温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1314ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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口込みを見て昨日行って来ました。
20時頃入浴、内湯は温度の違う浴槽が2つありましたが5~6人位入ればとても入ろうとは思えない大きさ!!露天風呂はバイブラ付きでしたが地元の方が全くゆずって頂けず最後まで隅っこで入浴、とどめは女性用の風呂場と天井近くの壁がつながっていて最後まで子供の泣き声!
殆ど地元の方が利用する銭湯といった所でしょうか!
せっかく疲れを癒しに行ったのに返ってストレスを感じて帰って来ました。
湯は甲府に多いウーロン茶色した湯でしたが、特に匂いもなく
特質するべき事はありません。
更衣室の掃除ももう少しキチットされた方が良いと思います。
洗面台に髪の毛やホコリが・・・。
これで500円は高い!350円で十分です。
救いは受付けのオバサンが明るかった事!9人が参考にしています
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蓼科のスキー帰りに愛用していた白樺湖温泉すずらんの湯の名物、赤茶色の源泉が無色透明になってしまったことにショックを覚えたぽん太は、スキー帰りに利用する新たな温泉を求めて放浪の旅に出たのであった。
で、まずここ、音無の湯に入ってみました。渓流露天風呂も広々していてとても気持ちいいのですが、天然温泉ではなくトロン温泉なので、ぽん太の好みからは大きな減点となります。トロン温泉はドイツのバーデンバーデンが有名ですが、日本の場合は、天然のトロン鉱石から作った浴素を使った人工温泉となります。まあ天然温泉と銘打っていても、循環濾過式のところも多いから、あながちトロン温泉だから悪いとは言えませんけど。
天然温泉にこだわらない人にはお勧め。ホームページに100円引きのクーポンがあります(2007年1月入浴)。5人が参考にしています
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とりあえず、露天風呂は絶景です☆☆
内風呂は、少々熱めなので先に露天風呂に行ったほうが良いかも知れません。お客さんのほとんどは地元民って感じです。
子供連れの人も結構来てましたよ!!
脱衣所に、ベビーベットが1つありました。
ドライヤーも数が少ないので持って行ってもいいかも。
一応、休憩室アリ。
脱衣所は、あんまり広くないし、最新式とはいかないけど、露天風呂の景色は最高!!
私が行ったときは、「大根、1人様2本までお持ち帰りOK!」って
積んでありました。0人が参考にしています
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豊富な湯量は本当に何処へ?
折角ですのでかけ流しを期待したいです。2人が参考にしています
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能美への出張の折り立ち寄らさせて頂きました。
りっぱな門構えからこちらは日帰り入浴をイメージしていたのでちょっとたじろいでしまいましたが意を決して中に入ると数人の仲居さんが入り口でお出迎え・・・。
どうもその後、団体さんが食事に来るようでその出迎え待ちであったようですが日帰り入浴の私は恐縮気味でした。
でも入ればこちらのもので、500円を支払い、温泉へ。
室内は多少熱めで浴槽から湯が流れ出ていましたので沸かしのかけ流し??
露天は岩風呂の重厚な佇まいで温めでゆっくりと深々と降り積もる雪を見ながらの入湯でした。
風呂上りはしっとりサラサラ感大です。12人が参考にしています
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口コミを見て行きました 正直写真とか見た感じいまいちかなと思いながら行ってきました いました舞いましたハッピを着たみょうに調子のイイおっさんいや!自称番頭長???
外見はふるびた(よく言えば燻し銀)公民館 お湯は温泉卵の匂いが程よく香り温泉に来たなって感じでGOODです 口コミどうりお客さんは地元のオッサン おばハンが いい味だしていました 湯の中に入るとちょうどいい温度で長湯ができ温泉気分をあじわえます、気分良く露天に入っているとまた出没 番頭長湯の温度を見に来たようですが 私に親切しているようで(街から来た人)
温泉の効能を説明してくださいました 番頭長も説明し満足したようで 独り言を言いながら去っていきました、ご親切??な御説明より 湯上りには肌がツルツルになりました 論より証拠です、 私は番頭長に命名しました"湯名人"。
帰り際ににいました猿(番頭長) 湯も人情も暖かい所でした。0人が参考にしています
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越後湯沢、、2月と言えばそれこそ雪世界が当たり前だろうけど今年はやはり少なく、「山の湯」への急坂も問題なく上がることが出来ました。
2/1仕事を済ませて関越に乗り夕方到着。
山の湯の坂上の駐車場はほぼいっぱいでした。
大人400円也。
脱衣所は仕切り棚だけなので貴重品は休憩所の貴重品用の100円ロッカーへ。
すでに地元の方が5~6人入浴中。
ほんのり硫黄が香ります。
湯舟は5人ほどで一杯なのでまずは洗い場で体を洗います。
シャンプーリンスとボディシャンプーは備え付け。
カランは5人分。お湯と水だけでシャワーはありません。
ちょうど空いてきたのでイザ湯舟へ。
透明でツルスベの湯は42度くらいでちょうど良い感じです。
細かい湯の華が漂い、浴槽の清潔さもありとても居心地の良い湯でこちらも大事に利用されてきた温泉という感じがします。
湯の吐出口からはトロトロと新鮮なお湯が掛け流し。
ふと外の景色を見ると雪が降り出していました。
じっとりしていたかったですがまた混んできたし汗も出てきたので休憩所でしばらく休憩。
今年は雪が少ないので太っちゃってねーと言う叔父さんの話を聞きながらウトウト、、。
といっても広くは無いのでそこそこにして
温泉街で笹団子を買い
雪の旧17号を通って帰ってきました。
また雪のある季節に行ってみたい湯です。0人が参考にしています
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1月末の平日早朝、暗く、トラックしか走っていない下りの中央道を車を走らせ、ほったらかし温泉へと向かいました。
着いたのは6:00過ぎ、空も白みかけた時間です。こっちの湯は改修のため休業中ということで、あっちの湯へ。
噂どおりの眺めのすばらしさに感動しました。甲府盆地を見下ろし、かつ朝焼けの富士を望む眺めは大変美しく、また、徐々に夜が明けて行き、日が昇る瞬間は更に感動でした。
お湯は夜の間に入れ替えているようで、pH高めのなめらかな湯を楽しむことができました。
早起きしたかいがありました。ぜひまた訪れたいです。0人が参考にしています
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林道を車で上っていくと登山口に突き当たります。登山口には遭難時用の登山者届出書の箱があります。そこで登山の用意をします。靴は汚れても良いトレッキングシューズなどが良いでしょう。ズボンは汚れたり、岩にぶつかってこすっても良いジーパンなどが良いでしょう。そして山の天候は変わり易いため雨合羽を着ましょう。荷物は山口館に泊まる着替えなど必要最小限の物をリックに詰めましょう。両手で体を支える場面もあるのでリックが良いでしょう。あと、水分補給用に水を用意しましょう。私は往路で3リッターの水を飲み3リッターの汗をかきました。復路は宿で水をもらいました。さて登山口に入ると初めは林道のようですが、橋を渡る辺りになると獣道です。次の足をどこへ踏めばよいか考えながら歩く岩場です。休憩する所は無く、岩場にまたがって休憩しました。泥で足元が滑りやすいので注意して下さい。意識朦朧としながら宿に着くと、宿の人が温かく迎えてくれます。温泉は宿から離れているので足元に注意しながら明るいうちに入ると良いでしょう。ランプの宿のため温泉には灯りはありません。また宿に内湯もありません。食事はもちろん山菜料理とキノコ汁です。ランプのロマンに浸る前に私は疲労で爆睡しました。「秘湯の旅館」と言うより「秘境の山小屋」のような感じです。復路も足元に注意をして下さい。車のある所まで辿り着いたら着替えた方が良いでしょう。
15人が参考にしています







