温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1170ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大野市(旧和泉村)のR158沿い、九頭竜ダムの下流にあります。
営業開始直後に行ったのでガラガラでしたがピーク時は芋洗い状態かも、2Fの休憩所も狭かったです。
やや熱めの内湯2つとぬるめの露天があり、内湯はやや狭いです。
湯は重曹系のアルカリ単純泉で加温循環、若干ツルツルする程度であまり特徴がなかったです。
飲泉も露天脇でできますが、その飲泉用の冷たい湯がそのまま池みたいな所に捨てられてて嗚呼もったいない…。
循環の上にせっかくの源泉をうまく扱えないのには閉口しました。
上下流の隣の湯までは30分くらい、九頭竜湖付近のドライブついでならってとこでしょうか。
(2006.4.23入湯)1人が参考にしています
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2006年4月23日入浴。建物は新しく、内部は明るいので気分が良いです。脱衣所も浴室も広くはないけれど清潔感がありました。湯は源泉掛け流しで少しぬるめです。ぬるいといっても、沓掛温泉小倉の湯ほどぬるいわけではありません。このお湯の特筆すべきところは、すべすべ感です。肌にまとわりつくようで、なでてみるとツルツルしています。滑らかな肌になったような錯覚に陥ります。今度は泊りがけでゆっくりしたい温泉でした。
10人が参考にしています
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GWも真っ只中ということもあり、入り口のスロープには6~7台の駐車待ち、洗い場も列を成す等、スポットとしての人気の高さが伺えます。車のナンバーも殆どは首都圏のナンバーでした。確かに首都圏近郊で硫黄泉(かなり薄い印象ですが)が600円で味わえるとなれば、ここまでの人気はおのずと納得です。駐車場からつり橋を経て辿り着くアプローチではプチハイキングも楽しめます。
欲を言えば入場数の割には洗い場の数が足りない事や、露天の構成に特徴が無く無駄なスペースが多いところでしょうか。この日のような混雑時は身の置き所に苦慮します。0人が参考にしています
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2006年4月22日入浴。このクチコミ欄で、施設が在ることは知っていましたが、国道に看板があるわけでもなく、通りすがりの人には存在すら知られていないのでは。国道から坂を登ってウロウロ捜してやっと見つけました。営業は午後2時から。加温するのは午後2時30分からとのこと。入浴したのは3時過ぎだったので、加温されたお湯が注ぎ込まれていましたが、浴槽内は結構ぬるく、30分以上入浴できました。夕方になると結構熱くなるそうです。施設自体はかなり古くて、くたびれた感じですが、あくまで地元の人の共同浴場であり、観光客向けではありません。
2人が参考にしています
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2006年4月22日入浴。最初は場所が判らなかったため、車で奥まで入ってしまい、Uターンするのに四苦八苦しました。素直に霊泉寺の大ケヤキ横の駐車場にとめるべきと後悔しました。浴場自体はコンクリート造りの何の変哲も無い建物で、風情があるわけでもない。100円の入湯料は安くて嬉しくなる。脱衣所はちょっと狭くて、一度に三、四人もいると窮屈で身動き出来なくなるくらい。今回は一人だったためよかったが、混んでいると大変だと思う。浴場内は割りと広く、浴槽からはお湯があふれていた。浴槽外にもお湯が溜まっており、何事かと思ったが、あふれたお湯で桶が流され、排水口を塞いでいた。なにせ吐出口から大量のお湯が流れ込み、常に浴槽から溢れている。なんとも贅沢な風呂である。先客が一人いたが、しばらくすると上がったので、それからは贅沢な風呂を一人占めさせてもらった。極楽、極楽。
6人が参考にしています
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2006年4月23日入浴。入る時、ぬるい方の大きな浴槽から掛け湯をしたら、確かに体温よりは暖かいと感じたが、湯の中に長く入っていると冷たいような感覚になる。温水プールのような感じで、出ると寒くなるため、30分以上つかっていた。それでも服を着るときには、湯冷めをするのではと思うくらい寒く感じた。しかし、帰りの車の中では徐々に体がポカポカしてきて、汗が出るくらい暖かくなってきた。女房もそのように言っていたので、自分一人の錯覚ではないらしい。なんとも不思議な感覚のお湯でした。
10人が参考にしています
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湯沢インターを降りて、朝七時前に到着しました。
急坂を上がっていくと既に施設前の駐車場は一杯だったので、一度坂を戻りカーブしたところにある、臨時駐車場に車を止めました。
妻と坂の石段を登っていると、単純硫黄泉の香りがふんわりと漂ってきます。桜もちょうど満開で、いい時期に来れたなぁ、と嬉しくなりました。
浴槽の温度は想像よりぬるめでした。細かい湯の華が見られ、窓から射し込む朝陽が眩しい、清々しい雰囲気。地元の方と観光客が気軽に温泉話の出来る、素朴な浴場だと思います。
地元の方は腰高になるイス使わず、直接座って頭や体を洗うんですよね。私も真似してみましたが、この方がなんだか落ち着くから不思議です。カランのお湯の方は何故かとても熱くて、水との調節は面倒でしたが…。
じんわりと温まり、湯上りも爽快です。温泉の匂いが長く残って余韻を感じさせてくれます。0人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。女房と入ってきました。数年前に一人で入ったときは混浴と知らずに入って、びっくりしました。その時は、かなりの年のおばさんだけが入ってきてましたが、今では若い女性やカップルも平気で入浴してます。時代は変わったのです。露天風呂は川の音が聞こえ、頭上には木々の枝がかぶさり、前回来た時は秋だったので、紅葉の下での入浴でしたが、今回は木々の芽吹きもまだで、新緑の中の入浴とはいきませんでした。それでも、女房と話をしながらの入浴もいいものでした。ただ、脱衣所が通路の途中に棚をつけたようなところで、しかも傾斜があるところなので、落ち着きませんでした。
7人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。建物自体はそんなに大きいものではないが、浴場内部は天井も高く、温泉地の外湯としての雰囲気十分。大きいあつ湯と小さいぬる湯の浴槽があり、あつ湯というだけに結構熱く、長くは入っていられない。地元の人はつからず、桶でのんびり湯をかけているだけ。連休だったので、人が多く早々にでましたが、平日にでものんびりと再訪したいと思います。なにせ混んでいると、脱衣所が狭くてゆっくり出来ません。
53人が参考にしています




