黒部ダム往復で通常1人1万以上の交通費がかかるにも関わらず本当にすごい混雑・・。
みくりが池温泉は、道中の2450メートル地点にある日本最高度の温泉宿です。 黒部ダム観光の後に立ち寄りしましたが、写真の通り温泉宿の周りは人・人・人。芋洗い状態を覚悟しましたが、施設内はかなり空いていてびっくりしました。
立ち寄りで500円、内湯のみではありますが、あつ湯とぬる湯がありうっすら白濁した見事な酸性硫黄泉。窓からは地獄谷の風景が見渡せます。記念のコースターも貰えるしとても良心的な価格設定だと思いました。シャンプー等の備え付けもあります。
難点は脱衣所がかなり狭い事とロッカーがノーリターン式という点くらいです。
山の散策と温泉の相性は本当に抜群です。立山黒部アルペンルートへおこしの際は是非立ち寄りをお勧めします。3人が参考にしています
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松之山温泉から少し離れ、松之山の中心部から山を登ると植木屋旅館さんがあり、その敷地内で料金を支払い湯小屋へ向かいます。 道中ほとんどPRらしき看板も見あたらずかなりマニアックな部類になるかもしれませんが、一応公営らしく、植木屋旅館さんが委託管理されているらしい。
施設は露天風呂のみ。 直前の道路から男湯が丸見えというアナーキーなシチュエーションは本当でした。特に湯から上がり脱衣所に向かう時が危険です。
入り口には煙草禁止と張り紙があるも灰皿が置いてあったり、色々とつっこみ所が多いのも事実ですが、なによりもその湯質には驚きました。
かなり強い石油臭と塩味。茶濁のインパクト。個性の強い湯です。またコンディションによって色が微妙に変わります。温度も少々ぬる目でかなり心地良いです。源泉投入量も多いです。3人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、13つめ(最後)に訪れました。
温泉街から一番離れた場所にあり、県道沿いに唯一目印があります。
場所的に一番ジモ専度が高く、お客さんも多かった。館内に関しても大湯より広かった。洗濯湯の付設もあり。
湯は仕切によって分断されており大湯と同じくアツ湯とぬる湯があります。
野沢温泉のあつ湯は激烈な熱さと聞いていましたが、ここまでは大湯以外少々肩すかしだったのですが、ここのアツ湯は最強の熱さ。
というか人間の入浴できる温度じゃないと思います。地元の人も、ここはわしらも入らんよ、と言われていましたが・・・。
湯は透明で湯ノ花舞う良質なものでした。地元の人と触れ合いたいならここが一番だと思います。3人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、11つめに訪れました。
温泉街のすぐ近くにあり、シンボルの大湯からも近く結構混雑していました。
湯は無色透明でやや熱めでした。 湯ノ花も結構散乱しており香りも良かった。4人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、9つめに訪れました。
言わずとしれた野沢温泉共同浴場の代表格です。
温泉街の中心部に位置し、その風格も堂々たるもの、観光客もかなり訪れると思われる。
芋の子洗い状態を覚悟しましたが、中は意外に空いており、入浴客の許可を得て撮影させて頂きました。
湯船は二つありアツ湯とぬる湯があるのですが、ここで初めて本当のアツ湯に遭遇。
ぬる湯でも45度くらいあり長湯は無理、皆アツ湯に入ろうとしないので意を決して入浴するも火傷しそうなほど熱く10秒で退散した。
結局館内皆で盛り上がって湯揉みしたり加水したりで適温になったのですが、結果的に申し訳ない気がしました。9人が参考にしています
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野沢温泉共同湯巡り、8つめに訪れました。
野沢温泉街がら少しだけ離れた住宅街のような所にある共同浴場です。
こちらだけ唯一湯船を撮影できず、湯は透明で黄緑色の硫黄の香りがかなり強い極上湯でした。
泉温はかなり高めですがこちらもかなりお勧めできる個性的な共同浴場だと思いました。4人が参考にしています











