温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1353ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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屋根のある露天は最高なんです。5月に行ったんですが、緑に包まれているような気分になり、せせらぎを聴きながら、ゆったりできます。
お湯の印象は・・・あまりないんですが・・・。
ただ、夕食の時の「信玄鍋」おいしかったです。買って帰りました。また食べたいなぁ。0人が参考にしています
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シャトルバスで、加賀屋とあえの風、両方のお風呂が楽しめます。
こちらでは驚いたことがありました。
夫婦ふたりで行ったんですが、カメラを持っていると、会う従業員の方すべてに「撮りましょうか!」と声をかけていただきました。
すっごく、心地よくなりました。3人が参考にしています
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お湯がいっぱい流れていました。
ご近所の方が先客として何人か居られましたが、一緒にお湯に浸かり、別に違和感なく、のんびりできました。(こういう時はホッとするものなんです)
宿泊施設のお風呂のような派手さはありませんが、このような、共同浴場こそが、温泉地本来の姿だと思います。
和倉の皆さんへ、大切にし続けて下さい。(大阪に欲しい!)1人が参考にしています
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建物の大きさも小さく、脱衣所など狭く感じます。浴室はそんなに狭くはありませんが、あまり変化もありません。ここのウリは温泉そのもののロケーションでしょう。鉄道好きな人にはたまりません(但し、飯山線のダイヤをよく調べること。本当は列車で来て列車で帰りたいところですが…)。大きさからして、あまり長居には向きません。ラーメンは…私は好きな、フツーの味です。地元食材にこだわっているところはオススメです。食べてみて不満な人は、「バクダン」210円(半バクダンあり)で調整しましょう。タバコの苦手な人は、「駅の待合室」で遺跡を眺めましょう。
1人が参考にしています
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赤っぽい色のよく暖まるお湯でした。浴室の湯は飲めませんが、別の場所に飲用のコーナーがあります。わずかに塩味、割りと飲みやすいお湯です。入口の近くにある無料の足湯は、囲いがしてあって寒風をよけられるようにしてあります。地元の人に親しまれている温泉、という風情でした。
8人が参考にしています
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昨日の2月12日(3連休の中日)スキーの後に行きました。
やはり周りもスキー帰りの客だらけで、
なかなかの混雑ぶりでした。
つるつるのお湯が疲れた体を癒してくれ、
道路の大渋滞もお風呂に入っている間に解消してた。
スキーの後のお風呂はやっぱいいねぇ。0人が参考にしています
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民芸風旅館『大棟苑』に宿泊してきました。
建物の外観、内装共になかなか良い感じの
旅館です。
窓からの眺望は望めませんが部屋もキレイだし
従業員の方の対応もまずまずです。
囲炉裏を囲んでの食事も美味しいと
思いました。多少ボリュームがあり過ぎて
困ってしまいましたが・・・。
さて肝心の温泉ですが無色透明の『単純泉』で
内風呂と露天風呂があります。
さほど特徴はありませんが内風呂の
湯の感じは良かったと思います。
露天風呂は入ってビックリ赤紫色で(笑)
ワイン風呂とのことでした。
時期によっては露天のみワイン風呂に
するそうです。普通の湯の時の
露天に入ってみたい感じはしましたが
これはこれで新鮮でちょっと気持ち良かったです。
ただ露天はぬるすぎ(笑)寒いっす。
もうちょっと熱ければ・・・。
あと露天のロケーションに難がありますね。
男の露天の横は思いっきり民家の二階が(笑)
女の露天の横は従業員の方の寮?かなにか。
これじゃ落ち着きませんね。
誰かに監視されているようで・・・。
あと旅館の周りにはなにもありません(笑)
ちょっと寂しいです。
それ以外は良い感じでした。
お子様連れの宿泊客がいなかったのも
あったかもしれませんが。
まぁまた機会があったら行ってみたい
ですね。0人が参考にしています
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男湯も女湯も3人位で空いていてお湯は透明で少しぬるぬるですが、名古屋に帰ってからも身体のしんまで暖かくて満足しました。平日はやはり天国ですね。これからも通うつもりです。通常は昼神温泉
あたりで入浴すれば帰り道でもう1度どこかに温泉探すのですが、その必要もなくて楽でした。0人が参考にしています
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昨年11月に越前海岸沿いに新たな露天風呂が完成した情報を得たので早速行きました。
国民宿舎かれい崎荘の隣ですが、ヌルヌルの黄褐色に濁った湯で泉質が異なります
(日本海は越前3号源泉、かれい崎荘内湯は越前2号源泉で「露天風呂漁火」と同じ)。
まだあまり知られてないせいか人も少なく、「漁火」よりもゆったりと入浴できました。
内湯および露天風呂からの日本海の景色は間に岸壁があるため立ち上がらないとよく見えないのがやや惜しいところ。
休憩室はこじんまりしており、分煙がなされてないので非喫煙者にはつらいかも。
隣のかれい崎荘とは渡り廊下でつながっているので、宿泊の際は泉質が異なる湯めぐりができます
(双方日帰り入浴の場合別料金かは未確認)。0人が参考にしています
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館内&湯船の整理整頓が、いまいちねぇ。
不潔っていうんじゃないけど、ホースやパイプや掃除道具が、
ごちゃごちゃ転がってるのを、踏み越えて行くってのもなんだかね。
湯はほんとにいいので、いま一歩の工夫とご努力を。7人が参考にしています



