温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1168ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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信州渋温泉は大湯の裏にある歴史深き代々続く宿
現在の若旦那で十三代目だそうです
外観に歴史を感じ館内も小奇麗
源泉がいくつかあるようで、内風呂2つの(入替制)の源泉は異なります
全体的にバリアフリーが見受けられたり
細やかに整備されており談話室などは雰囲気十分で格調もあります
佐久間象山ゆかりの露天は池にお湯を入れたのが起源らしく
風呂のために作った露天とは違った趣があります
熱い湯とぬるい湯と2槽に分かれており広く快適です
入り口の札により貸切にすることも可能です
別館?にある十二代目の折り紙はなかなかのものです
値段も高くないのでお勧めです0人が参考にしています
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山台に建つ宿泊施設、500円で日帰り入浴も可。ロビーはホテルを思わせる広々としたスペース、大きな窓から景色を見渡せ、開放感があります。何か入浴だけでは申し訳ないような感じ。温泉は階段を下ったところにありました。泉質は単純温泉、無色透明、かすかに甘味、硫化水素臭あり、飲泉場もあります。源泉温度は40度に満たないので加温していると思われます。浴槽は全て循環、塩素付き。内湯はジャグジーのせいか温泉らしさはありませんが、露天はぬるぬるとした浴感が残っていました。名前の通り、松本平を望む眺めが最高、特に夜景は素晴らしいことでしょう。
1人が参考にしています
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実は上の児湯に行こうとしたのですが、込んでいて駐車場に入れず。急遽下のこちらに目標変更。雨の日でしたので一刻も早く温泉へ入りたい。
諏訪の共同湯はどこも220円で本当安いです。
地元の箱根ではありえん価格帯。うらやましい。
脱衣所とこじんまりとした2つの湯船のみのシンプルなお風呂です。透明なお湯。まず体を洗ってから、いざはいらん。
と思いきや先客さんから熱いから、まず湯船のお湯をかぶってから入りなさいと指導を受ける。いやーほんと熱いです。
むちゃくちゃ熱いです。沸かしてるわけじゃないんですよねぇ。
諏訪のお風呂はどこも熱くて、地元のおばちゃんはたいてい
いろいろ話しかけてきてフレンドリー。
たいして若くも無いですが、それでも若く見えるらしく
一人で入っているのがめずらしいのか、ほんとよく話しかけられます。地元に愛されているんでしょうな。良いお風呂です。8人が参考にしています
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積翠寺温泉 要害は、甲府市の武田神社の裏山の要害山の中腹にある温泉ホテルです。冨士山麓とは少し言えませんが要害山からは冨士山が見えるようです。今回温泉の写真は人がいて撮れませんでしたが、露天風呂からは甲府市の夜景が見えます。その向こうには南アルプスの山々を見ることができます。その昔、甲斐の名将 武田信玄が傷病兵の傷をいやしたと伝えられているそうです。
今回は、毎年恒例の高校の同級生で集まるお泊り宴会で来ました。経費はお1人様が、1泊2食代、コンパ??ン代、宴会代、「勝沼のぶどうの丘でのお昼のバベキュー代」、風呂上りの持込ビール、おつまみ代で、しめて2万5千円でした。
今年はNHKの大河ドラマの影響で武田神社がわりと込んでました。2人が参考にしています
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「湯~らり~南信州」で寄りました。
午後8時ごろの到着。
途中の道はほとんど灯火が無く暗くなってからではナビが無いと自分の場合絶対に無理と言う感じです。
(ナビが正確でよかったぁ。)
そのころでは温泉の方はお客さんはちらほら。ロビーはひっそりとしていました。
駐車場は結構入っていましたら、宿泊する方も多いのでしょう。
明治大学監督の島岡吉郎氏を讃えて命名された温泉らしく、2階の休憩所前にはその島岡氏のゆかりの品が並べられております。(ただし、野球は疎いのであまりよくわからず。)
浴室内にはスマートマッチョなお兄さん方がいらっしゃいました。やっぱり野球なのかな。
季節柄なのか浴室内は湯気もうもう状態。
中ぐらいの浴槽の他、水風呂、サウナ、ラドン浴室があります。
温泉の特徴はあまり感じられなく。アルカリはやや高めですが、ヌルヌル無し。また放射能はすぐに実感できるものでもないですし。
お湯からは塩素とも違うような化学の匂い。
塩素以外にオゾン殺菌していると書いてありましたが、オゾン殺菌って匂いが残ったりするんでしょうか?
どうなんでしょう?
サウナは5人ほど。温度計表示で95℃前後。体感的に普通。
水風呂は2人。ただ、水風呂に入ったときに水が流れることをちゃんと設計できていなかったようで水風呂にはゆっくりと入ってくださいと説明書きがありました。流れた水は正面の洗い場の方向に流れるようでそこの洗い場を使うとつめたい水が流れてくることがありますので、できれば避けたほうがいいかと。
ラドン浴室は寝湯と小さい浴槽がある小部屋。中はさらに湿気が多いです。
ラドンの有効な取り入れ方としてはその蒸気の吸引と言うことが最も効果的で、その理屈からするとこのようなタイプのものはとても理想的なのですが、ただこの施設はすべての浴槽において循環湯を使用しています。もちろん殺菌はされているとは思いますが、このラドン室だけはできれば源泉を使ってほしかったと思います。
実際レジオネラが問題なのはお湯に浸かることよりその蒸気を吸引したり、湯などが口から入ることによるらしく。最近は口付近に湯が近づくようなタイプの、たとえば打たせ湯とか寝湯など許可が出にくいところもあるようです。あと水面上の湯口から流れるお湯なども問題視されているようで。レジオネラの検査にしても実際水質のみで空気中に漂う蒸気は検査されませんし。レジオネラの危険性から考えても少なくてもこのラドン室だけは循環は止めてほしいですね。
露天は普通かと思いましたが、なにしろ夜の訪問なので詳しくは分からず。
放射能泉に入ったあと、自分の場合たまにポカポカ感が長く感じられることもありますが、ここではそういう感じは特にはなかったです。
源泉名 湯ヶ洞温泉源泉
単純弱放射能温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.12、泉温 29.0℃、
44.9 X10-10キュリー/kg(12.3M・E)
Na 120.0、K 1.2、Mg 0.4、Ca 3.8、Fe(II)1.2、
F 5.1、Cl 11.3、HS 0.1、SO4 0.6、HCO3 260.3、CO3 20.1、
メタケイ酸 10.7、メタホウ酸 9.7、
蒸発残留物 415mg/kg、
分析終了年月日 平成2年1月25日
加水あり、加温あり、循環あり
※脱衣所にあった「温泉成分等掲示について」では「オゾン殺菌及び塩素系殺菌使用」となっているが、
ロビー階段にあった「長野県温泉協会天然温泉標示マークの保証書」では「殺菌剤は入れてません」となっている。
運営開始後何らかの変更、お役所からの指導などがあったのだろうか。1人が参考にしています
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白山にある温泉ですが、ちょっと見ると温泉というより、公民館的な造りをした建物です。
それほど大きくなく、地元の人がたくさん来られる温泉です。
近くにかんぽの宿があるのでそちらと比べるとかなり違います。
たしか道の駅瀬名高原のとなりにあるのですが、存在感が薄い印象でした。
温泉としてはそこそこ良かったと思います。それほど塩素臭もしなかったし、身体がぽかぽかしてました。
ただ浴槽はそれほど大きくなく、けっしてきれいな造りではないです。
外の景色もまったく見えません。たしかシャンプー、石鹸も備え付けはなかったと思います。
料金が安いのでとても地元の方に愛されている温泉だと思いました。0人が参考にしています
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白山山麓にあるスキー場がちかくにあるかんぽの宿です。
白山瀬名高原の近くにある大きな施設なのですぐにわかると思います。
温泉としては塩素臭がそこそこしますがきれいなお風呂なので気持ち良く入れました。
外の景色もきれいです。スキー帰りに利用しましたが設備のきれいなところが好きな人には向いていると思います。
3人が参考にしています
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私が行った頃は内湯しかなかったのですが、今は露天風呂もあるそうです。
お湯は無色透明でしたが、風呂上りはとてもぽかぽかしていました。
目の前に軍艦島と日本海が見れてとてもきもちがよかったです。
夜はライトアップもされるので夜の景色もなかなか良いです。
食事も料金の割には海の幸がいろいろあってよかったです。
従業員さんがとても親切だったのを憶えています。
機会があったらまた行きたいですね。1人が参考にしています
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源泉名 泡の湯源泉 源泉温度37度 PH6.5
含硫黄-カルシウム・マグネシウム炭酸水素塩温泉(硫化水素型)(中性低張性温泉)
温泉レベル★4。施設?(立ち寄りのため)雰囲気・総合とも★4。
はやる気持ちを抑えながら、早速浴場へ。
内風呂にはほとんど人の姿が見られず。私も早々に露天へ。
太陽に照らされ異様な輝きを放つ眩しさある白い世界がそこにはあった。
ただ、周りを見渡せば人で溢れかえっていた・・。
この露天を貸切で入湯してみたいとどれほど考えたことか・・。
大きさ的には、イメージを膨らませすぎ、若干の修正を必要とした。
それでも壮大感はかなりのもの。
露天で雰囲気を満喫し、内風呂でいい湯を堪能できました。
一度は訪れておきたい場所であることに違いない・・。
(2007年8月20日)10人が参考にしています





