温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1459ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日こちらのホテルに宿泊しましたが、この温泉なかなか
よかったですよ。お肌がつるっつるになりました。
日本庭園風の露天風呂も結構お気に入り。
あ、あと湯上りのハーゲンダッツが最高!
湯冷めもしなくて、ぐっすり眠れましたよ。0人が参考にしています
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平日の5~6時頃、女風呂に入りました。毎日来ているらしい地元のおばちゃん十数人が内風呂で輪になってお喋りしていました。輪になっている真ん中は空いていたけど、そんな中へ乗り込む訳にいかず、露天風呂へ行くしかありませんでした。その後、おばちゃん達は一斉に洗い場へ。各自体を洗ってからお互いの背中流しが始まりました。それも全員が延々と。地元の交流の場となっているようで、のどかな光景でした…と言いたいところですが、全員で、それも同時進行で、洗い場を占領されるのには閉口しました。のぼせそうになったので端の方に声をかけて使わせてもらいました。施設・設備は新しく気持ちよかったけど、駐車場と中の混雑ぶりを考えると、多分二度と行きません。
7人が参考にしています
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東京から小淵沢に移転してすぐ、引越しで体全身筋肉痛に。その時になんとなく効きそう!と思っていってみたのが、ここです。結果・・・。超効きました!その後、山梨では有名な温泉博士、大月短大の田中教授が地元のテレビで、山梨の温泉は世界的にもグレイドが高い。その中でもスーパーグレイドなのが、フォッサマグナです。と紹介されているのを見て、やっぱり~!っと思いましたよ。体が疲れてぼろぼろの時は、まずここに行きます。セラピストをしているので患者さんにもお勧めしていますが、皆さんその効能に感激されますね。特にお勧めは寝湯!人間は体温より2~3度程度高めの湯にゆっくり浸かるのが一番リラックスするのだとか。ここの寝湯はそれに最適!15分程度寝湯にゴロンして、暑めのお湯で体を温めた後、休憩室で又ゴロン。それを二三度繰り返してみてください。翌日には心身ともにすっきりすること請け合いです。冬には露天に用意されているなんとかという和傘を頭にかぶって雪景色を楽しむのも風流でよいですよ。全国色々温泉に入りましたが、田中教授同様、ここのお湯が一番お勧めです!そうそう、ここで田中教授にも逢いました!(^^)
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「年間ランキング」の公約通り?共同浴場全湯制覇するために今回は3ヶ所入ってきました。
まず一つ前回のクチコミの訂正を、村内各駐車場は12~3月は有料、4~11月は無料とのことです。
駐車場ごとに料金が異なるのでスキー場HPにて確認して下さい。
スキーシーズン終盤だけあって大湯周辺の土産屋はじめ温泉街は活気があり賑わっておりました。
共同浴場も土産屋に近い「大湯」「河原湯」は人の出入りが多く、
寒いうちにと予定してた「横落の湯」は混雑ぶりから断念しました。
スキーシーズンは温泉街中心から離れたところを巡った方がいいのかもしれません。
・十王堂の湯
女湯は1F、男湯は2Fにある洋風の建物の浴場です。
比較的広めの浴場で、奥には湯仲間の御氏名が書かれてありました。
湯口からは熱めの湯が流れ出てましたが管を通して注いでるからか気合なしでもなんとか入れるくらい、
しかし後から入ってきた学生グループは熱さで飛び上がっておりました(笑)。
骨にジーンとくる熱さと肌からジワジワとくる熱さでガツンと効いてきて、
硫黄臭も相まって長湯こそ無理なものの心地よく入れました。
湯口にはコップがあり飲泉可、少しさまさないと飲めませんでした。
麻釜と湯ノ宮からの引湯でやや緑色をしており黒い湯の華が舞っておりました。
・秋葉の湯
ここも「新田の湯」同様浴場と脱衣所が別でした。
熱い湯だろうと思い覚悟して入ろうとしたら意外すぎるほど適温の湯、
野沢の基準ではぬるい部類の湯でした。
そのはず源泉こそ熱いものの冷泉が注ぎ込まれており(任意で止めることも可)、
他の浴場は水道水で冷やすのに対してここは冷鉱泉で冷やしてると壁に張り紙してありました。
源泉は大釜で白い湯の華が多量に舞っており、温泉街の中心から離れてるせいか30分ほど独占できました。
ぬるめの湯といえば「熊の手洗場」が代表されますが、
温泉街を挟んだ反対側にもぬるめで入れる湯があるのを覚えておきたいところです。
・滝の湯
前回は日曜10時まで清掃中で入れなかったので今回は午後に再訪問、
他の浴場でも見かけたのですが、清掃時間は決められた曜日の特定の時間帯に行うようです。
入れ替わりで全湯制覇を試みてた学生風のグループと他の共同浴場の情報交換、
そのグループに「3分入れたらすごい」と事前に聞かされた後に掛け湯したら、飛び上がるほど熱かったです!
相当気合を入れないとそのままでは熱くて入れない、おそらく熱さでは上位でしょう。
それでも無理して入ったのですがちょっと気を抜くと熱さが身にしみて思わず浴槽から飛び出ました。
3分どころか1分も我慢できず嗚呼情けなや(苦笑)、他に誰もいなかったのが救いでした。
源泉は浴場名そのままの滝の湯を利用しておりこれでもあらかじめ加水しているとのこと、
岩から浴槽に流れ出ており黒い湯の華が少し舞ってました。
(2006.3.5入湯)1人が参考にしています
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戸狩温泉スキー場の2つある立ち寄り湯のサンシャインゲレンデ側(東側)にある方です。
10時の営業開始直後に到着したのですが日曜ということで
朝に滑ってこれから東京などに帰ろうかと思われる客で次から次と入浴してきてました。
上がる頃にはすでに5つしかないカランが一杯、午後~夕方だとどれだけ混んでいるんだろう…。
湯は若干黄色がかった単純泉であまり特徴なし、加温循環とのことです。
露天からの景色はやや高台なので千曲川流域の集落が見えるものの手前の建物がジャマな感じでした。
スキーの後ならいいがわざわざ湯を求めて行くほどは…ってとこでしょうか。
(2006.3.5入湯)0人が参考にしています
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木島平村の山上にある有名な眺望露天風呂で、遅まきながら雪見風呂したくて行きました。
景色は期待以上によかったです、最初は朝霧がかかっていたもののだんだん晴れてきて、
雪で覆われた北志賀の山々や麓の集落がとてもまぶしく綺麗に見えてきて、
この景色を見ながらの湯は旅路の疲れを一気に癒してくれ、わざわざ早起きして立寄ったかいがありました。
脱衣所などに張られてた日経土曜版「何でもランキング雪見露天風呂編」の東日本1位に選ばれてたのも納得。
しかし露天風呂自体は思ってたほど広くはないです、女湯はかなり広いとのことですが。
一旦服を着て内湯へ、檜造りの風呂の雰囲気はまあまあいいのですが、
ジェットの噴出が強く流れるプールのよう、窓からの景色も電線があるのでよくなく、
荒天時や体を洗う以外は特に寄る必要がないかもしれません。
休憩所は内湯のさらに奥にありますが朝だからか誰もいませんでした。
湯上がり後に地元産の牛乳を使ったソフトクリームはとても濃厚なお味で美味しかったです。
泉質は他の方も申している通りあまり特徴がありませんが、
露天からの好眺望によってリラックスできる面では好印象を持ちました。
昼間~夕方は激混みとのことですが、私が行った8~9時はガラガラでした、
朝早くから開始してるので朝風呂で行くのが吉です。
(2006.3.5入湯)1人が参考にしています
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お湯が熱いせいか千人風呂には誰も入っておらず、皆風呂の淵にずらりと座って休憩している風景だった。外の気温も春めいた暖かさなせいか。石の敷き詰められた浴槽を歩行浴していると汗が噴出してくる。ちょっと休憩できるような所がないので体を冷ます場所がなく、水風呂があればなあと思った。ラドン浴のほうも41度でちょっとつかってると熱くなってくる。お湯はとてもいい感じだけど30分ももたなくて残念だった。ロッカーが有料なのがくやしいところです。脱衣所で休憩しようと思ってロッカーを開けてしまってさてもう一回湯に入ろうと思ったらまたお金をいれなければならなく考えてしまいました。
8人が参考にしています
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【宿泊日】平成18年3月上旬 (平日)
【宿泊金額】17,000円
【客室】遊季亭1階(10畳+6畳+広縁)
・風呂:温泉かけ流しのひのき風呂。大人1人では十分な広さでした。
・トイレ:シャワー付
・バスタオル:一人1枚
・冷水:有り
・テレビ:パナソニック液晶32型
・マッサージチェア有り
【風呂】
・露天風呂1:それほど広くはないけど宿泊人数に対しては十分です。
・露天風呂2(檜):入浴していないのでコメントなし
(露天風呂1と2は深夜に男女入れ替わります)
・内風呂:男女各1
・貸し切り風呂:露天風呂1カ所30分無料(直径3mくらいの樽風呂でジャグジー付。ただし、今回は非常に寒かったため、ジャグジーは使用できませんでした)
【料理】
・夕食:場所は畳の食事処。品数10数品。主な献立は「信州牛のすき焼き」「信州牛のステーキ」「イワナのカルパッチョ」「タケノコのミソ焼き(焼きたてでおいしい)」「ハマグリの土瓶蒸し」「馬刺し」など。
・ビール:アサヒスーパードライ。大瓶700円
・朝食:食事処。内容は普通。
【意見】
・宿泊金額に対しては満足できる宿でした。
・食事はとてもおいしかったのですが、夕食の肉は「すき焼き」か「ステーキ」どちらか1品で十分です。
朝食時にも、汁物が「けんちん汁」と「ナメコのみそ汁」が出ましたが、やはり1品でいいと思いました。
・客室のマッサージチェアは当日スキーをした後なので非常にうれしかった。
ただし、客室にテレビの番組表がないため、不自由でした。液晶テレビは衛星接続していないせいか番組表ボタンは無効でした。
・他の人の口コミにありますが、内風呂と露天風呂がつながっていないため、移動時には着替えが必要です。(宿泊客は浴衣なので、それほど気になりません)0人が参考にしています
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スキーの帰りに寄りました。
土曜日でしたがめちゃ混みというほどでもなくて
比較的ゆったりはいれ、お湯も気持ちよかったです。
露天風呂には桃の花も浮かべてあり心遣いを感じましたが
鉄塔が目の前にあるので眺望はイマイチです。
休憩室からの眺めはすばらしいんですけど。
安いし、施設も清潔でしたが、収容人数の割には
ドライヤーの数が少ない(6個)ようで、私が髪を乾かして
いるときには待っている人が数人いました。
この程度の人数で待たなくてはいけないので、混雑時には
ドライヤーでかなり待たされるのでは?0人が参考にしています
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隣りのよろづやに泊まって入浴しました。というのも湯田中温泉の外湯は通常は鍵がかかっていて一般観光客が自由に入ることはできず、入浴するには湯田中温泉の宿に泊まって鍵を貸してもらう必要があるからです。
建物は平成14年8月に改装された新しいものですが、古めかしい看板で飾られています。内部は清潔で広々としていています。熱いのではないかとおびえて一番下流に入りましたが、大丈夫でした。
先に入浴していた地元の方に、湯田中温泉の昔話などをいろいろと聞かせていただきました。皆さん、地元のひとの迷惑にならぬよう、マナーを守ってはいりましょう。
すばらしいお湯なのでぜひ一般観光客に開放してもらいたいという願いをこめて3点です(2006年3月入浴)。2人が参考にしています




