温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1377ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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この温泉も奥蓼科温泉郷に含めると、一番手前に位置する1軒宿になります。
内湯の戸を開けると、大きな石灯籠がデーンと真ん中に座った露天岩風呂があり、湯はぬるめで長湯が楽しめます。
目隠しの灌木があって湯船から川が眺められないのが残念。
その奥にある広~い大岩露天風呂から横谷峡の清流が眺められる雰囲気は良いのだが、
こちらの湯は熱過ぎて長く入っていられない。広々とした内湯も露天風呂も鉄色と鉄の臭いがするお湯なので、温泉気分には浸れます。
奥蓼科温泉郷の他の2軒の宿と比べると、こちらは国道から近いこともあって、同じ1軒宿でも観光旅館という雰囲気ですね。
14時頃行きましたが、日帰り客とチェックインする泊まり客で2階のロビーはいっぱいでした。
あと、ここまで来たら是非“乙女の滝”を見学して下さい。豪快さと飛んでくる水しぶきが何とも心地良いです。
(H16.5.30入浴 入浴時間 12~15と19~21 入浴料@1,500円 タオル付)2人が参考にしています
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紅富士の湯の目玉は露天から眺める富士の大パノラマ!
ただし、出発するときに晴れていても、富士山がはれて望みどおりのパノラマが拝めるのは神のみぞしるところ。(6回中2回)
大広間が広いもののあまりにも広すぎるのも…
仲間同士でゆくと探すのも一苦労。それに寝てる人が多くてよけて歩かないといけないし、場所取り、お酒が入って迷惑顧みず大声で話す人、親がみていない子供がはしゃいで走り回るといった具合に、温泉からあがった後がいただけない環境。しかたないか...。0人が参考にしています
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本館のフロントに入浴料を払いに行くと、愛想のいい女性が、「混浴ですがよろしいですか?」と聞くので、
何でだろう(男5人で行ったのだが、通常こういう聞き方はしないので)と思いつつ浴場へ。すぐにその意味がわかりました。
皆同じ湯ゆ着を着た湯治らしい婆ちゃんたちが、湯船の周りを占領するように大勢入浴していました。
ちょっと恥ずかしい気分で「失礼します」と、小さな声で言いながら湯船の真ん中に入りました。
確かに、最初は冷たいと感じる源泉風呂ですが、30分以上じいっと浸かっていると、
体が温まってくる感じがします。また、とても肌ざわりが優しいお湯です。
本館のフロントでお土産にと頂いた、天然鉱泉水と書かれたペットボトルの水も美味しかったです。(H16.5.15入浴)2人が参考にしています
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地元の友人が連れていってくれました。私が行ったときはそれほど人は多くはなく、外はものすごく寒い日で外の露天で地元の方とお話してたらのぼせました(笑) 大きくはないですが清潔でよかったです。
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他の人のクチコミにもあるように、フロント、従業員の対応が気持ち良い宿で、
和風造りの館内も落ち着いた雰囲気を醸し出していました。
ホームページでも堂々と日帰り入浴を歓迎していますし、
泊まらなくともこの宿のもてなしに触れられるのではないでしょうか。
温泉は、鯛の湯とひらめの湯があって、パンフを見る限りは木の湯という檜の露天風呂がある、
ひらめの湯の方がいいかなと思いました。(朝夕で男女入れ替る)
今日入ったのは、鯛の湯の方で、露天風呂は岩風呂で
内湯におまけについているような小さな湯船で、湯も熱めでした。(ちょっとガッカリ!)
内湯(写真がそうです)は、広々とした落ち着いた雰囲気で湯温もちょうど良くゆったりと浸かれました。
諏訪周辺の旅の途中に立寄るには、良い宿ではないでしょうか。3人が参考にしています
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千人風呂の名がついていますが、私には、思っていたより広くないなあという感じでした。
お湯が熱いので、ゆっくり入るという感じではなく、中座浴をしながら洋風建築の雰囲気に触れて、
足に玉砂利の感触が心地良い立ち浴で歩行してみるという感じでしょうか。
今日は雨のせいか、人はまばらでのんびりとした雰囲気でした。
建物見学も含めて、1度は行ってみても良いのではと思いました。
ちなみに、2階の休憩所を利用する場合は600円(入浴料含む)となります。8人が参考にしています
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道路から丸見えの開放感! 温泉は良いけど、風情から
すると、普通かな。
汗を流してさっぱり。上高地のトレッキングの疲れを
とるなら、やはりここでしょうね!0人が参考にしています
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