温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1464ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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能登町(旧柳田村)の高台にある国民宿舎です。
宿に向かう坂の途中に源泉タンクとスタンドがありますが、スタンドは雪に埋もれてました。
浴場に向かう途中「北陸有数の芒硝泉」と書かれてましたが、
分析表を見ると含食塩芒硝重曹泉の部類に入るもので、
山の中にあるせいか、食塩泉が多い能登半島では珍しい泉質です。
浴場は内湯のみですが柳田の中心地と雪に埋もれた田園を見下ろすのんびりしたいい風景です。
加温循環ですが湯口から出てくる冷たい源泉は飲泉可、飲んでみると若干トロトロした苦味がある味でした。
交通機関利用では不便な地にありますが車移動なら能登空港・珠洲・輪島(曽々木)などとの中間にあるので、
奥能登観光の拠点としては有効、国民宿舎なので宿泊代も安いです。
以前同エリア担当のライバル社の方が湯よし料理よしと、
しきりにここを勧めてくれてたのを思い出しました。
(2006.2.19入湯)2人が参考にしています
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2月24・25日、連泊してきました。来る途中に捻挫し、そのままチェックインを終えたのですが、夕食頃にひどく痛み出しました。食事に歩けないほど痛み出したので、宿のひとに杖を貸してほしいと頼みました。すぐに部屋に持ってきていただいたのですが、その状況では部屋で食事をとったほうがよいのではとの提案を受けました。その日と翌朝、部屋食をとることにしたのですが、大きなテーブルをみなさんで運んでいただき、料理もまとめて持ってくるのではなくて、手間もかかるのに一品一品部屋に届けていただきました。その後、湿布や氷もこまめに取り替えていただき、おかげさまで翌日夕方にはどうにか歩けるようになったのですが、みなさんの心遣い・質の高いサービス・高いレベルの料理・ホスピタリティ・・・すべてにおいて感激しました。チェックアウトするまでの間、ずっと気にかけていただき、細やかな心遣いに感動し、また訪れたいと思いました。
1人が参考にしています
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残念ながら、曇り空でしたので、山々は見えませんでしたが、露天風呂に入ってらした地元のおばあちゃん方によると、晴れていたら、最高の展望とのこと。浅間山はもちろん、富士山も見えるらしいです。
お湯は、みなさんが書いていらっしゃる通り、いいお湯でした。
洗い場・脱衣場など、古いですが、500円でこのお湯が楽しめるなら、我慢します!!2人が参考にしています
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2月26日夕刻入湯しました。うわさにたがわず、すばらしいお湯でした。設備も清潔感にあふれ、和風で統一された雰囲気が何よりもよかったです。湯船は大きいとはいえませんが、源泉掛け流しの露天はあれが限界ではないかと思いました。
ただ、子供連れが多く、その子供たちが喜んで動き回るのが難点です。親も注意しているのですが、なかなかいうことを聞かないので、湯浴みを楽しみたい人にとっては迷惑そのものです。
食事どころも、マッサージルームも休憩室もそろっており、文句なしの施設です。子供の騒ぐ姿が減点の理由です。13人が参考にしています
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この前の火曜日に行ってきました。前日の雨がこの近辺では雪になっていた様で、当日降っていた訳ではありませんが、雪見風呂を楽しむ事ができました。お風呂自体は強力なジェットがある訳でもなく、今流行りの岩盤浴がある訳でもないのですが、素朴な日帰り温泉という感じで、とても満足できました。
0人が参考にしています
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渓谷沿いに建つ宇奈月では小さな和風旅館だ。この地は2度目で以前他宿での苦い経験があり今回はこの宿に宿泊した。派手さはないが清潔感ある館内、客室は12畳に6畳の次の間付き、広縁からは渓谷が眼下に望める。大人4人には調度いい広さだ。温泉はごく普通の広々とした大浴場に小ぶりな露天だ。泉質は無色透明のアルカリ泉で肌触りもなかなか良いが、まあ普通だろう。食事は部屋食で雅会席にした。新鮮な海の幸を堪能、地の素材も生かしており美味しく戴けた。景観も良く静かな環境で家族連れなどには最適な宿だろう。温泉情緒や趣きには欠ける感はあるが、ただオフの平日ということもありリーズナブルな料金で宿泊でき私的には満足度の高い宿である。
2人が参考にしています
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ホームページを見たら、「は~とろん」というリラクゼーションルームができたというので、早速スキー帰りに利用してみました。「整体」「足つぼ」「エステ」の3種類から選べて、コースも10分~60分と色々あるのですが、私はオイルで背中をマッサージしてくれる「エステ」をやってみました。そうしたら、お風呂上りだったこともあって、その気持ちよかったことといったら、数日間悩まされていた背中・肩のこりがまったくなくなってしまいました。しかもやってもらったあとまたお風呂に入り、2重効果。
滞在時間無制限なので、一日中こんなことして他のメニューもやってもらったら最高だな、と思っちゃいました。
源泉100%かけ流しっていうところも安心して入浴できて、本当に体も心もリフレッシュしました。また絶対に来ます。1人が参考にしています
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2006年3月26日(日)
受付:午前9時 スタート:午前9時半
集合場所:湯村温泉郷湯村ホテル駐車場
募集定員20名様
参加費 お一人様3500円
竹中英太郎は、江戸川乱歩の小説『明智小五郎』の挿絵をはじめとして、数多くの大正・昭和のミステリー作家の挿絵を描いています。このツアーでは、竹中英太郎記念館館長であり、英太郎の娘さんでもある金子紫(ゆかり)さんに、英太郎の作品についてや、英太郎と湯村の思い出などをうかがいます。
その後、湯村界隈を対象にしたミステリークイズに挑戦。甲州地鶏やワインビーフを食材としたランチタイムのあとは、温泉でのんびりとくつろいでいただくという、特上のひとときをご用意しました。
http://www.yumura.com/event/eitarou-tour2006.htm12人が参考にしています
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平日の17時過ぎに三度目の訪問。
天気が悪いのにもかかわらず駐車場はいっぱい、浴室内にも地元のおじさま方が沢山憩ってらっしゃいました。背中一面に絵がかかれている方もいて、盛大にお湯をはねとばしながら体を洗っていました。ふつうこういう家業の方は礼儀正しいのですが・・・
おそらく平日夕方の時間帯が最も混み合うのだろうと思いますが逆に言えば土日の夜間は空いていて快適かと思います。
今日は低気圧の影響かおゆのあわあわが前2回に比べて勢いがよく(湯口にいると泡がぱちぱちはぜる音と感触が味わえる)つくづく温泉は生き物だなあと感じました。8人が参考にしています



