温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1071ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府の石和寄りにある数年前にできた日帰り温泉施設で、先月初めて行きました。評判通り建物も上品な造りで、浴室もサウナ、水風呂、大きな内湯、露天には壷湯や蒸気サウナまで揃っていました。泉質は無色から気持ち褐色掛かった弱アルカリ性の炭酸水素泉で、際立った特徴はありませんが、肌にやさしいタイプだと思います。数年前であれば、このような施設には迷いなく5点満点を付けていたでしょうが、最近では首都圏で同様の綺麗で高級感がある日帰り温泉が増えたせいで、正直言って以前ほどの感動はありませんでした。また、山梨には山梨ならではの個性的な温泉が沢山あるため、この辺りに寄った際には、どうしてもそちらに行ってしまいます。但し、繰り返しになりますが、温泉施設自体のレベルは高いと思います。
16人が参考にしています
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9/27(土)11時半頃の到着でした。ある程度の混雑を覚悟していたのですが、意外に空いていました。露天は岩風呂になっており、上部の竹筒から源泉が流れ落ちており、初秋の晴天の下、爽快な湯浴みが楽しめました。ややぬる目なので、長湯できます。内風呂は鯉のオブジェがあり、鯉の口が源泉が放物線状に豪快に掛け流されており、湯船からドバドバとオーバーフローしています。カランやシャワーも源泉が使用されており、全て飲泉が可能です。高アルカリの源泉は、いろいろ効能があるようで、特に糖尿病に効果があるような新聞記事の切り抜きが貼ってありました。
浴後の休憩室も広く、空いていたので、ゆっくりと仮眠でき、天ぷら蕎麦を食べて帰りました。7人が参考にしています
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10時オープンのところ、9時半頃到着し、玄関が開いていたので、中を覗いてみると「どうぞ」と言われ、9時半過ぎに入れてもらえました。入ってみると既に数人の地元らしき先客がいらっしゃいました。なんか、時間はアバウトのような感じでした。脱衣場の雰囲気は、昭和30年代の銭湯を思い出させるレトロ感があります。
内風呂と露天とおりますが、露天は広くなく、取敢えず造ったという感じの簡素な造りですが、ヌル目の源泉がキチンと掛け流しになっており、炭酸泉ですが、泡は少なめでした。多少のヌルヌル感もあり、良い浴感でした。内風呂は適温で、こちらも湯船から源泉がオーバーフローしています。この温泉に380円で入れる地元の方が羨ましいです。
浴後の休憩はソファーで可能です。
地元の日常に根付いた「温泉銭湯」の典型のようでした。4人が参考にしています
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夜に行きましたが、間接照明がうまく施されていて、落ち着く雰囲気です。ロビーが吹き抜けになっていて開放感のある館内です。温泉は褐色の炭酸水素泉、内湯と広めの露天と壷湯のシンプルな構成ですが、とにかく落ち着きます。
15人が参考にしています
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乗鞍高原には何回か来ていましたが、マイカーでここまで上がって来たのは初めて。高原でもかなり上のほうに位置しています。駐車場は県外ナンバーだらけ、何時間もかけてきているんだろうな、と感心。館内は連休中だけあって親子連れで賑わっていました。
温泉「天峰の湯」は乗鞍温泉の白濁色とは違い、無色透明な湯。飲泉所があり飲んでみると、鉄の味。(野麦荘で飲んだ味と近い、距離的に近く同成分かも)温泉に興味がない人には「不味い」で終わってしまいそう。湯は内湯、露天ともに循環されており、塩素臭もすぐ分かるレベル。しかし湯口から投入される源泉付近では泡付きもみられ、思ったほど悪い印象は持ちませんでした。施設は清潔で、アメニティーも多種揃い、快適に過ごせます。
「休暇村」は初めてでしたが、全シーズン・体験型宿泊プランなど充実していて驚きました。宿泊して利用すれば丁寧にガイドしてもらえそう。手ごろな料金もうれしい。
施設の周囲に散策道が整備されていて、入浴前後に歩くのに丁度よかった。乗鞍ならではの景色や散策が楽しめました。0人が参考にしています
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看板を頼りに国道からわき道にそれて細い道をすこし進むと農村のような風景が・・。不安になりつつも少し進むと、ひなびた感たっぷりの温泉施設が目に飛び込んでくる。周囲の農村的な景色と和風な建物(ちょっと立派)がマッチしてか、ひなびた雰囲気は抜群です。
源泉の質は、ぬるぬるすべすべとした非常にお肌に良さそうな感じを受けました。ただ、熱いお湯が好きな人にとっては少しぬるく感じてしまうかもしれません。個人的には熱いお湯が好きなので少し残念でしたが、ここの泉質と雰囲気は大満足だったので、また近くに行った時には立ち寄ってみたいと思います。1人が参考にしています
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暗く人気がないので、玄関から中を覗いてみると自販機の明かりはついていた。
向かいの土産物屋で廃業したのかと尋ねたところ、昨日(土曜日)は客があったが、今日はないようだとのこと。
崖に面した宿には客があるが、山側の旅館は一番手前の樺太館は健在だが、隣は廃業取り壊し中、
あさひやも人気がない。
帰りは赤倉温泉を通らずに、JR関山行きのバスが通る一直線の急坂を、ジェットコースター感覚で下り
国道18号に出て妙高ICから帰った。
途中にゴルフ場があり、ゴルファーが横断するので要注意。3人が参考にしています





