温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1458ページ目
-
掲載入浴施設数
22887 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15161 -
温泉口コミ数
161407
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

草津にくらべてのんびりとした空間で足湯が楽しめます
かなり熱いので水道水で調整しないと入れなかったりします
夏より少し涼しい季節のほうが良いかも
でも夏は祭りが毎夜あります。お祭りを楽しみながら足湯も楽しめるのでやっぱりいつ行っても良いかな・・・1人が参考にしています
-

-

先週の水曜日に行って来ました。
相変わらず、お湯がイイです。東京から一番近い硫黄泉はホント嬉しいです。あの匂いを嗅ぐと「やった~!来たぞ~」という気になります。銀製品(アクセサリー)が黒くなったから、郡司さん(温泉チャンピオン)のレポート時と同じレベルの硫化水素イオンがまだ健在でした。ずっとこのお湯が出続けてくれることを祈ります。
で、遠いのがミソですが、青梅街道をずっと昇るより、上野原ICから鶴峠経由を行くのが、結構早く着きますよ。松姫峠、奥多摩周遊道路経由は雪が降ったら通行止め食らっちゃいます。0人が参考にしています
-

ずっと狙っていた「本沢温泉」に念願かなって入浴。
3月とはいえ「完全に冬山」、もちろん単独では
行く気もしないので山屋の遊び仲間の指導付きです。
前日降ったふかふかの新雪をスノーシューで踏みしめ
2時間半、温泉とご対面。氷点下15度+冷たい風、
芸人さんも真っ青の環境下でしたが絶景の中、温泉を
満喫しました。夢が一つ叶いました。
露天はちょいとぴりぴりするお湯、硫黄臭のする白濁湯、
浴槽は3人程度でいっぱいの狭いものなんでシーズン中は
のんびり楽しむのは難しいでしょうね。まわりは一面の雪、
そこに全裸で湯に浸かっておる自分が不思議でした。
外気がどれくらい寒いかというと、体をぬぐったタオルが服を
来ている間にぱりぱりに凍って板状になりました・・・
内湯は露天とは別源泉と思われ、手前は暗い緑みどりかかった色、
奥は赤茶っぽい湯で温度差があります。フタを明けると一面に
膜が張っていました。露天より刺激が少なくじっくり入れることも
あって暖まります。極楽です。
露天と内湯が別料金なので1200円の出費ですが満喫しました。
三月中旬入浴
※完全に冬山です3人が参考にしています
-

家族3人で滝見の家にいきました。
建物は萎びた感じの建物で、料金を最初に払ってから
ロッカーなどはない為、財布などは預かるか、車に置いて
きて下さいといわれました。
お風呂場はというと、脱衣所が人5・6人は入ったらいっぱい
という広さで、内風呂もそんなに広くはないですが、
私達の入った日は姫りんごがお湯に浮かんでました。
甘い香りがしてました。
ちなみに洗い場も4つしかないので、
大勢でいくと待ってないといけないと思います。
露天風呂も3人はいるといっぱいという広さですが、
川が目の前で、湯船につかりながらというわけには
いきませんが、川上の方を覗きこむと滝が見えて、
なかなかいい眺めでした。
全体的に狭い造りなので、カップルか夫婦でなど、
少人数でいかれることをお勧めします。2人が参考にしています
-

「素晴らしい!」の一言です。本日はお風呂だけ入らせていただきましたが、ロビーで遊んでいる子供の相手をしつつ、お風呂を案内してくれた若女将のお母さん。出発時に見送ってくれた大女将と先代ご主人(勝手に先代と判断してしまったが?)。家族的な雰囲気バリバリで、目の前の渓流も最高でした。
9人が参考にしています
-

間欠泉とそれを取り巻くように立てられた3階建ての建物。
以前は一回付近にプールがあり、利用できたのですが、改修
されて、屋外のプールはなくなってしまいました。
開館は1990年とそんなに古くもないのですが、無料にした
ためかあちこちに傷みが目立ちます。
特に2階の展示スペースが酷く、私が行った2月上旬には
階段の蛍光灯が切れていたり、マルチビジョンのテレビは
変色しているうえに一台は故障で写りませんでした。
また掲示している資料も開館以来変更していないのか
1990年で終わっているグラフなどが目に付きます。
間欠泉は時間を決めて噴出「させている」ので、見たい場合は
タイムスケジュールを良く見てからいくといいでしょう。
(近くに足湯がありますので時間をそこでつぶすと良)
噴出時間は短く、事前の蒸気があがってから約30秒ほど。
高さもやっと2階か3階程度になるくらいでした。
(以前は50mの高さになっていたそうですが、やはり徐々に
衰えてきているそうです)
間欠泉センターという文字で施設の中をみないで、単純に外から
噴出を眺めるようにするといいかと思います。0人が参考にしています
-

確かにその通りですね。私の実家が近くなのですが、温泉に行きたいと言うと決まってこの場所になってしまいました。ここ近辺に住んでいた人は、昔はマイお風呂とはいかないまでも「鹿教湯温泉」に親しみを持っていたものです。が、最近は、ここになってしまいました。どうして鹿教湯に近いのに硫黄の匂いがしてこないかが不思議です。近くの長門も霊泉寺も美ヶ原も硫黄の匂いがするのに。。。温泉としては私にとっては物足りない。どっちかと言うと、銭湯感覚です・・・
0人が参考にしています
-

開業してから10年と新しいのですが、室内はやや狭く
部屋によってはトイレのスミの汚れが目立ちます。
ただし、サービス全体は非常に良く、従業員も好感が持てます。
ビジネスホテルですが、内風呂&露店風呂があり、ゆっくり
できるのも魅力です。
ただ、露天風呂は結構狭いのと風呂の底が砂利なのでご注意を
(大体2-3人入ると一杯です)
また、全室でインターネット接続が無料でできるのも魅力
チェックイン時にフロントで申告するとケーブルモデムを
貸してくれ、ケーブルモデムの口を同軸ケーブル口(基本
はテレビ台の下あたりですが、従業員に確認してください)
に刺すと使えるようになります。
朝食はバイキング形式、ちょっと洋食部分が弱いかなと感じ
ますが、朝食として食べる分には問題ないかと。
部屋自体は防音しているのですが、やはり廊下でしゃべっている
声が聞こえやすいので、騒音が苦手な人は注意してください。
安くて温泉に入れて、インターネットも利用できるということで
この点数をつけさせていただきました。4人が参考にしています
-
2006/03/12入湯。
まず最初に、施設の清潔度、サービス(料理も含む)の質、源泉掛け流しの風呂など、総合的にはなかなかのホテルだと言うことを記しておきます。ただし、以下の点で私は★3つとしました。
1.日帰り昼食付き入浴プラン(1人/5.000円)を利用しましたが、事前に10時に到着する旨を知らせておいたのに、到着してから部屋の準備ができていないとのことで、30分ロビーで待たされました。
2.昼食の料理は価格の割にはなかなかグレードが高かったですが、1~2品ずつ出てくる間隔が長く次の料理までかなり待たされる場面が多かったのが残念です。
3.温泉は確かに7種類ありましたが、あまり1つ1つに個性を感じませんでした。泉質も無味無臭無色に近く、ツルスベもほとんどありませんでした。
以上の点で、「再訪したい温泉か?」と問われた場合私感としては「一度で充分」と答えてしまうと思います。ただ、この感想はあくまで「日帰り昼食付き入浴プラン」で感じたことですので、宿泊した場合はまた違ったものになるのかもしれません。
さらに、冒頭に上げたもの以外にも良かった点があります。それは2階にある貸し切り家族風呂「輝きの湯」(画像参照)。2人定員とコンパクトですが、きれいなブルーの陶器製の風呂に源泉掛け流しで湯の花も舞っており、露天のぬる湯(37℃)でかなりリラックスして入浴できました。従業員の皆さんの手作りというのもいいですね。
この家族風呂の入り口は、少し凝った造りで遊び心に溢れています。そちらの画像も撮りましたが、ここに載せるのは野暮ですから興味のある方は足を運んでご覧になって下さい。
いずれにしろ、こういう茶目っ気のある宿って少ないですから、その「お客を楽しませるココロ」は大切にして頑張ってもらいたいと願います。3人が参考にしています




