温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1261ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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蓼科湖の近くにある共同浴場。小斉の湯とどちらに行くか迷いましたが、体力に不安があるため料金の安いこちらにしました。
源泉 混合泉(三室6号・7号・8合・10号泉)
源泉温度62.2度 酸性・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉(酸性低張性高温泉)・加水あり。
温泉レベル★4。施設★2。雰囲気★4。
ゴーーという音と共に注がれる湯。硫黄臭若干。レトロ感ありの浴場。観光客?で混雑感あり。
総合★4。庶民派の実力施設。共同浴場好きな方にはお勧めの施設。
余談、蓼科聖光寺の桜が見ごろでかなりきれいでした。本日の湯めぐり終了。宿に向かいました。奥蓼科温泉・蓼科温泉この地区は大満足でした。長野の実力を垣間見ることができました。(2007年5月3日)12人が参考にしています
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雑誌の情報を信じて行きたいと思った石遊の湯。
充分に休憩し体力回復したので、湯めぐり再開。
源泉温度66.8度 PH7.3 ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(中性低張性高温泉)・循環・消毒あり。
温泉レベル★1。熱交換による掛け流しだと信じて入泉。塩素系薬剤臭がかなり気になる。GWで混雑時だからなのか?2つある風呂の両方ともそうであった。体力温存のため3分で湯船をあとにした。
施設・雰囲気共に★2。夕方近く一番のピーク時で混雑感ありあり。芋洗い状態。カランがすくないため、混雑時はすべてにおいて厳しい。
総合★2。雑誌の情報と実際の落差に少しがっかりした。もしかしたら、混雑していなかったら、多少違った印象だったのかもしれない・・。(2007年5月3日)1人が参考にしています
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えー?。ここにプールがあるのと思える保科館。
横谷温泉から戻って来ました。営業時間の関係でそうしました。本日は、宿泊客が多いためか15時で終了とのことだった。なんとか入泉することができた。
源泉温度41.9度(65度?) PH6.14 ナトリウム・硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(中性低張性温泉)、信州秘湯会会員施設。源泉掛け流し。メモ帳かなりの乱雑で本人でも解読不能。本日一番の混雑感ありでした。立ち寄り系の連続で、充分休憩がとれない。正直疲れからか印象が残っていない。悲しき現実。プールで泳いでいる人がいた。ただ、私の体が反応しなかった。疲れがピークに達していた。写真も撮り忘れていることに後で気づく。添付写真パートナーが撮った女湯露天。今回は評価できる状態ではない。次回体が元気な内に入泉したい。パートナーは、よかったよーと言っていた・・・。(私が3湯に対して1湯程度の入泉)(2007年5月3日)0人が参考にしています
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一帯の住所が同じなため、ナビでのセットは電話番号がお勧めな横谷温泉旅館。
源泉温度19度 PH5.3 単純炭酸鉄泉。加温沸し直し・循環ろ過
温泉レベル★3。鉄分が多いため、匂いおよび感覚があまり私好みではありませんでした。施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。視覚的にはかなり楽しめます。沸して茶褐色になるのかな?湯の色および巨石。雰囲気的には問題なく高得点です。添付写真は一番奥にある茶褐色な露天風呂です。
総合★4。遊歩道から、恐らく丸見え?が、またなんとも言えない感を増す。ここのお蕎麦を食べなかったことへ後悔があります。別の店で食べてしまった。次の機会には是非。
個性のある施設でありますので、行く価値十分ありです。(2007年5月3日)3人が参考にしています
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入口の大きな引き戸が印象的な渋辰野館。
源泉温度26.4度 PH2.92 単純酸性冷鉱泉(酸性低張性冷鉱泉)、信州秘湯会会員施設。
この時期は、まだ気合の入泉が多少必要である。
温泉レベル・施設(立ち寄りではあるが)・雰囲気共
余裕の★5以上 行く価値あり。参りました状態。添付写真は信玄の薬湯。
森の温泉 白樺との融合露天風呂。
信玄の薬湯 うたれ湯?があり、雰囲気が渋御殿湯の西の湯と似ている。
大浴場展望(自然湧水の沸湯) 趣が普通な感じ。
総合余裕の★5以上。森の温泉が特に良い。森を感じ白樺との融合はまさに絶品。ここで大阪から来た方と温泉談と共に渋辰野館のすごさを共感できた。
湯めぐりのおもしろさを痛感させられ、間違いなく癒しの空間がそこにはある。(2007年5月3日)6人が参考にしています
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GW後半の1日は、長野(諏訪)方面に日帰りで湯めぐりをしようと考えていました。そんな折、放浪人さんのクチコミを見て奥蓼科温泉郷も行きたいと思いました。
渋御殿湯 源泉温度25.6度 PH2.7 単純酸性硫黄温泉(酸性低張性低温泉)(低張性酸性?)表記のまま。ちなみに渋長寿湯 源泉温度30.6度 PH2.7 単純酸性硫黄温泉{硫化水素型}(酸性低張性低温泉)
温泉レベル★5。天然水の沸し湯で体を温め、気合の入泉。感激・冷たさ・酸により、いろいろな意味でしびれた。硫黄臭がすごい。湯の花?(白濁)が多い。でた後、ピリポカツル感あり。施設の方に成分表が2つあったのですがみたいなことを聞くと渋長寿湯は宿泊者用と言う返答があった。帰ってきて復習(ブドリさん他クチコミ)し、西の湯に入泉し、また東の湯の存在を知る。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。施設到着前、最後の1キロ近く急に道幅が狭く、しびれ(ビビリ)ながらの運転。車から降りると硫黄臭漂う。施設の風呂で冷めない防止のフタのある風呂もお初。信州秘湯会会員施設。添付写真は西の湯、渋御殿湯。
総合余裕の★5以上。西の湯で大満足していたのに、東の湯の存在で家に帰ってきてからも、さらなるしびれ。参りました状態です。次の楽しみができました。(2007年5月3日)5人が参考にしています
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5.11利用しました。
古くからの温泉宿が数軒だけという小さな温泉町(村?)田沢温泉の中の共同湯です。
料金は券売機制で300円。玄関正面の受付に券を渡します。
建物は何年か前に立て替えられたのか新しく清潔感のあるものです。
脱衣置き場こそロッカー式ではなく仕切り板式ですが脱衣場の洗面台も新しく、内湯も綺麗なタイル貼りで洗い場も今風の仕切り板が付きシャワーも付いています。
(石鹸シャンプー類はありません)
内湯に入るとプーンとさわやか系の硫黄の香り。
湯は若干緑掛かった透明でしっとりツルヌル感と少ないですが泡付きもあります。
若干ぬるめ(40℃くらい)なのでここもゆったり入るのに良いところです。
浴槽は7~8人入る事が可能です。
硫黄の香りでもいろいろあるように思いますがここの硫黄の香りは特に気に入りました。柑橘系と言う感じのさわやかな硫黄臭でした。 温泉の心地よさと共にこの香りがとても安らぐ感じを与えてくれました。
小さく静かな温泉村の感じも気に入りました、次回は泊りで利用してみたいところです。
(この共同湯の「有乳湯 うちゆ」、、は画像に載せたように「内湯」と言う意味ではないのですね。)12人が参考にしています











