温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1370ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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内湯がゆず湯になっている時に行きました。
深めの浴槽(本当に深い)に大量のゆずが非常に気持ちよかったです。
やはり1200円(シーズン中は更に割高らしいです)
という値段は高いのと休憩施設がないのが欠点です。
ちゃんとリンスインシャンプーではなく、シャンプーとリンスが
あるのはとてもいいです。
露天は岩風呂で風情がありますが目の前が山の為、
そんなに景色は良くないです。夜行くのが良いかもしれません。
浴槽が深いのと、ゆず湯は最高です。23人が参考にしています
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北陸道徳光PAから福井方面側からだとすぐアクセスできますが、
金沢方面だと歩道橋を渡った反対車線にあるので少々歩きます。
海のそばらしく食塩泉で、内湯はかなり広いのですが露天は狭めです。
日本海に沈む夕日を見ながらの入浴がすばらしく長湯しちゃったこともあります(笑)。
1Fにてセルフで竹踏みなどの足つぼマッサージができるのもグッドです。
しかし夏の昼間は海水浴上がりの客がやってきてお湯が砂でザラザラになっちゃうことも。
あと手ごろな値段からか休日は地元の方と高速からの客でものすごく混みます。0人が参考にしています
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のと鉄道のド田舎クーポンを使って行って来ました。
2日間のフリー乗車券と宿泊料がセットで9千円。
正規運賃でいくと往復で4千円弱、宿泊は7千円強なので
そこそこお得です。
他の方の書き込みにあるように、気さくな女将と
思ったより饒舌な主人のいる宿でアットホームな雰囲気です。
料理は相当期待していたせいか、思ったより量も適量
(少なくも無く多くも無い)でしたが、心がこもっていて
おいしく頂きました。
風呂は1階に2箇所あり、どちらも人工麦飯石鉱泉(だったか?)とかで24時間入浴可です。
まぁ、温泉ではないのでお湯目当ての方にはおすすめできません。
いわゆる商人宿っぽく(民宿だそうですが)、ホテルや高級旅館とは違う世界にありますが、親しみを感じる宿です。1人が参考にしています
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紅富士の湯に行くつもりがなぜが迷ってこちらへ。
建物はとても洒落ててイイ感じ♪
温泉は・・・プールかと思うくらい臭い・・・これでもかっていうくらい臭い・・・喘息が出そうになるくらい臭い・・・
ならば外は・・・岩風呂露天風呂は狭いし(女湯で4人も入ればもうたくさん)・・・檜露天風呂は温度が低い・・・
お風呂に入っているよりも休憩所やロビーの床暖房のほうが癒されるかも0人が参考にしています
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南砺市井口地区赤祖父湖のそば、大きな民家風の建物です。
内湯・露天ともやや狭いが鉄分が含まれており、
露天の黄金色っぽい湯につかるとツーンと独特の匂いがしてきました。
鉄分の匂いはちょっと苦手なのですが、しかしその匂いが温泉に入った気分にさせてくれて、
風呂から上がった後も鼻には残ったけど体は疲れがバッチリ取れました。
休憩室はやや広めだが休日はすぐ一杯になります、テレビが両端に2つあるのはいいですね。1人が参考にしています
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河口湖に遊びに行った帰りに
寄りました~。
道の駅と一緒になっているので
買い物も出来ちゃいます。
ふむ。\1,200・・・。
まぁ高くとも温泉さえ良ければ
関係ありません。
ちょっとドキドキで入浴です。
肝心の温泉は多種多様。
いっぱいありすぎて逆に
ゆっくり出来ないくらいです(笑)
別料金のところを含めると
17種類あるそうです。
泉質は『カルシウム、マグネシウム、
ナトリウム、一硫酸塩、塩化物温泉
(弱アルカリ性低張性低温泉)』です。長っ!
でもここは泉質は二の次かぁ?(笑)
まずは地味に『高見風呂』へ。
すると目の前には『五右衛門風呂』が!
でも人が一杯で争奪戦です。
あきらめかけていたところ
入浴されていた方がたまたま
出たので即飛び込みました(笑)
富士山を観ながらの入浴は
気持ち良いですね。
でも僕が気に入ったのは
『香り風呂』と『洞窟風呂』です。
香り風呂は良い香りのする密室の
ジャグジーです。これも争奪戦ですが
争奪するだけの価値はあると
思います。
『洞窟風呂』は密閉された洞窟の中にある
お風呂です。これは新鮮。
『今地震が起きたら・・・』とか
『閉じ込められたら・・・』とか
変なことばかり想像しながらの
入浴でした(笑)
まぁ個人的には\1,200(タオル付き)という
料金でもいいかなという感じです。
ホームページから割引券を
プリントアウトすれば\1,000に
なりますしね。
ただ、かなり混むので精神的には
癒されないかもしれません。
利用する日時を考えればゆっくり
入浴できるでしょう。
それでも観光地ですから
仕方ないのでしょうね。
てな訳で三点です。混んでなければ
四点くらいつけちゃうかな。0人が参考にしています
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小淵沢インターチェンジから車で
すぐの場所にある『スパティオ小淵沢』の
中にある温泉です。
近くには乗馬が出来る場所や
アウトレットなどがあるので
そちらで遊んだ後に寄れば
ちょうどいいかと思われます。
さて肝心の温泉ですが内湯と露天が
あります。内湯は一つの浴槽が
ジェットバスと気泡湯を兼ねています。
露天は小さめの洋風?のお風呂と
屋根つきの岩風呂です。
泉質は『ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉』
で湯の色が茶色です。ていうか
泥色です(笑)
視覚というのは重要で湯の色が
茶色というだけで『効きそう!』と
思ってしまいます。
実際に入浴した印象ですが
ちょっと消毒臭がきついか・・・?と
思いましたが後々調べてみたところ
ここの湯は湯の成分の性質上、
わずかな塩味と微硫化水素臭が有るようです。
それが塩素臭に感じるのでしょうか。
露天風呂の周りはしっかり囲まれていて
風景などは楽しめませんが
僕個人としては思っていたより
気持ち良かったです。
料金も\600でこの近辺の入湯料を
考えればお手頃かと思われます。
『スパティオ小淵沢』には
薬膳料理をいただける『森樹』という
食事処もあるので温泉と合わせて
利用してみてはどうでしょう。
唯一の不満は水風呂ですかね。
ここだけではないのですが
水温が冷たすぎません?
もう暴力的な冷たさでまるで罰ゲーム(笑)
『うぉぉーー』と声を出さなければ
入れないような水風呂は問題です。
少しでも湯を足すなどして
調整していただけると
さらに楽しめるのではないでしょうか。
まぁこの近辺では茶色い温泉は
ここだけかと思いますので
軽い気持ちで利用してみて下さい。1人が参考にしています
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小海線に乗り誰もいない海尻の
駅で降りて必死に歩くと辿り着きます。
駅からはかなり距離があるし
タクシー、バスなどが無いので
電車で行こうと考えるのは危険です(笑)
さて肝心の温泉ですが内湯が二種類と
サウナ、そして露天風呂です。
サウナで汗をかいた後に入る水風呂が
ここでは源泉になっています。
実はこれが一番気持ち良かった!
泉質は『ナトリューム・マグネシューム炭酸水素塩・
塩化物温泉(中性低張性低温泉)。長っ。
湯温はぬるめで色は微妙ににごっています。
湯の泉質が損なう事のないよう
湯の加熱にも工夫をこらしているようです。
露天風呂は良くも悪くも囲いをしっかりと
してあるので風景は見えません。
広さもけっして広くはありません。
僕等は下調べなどしない馬鹿なので
駅から歩いてきましたから
この日の温泉はすごく効いた気が
します。もう一度今度は車で行き
入浴してみたい温泉です。
料金は\800。高い安いは微妙ですが
ホームページなどで\600になる券を
プリントアウト出来ますので
ぜひそちらを利用してみて下さい。
しかし、もう少し交通の便を
考えてほしいな・・・。
駅からろくに場所も分からずに
歩く姿はゾンビの様だったでしょう(笑)
途中で自転車でもあったら
無断でお借りしたかもしれません(笑)
でも帰りは軽快なステップで駅に
辿り着いたのは言うまでもありません(笑)1人が参考にしています
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諏訪湖観光に疲れたらここで
休みましょう。
間欠泉のすぐ横なので場所も
わかりやすいです。
当然ながら入浴料などは
かかりません。
まぁ足湯ですしね(笑)
足湯に浸かる前にすぐ横にある
足ツボを刺激する散歩道を
歩きましょう。
散歩道で『アッ!オゥッ!』と
悲鳴をあげてから利用するのが重要です。
そうすると散歩道での激痛が
癒されて得した気がします(笑)
諏訪湖を眺めながらゆっくりと
足を暖めていると爽やかな気持ちに
なります。ただお子様連れの方は
お子様の足の汚れに注意してください。
散歩道があるので仕方ないと
思いがちですが、ちゃんと散歩道の
水道で足を洗ってから足湯に
浸かるようにビシッ!と言って下さい。
せっかくですから肉体的だけでなく
精神的に気持ちよくありたいと
思います。
当日、足ツボ散歩道を革靴で歩いている
馬鹿オヤジを発見しましたが
あんな風にはなりたくないものです(笑)0人が参考にしています
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まず建物を見た瞬間に心を
奪われました・・・。
諏訪湖の湖畔にある本施設は
本当に美しいです。
アホみたいにデジカメで撮りまくって
いました・・・。
さて肝心の温泉ですが内湯のみで、
深さ1.1M、100人は入浴できるであろう
広さの大浴場(千人風呂)とラドン浴室です。
外観だけではなく内装も素晴らしいです。
浴室の洗い場の少なさや水量の少なさも
忘れてしまいそうです(笑)
湯の泉質は『単純温泉』で無色、無臭です。
1.1Mの深さは予備知識として得ていましたが
実際入るときにはあまりの深さにジタバタして
しまいました(笑)
底には玉砂利が敷いてあり足の裏を
マッサージされているようでこれも良し。
何回か湯船の中を歩いてしまいました。
湯温がちょっと熱めなので縁に腰掛ける
などして休みながら入るといいかも。
ではなぜ三点か。入浴後に顔の肌が
ピリピリと痛くなったから・・・。
肌が弱くて消毒の量の多い湯に浸かると
こうなるのです。
これさえなければ四点の評価でした。
とにかくもう一度入浴してみたいですね。
また撮りまくるのかな(笑)9人が参考にしています



