温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1543ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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宇奈月温泉全体の体制を問いたい。
温泉分析表は、どこの湯船も同じものだな~~
インチキ循環温泉で、このまま営業をつずけるのですか?
温泉に対する客の目は、厳しくなってますよ。
誰も客が相手にしなくなる前に、なんとかしましょうね。2人が参考にしています
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白馬近辺には、ろくな温泉はないよな。
と、思っていたら、ありました。
インチキ温泉にはもう飽きました。とあきらめていたので、
倉下の湯を見つけたときは、75点以上の点数をつけますよ。
白馬の元湯なのね。折り我と産。2人が参考にしています
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三日に分けて(5,5,3、)13の外湯を制覇しました。
最高の温泉と野沢の街、そして街の人々でした。感謝いたします。初日に回った湯では、熱いのをひたすら我慢して入っておりました。(加水すると地元の人に冷たい目で見られそうなので~)
二日目に行ったときは、あまりにも熱い湯のとき、人目を忍んで加水しました。三日目は地元の文房具やさんで[丸見屋?]水温計を買い、44度以上の高温の場合い、堂々と加水しました。水温計を持っていると急に強気になれるノネ~。
このように少しずつ進化した湯のパパですが13の外湯を入った順に総括いたします。(僭越ではありますが・・)
1) 滝の湯
こじんまりとした湯ですが、野沢一番の立派な湯の花が漂っています。泉質はベスト3に入ります。
2) 中尾の湯
野沢の外湯で一番広いところ。最初に入るには最適かも。
3) 秋葉の湯
コンクリートつくりの味気ない湯だった。
4) 松葉の湯
野沢におけるミヂィアムレア?といった感じ。
5) 大湯
とても混んでいるので、さっと入って後は、写真撮影用の 場所です。
6) 真湯
黒い湯花が特徴です。麻釜と違う源泉は、なんか効きそう なきがする。
7)上寺湯
とても入りやすいいい湯でした。
8) 麻釜湯
麻釜の源泉をそのまま引いた「this is nozawa」なんだよ ネ。刺青のお兄さんがいたので、ちょっと引いた。
9) 河原湯
源泉プラス冷泉でシロウトでもちゃんと入れる、優しい湯 でした。
10)横落の湯
熱い!暑い!アツイ!まだ水温計を持っていない湯のパパ は、ひたすら我慢でした。
11) 熊の手洗湯
長湯のできる熊さんです。手、腕の都合の悪い人は、ここ ですね。
12) 十王堂の湯
野沢最強激アツの湯には、心してはいりました。
僕、最強のアイテム[水温計]をもってましたので、温度を
測って加水しました。(やっぱり44度を超えると無理だ よな~~)
13) 新田の湯
最後の湯です。湯の花の目立たない特徴のない湯です。
しかし最後の湯だと思うと、シミジミと長湯しました。
以上好きなこと書いてごめんなさい。2人が参考にしています
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何年か前に宿泊したのですが、それまで温泉なんて入って何が楽しいんだろう?
と思っていた私ですがこちらの露天風呂に入って思わず感動!!
決して広くはないのですが雄大な海を眺めながらのんびりと
湯に浸かったことを今でも覚えています。
当時まだ小さかった子供達を連れ宿泊したのですが、
仲居さんがとても親切な方でいろいろな浴衣を用意して下さり
1歳の息子にもピッタリのものを着せて頂くことができました。
お料理もおいしかったし土産物屋さんも充実していて施設も
大変綺麗でした。思わず廊下やロビーの写真を撮ってしまったくらいです。^^
とても遠くてなかなか行く機会がないのですがまた石川県に行く
ことが出来たら是非もう1度泊まりたいですね。5人が参考にしています
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23日秋分の日にNHK総合で震災後の復興の様子、営業再会の特別番組(再)を見ました。50年前の高校の同級会を地元の新潟県内と東京地区で交互に開催して、45名クラスの20数名が集まっています。地震で大変だったろうから、来年は変則的に東京地区で開催しようと計画していましたが、このTVを見て、蓬平でやろうと思いました。参加者も地元の人が多いし、復興の一助にもなると思います。20年ぶりの蓬平の温泉と料理を満喫したいと思います。休業中も再開を夢見て、みやげ物の袋作りや座布団カバーの洗濯をして、その日を待っていたと聞き、込み上げて来る物を感じました。きっと良い思い出が再現できるとかくしんしています。どうぞよろしくお願い致します。
1人が参考にしています
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霊泉寺温泉は、鹿教湯、大塩とともに丸子温泉郷の温泉の一つです。鹿教湯温泉と比較すると地味な存在ながらも、数件の温泉旅館で温泉街が形成されており、この共同浴場も温泉街の中にあります。
湯はpH8.92のアルカリ性単純温泉で、43.8℃のやや熱め。無色透明のきれいな湯がかけ流しにされています。浴槽内の湯はわずかに塩素臭を感じますが、気になるほどのものではなく、湯口からの湯は源泉がそのまま投入されているようでした。
男女別の内湯しかない施設のややくたびれた共同湯で、おまけに脱衣所が狭いのですが、100円という低料金でこれだけの湯に入れるのは魅力だと思います。
(2005年9月入浴)6人が参考にしています
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大塩温泉は長野県の丸子温泉郷の温泉の一つで鹿教湯温泉と比較すると地味な存在ですが、信玄の隠し湯の一つとされる長い歴史を誇る温泉です。
大塩温泉館は、その大塩温泉の共同浴場で、大塩地区の公民館の建物内にあります。
湯は無色透明無味無臭の単純温泉で、34.1℃。湯温が低いので加温していますが、加水、循環、消毒なしの掛け流しで、飲泉も可能です。
共同湯で施設は男女別の内湯のみで、施設自体もややくたびれ気味ですが、100円という低料金で掛け流しの湯に浸かれるのはうれしいことです。
加温しているものの浴槽内の湯は温めなので、夏場はゆっくりと湯を楽しむことができます。
(2005年9月入浴)2人が参考にしています
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アツくて死にそうでした。
トイレでは、従業員のウン子のブリぶり音が
もろに聞こえて大変いい思いをしました。
温泉と称する沸かし湯もやめましょう。
冷房を直してから(トイレも)でなおしましょうかね。
いまのままでは、大岩銭湯と改名してもお客さんはきませんよ。4人が参考にしています
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堪忍してください。温泉ファンがいったら
死ぬかもしれません。
僕たち蛇じゃないもんね。1人が参考にしています
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