温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1066ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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妙高高原駅からは宿の送迎があります(前日までに要予約)。10分ほど山の方へ走ると、なにやらやけに寂しい建物が見えてきました。
え?ココ!?とビックリ。
外観はお世辞にもいいとは言いがたい小さな古い建物。かろうじて入口がそれっぽく…。
中に入ると、シンプルモダンな和風空間になってました。あーびっくりした(笑)。
もとはスキー客用の小さな宿泊施設だったのを改装して、温泉メインの宿になったという噂。2階建て、小さな温泉宿。
部屋の印象は…うーん、狭いかな。2人ならこの広さでも気にならないけど、3人になるときつそう。
スキー客用の施設だったことを伺わせる規模と、作り。窮屈な入口。暖房は特に古いらしく、夜中もゴンゴン音がなってちょっと気になった。
でもテレビは薄型だし、加湿器があったり(ペットボトル加湿器だけど)、トイレはウォシュレット。アメニティも充実。特にハンドタオル以外にボディタオルがあったのは、今まで宿泊した宿で初めてでした!
貸切露天が無料で30分利用できるらしく、お部屋に案内していただいた仲居さんに予約をしておきます。
単純泉とのことだけど、微量の湯の花が浮いてます。黒い湯の花が…。
7km先から引湯してるとのことですが、掛け流しではないですね。露天は温度が低い。気温が低い日は加温してるとのことだけど、それ差っぴいても低い。長湯できるからいいけど。
内湯、露天、共に作りをもう少し工夫して欲しいかなー。露天は溢れたお湯の行き先が気になった(笑)。大浴場はスキー用施設だった頃と同じ規模?
多分、貸切露天は後から作ったんだと思う。何故なら貸切なのに大浴場より広い(笑)。貸切はすごく気に入りました。貸切時間30分かぁ…短いな。無料で嬉しいけど。
ご飯は食事処です。
季節の食材を使って、できたてが運ばれてきます。
お鍋がほうれん草だったり、味噌汁の実に湯葉が出てきたり、ちょっとビックリΣ(゚Д゚)な味も(笑)。
デザートのりんごシャーベットは、目の前でりんごジュースに液体窒素を入れて作ってくれました。
ここはお釜でご飯を炊いてくれている、お米自慢なお宿なので、朝食はご飯を美味しく食べられる副菜のオンパレードでした。量もちょうどよし。
ごはんは釜炊きじゃないと味わえないおこげも入ってて、とっても美味しかったです。
夜には、寝酒としてホットワインが届きました。
全体の印象としては、スキー客用の宿を改造したという狭い空間ながらも頑張ってるなという感じ。
従業員さんは、皆さんとても親切で笑顔でフレンドリー。気配りが隅々まで行き届いてました。
もう少しお風呂とお部屋が…。あとひとつくらい貸切お風呂があるといいかも。
写真は、(うまく写ってないけど)貸切露天。2人が参考にしています
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建物も新しく、従業員さんの明るい対応が印象的な宿です。
今回のお部屋は角部屋。他の部屋と比べると、結構広いほうかな?(のんびり小町予約)和室で10畳ほどでした。
源泉の温度はそれほど高くなく、おそらく加熱掛け流し。
とろっとしたもったり重いお湯で、美容液のよう。無味無臭。入浴は、24時まで。入浴のみの利用も可能です(1,000円)。
「もったり」お湯で、そりゃもう、すべるすべる(^-^;
お風呂を出たところに、「薬茶」として、よもぎやどくだみのブレンドされたお茶が飲めるようになってます。いかにも効きそうな味。
夕食はお部屋でした。
まぁまぁかな~。贅沢を言えば言いたいことはたくさんあるけど、新潟の美味しいお米を食べられて、そこは満足。
地震の時地すべりしたと思われるところに、たくさんのキバナコスモスが植えてありました。
道はあちこち工事中だし、そこかしこに土嚢が積んであったり、近所の旅館が崩壊したまま放置されていたりと、まだまだ震災の爪痕深い印象ですが、住民の方々や旅館の従業員さんの復興への心と気合が強く感じられる旅でした。3人が参考にしています
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地元の不動産屋が管理する施設で、マンションの裏手、アコムの裏手と覚えて
おけばいいと思います。その横が韮崎方面の20号バイパス入り口になっているので
注意されたし。管理されているおばさまもよく道がわからないと電話が
かかってくるのだが、説明が難しく難儀されているようだ。
お湯は、重曹・食塩泉で、つるすべ感あり、微モール臭、金気臭、微硫黄臭あり。
昨日で丁度開湯1年目ということだが、当初に比べ硫黄臭が減ってきているとのこと。
物凄い細やかな気泡も確認できました。遊亀、国母、フカサワ温泉のイメージ
そのままだと思います。200人/日訪れるということなので、だいぶ認知されてきたようで、
お客の入りも増えてきているようです。余談ですが温泉博士?T教授も毎日のように
訪れていると伺いました。金の湯の命名もT教授によるものだそうです。
泉温58.1℃、199.7リットル、PH7.8
カリウム33.6mg、マグネシウム19.7mg、カルシウム31.4mgが特に際立っています。
1mg程度の鉄も含み、総計1.748gとなっています。9人が参考にしています
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口込みを見て昨日行って来ました。
20時頃入浴、内湯は温度の違う浴槽が2つありましたが5~6人位入ればとても入ろうとは思えない大きさ!!露天風呂はバイブラ付きでしたが地元の方が全くゆずって頂けず最後まで隅っこで入浴、とどめは女性用の風呂場と天井近くの壁がつながっていて最後まで子供の泣き声!
殆ど地元の方が利用する銭湯といった所でしょうか!
せっかく疲れを癒しに行ったのに返ってストレスを感じて帰って来ました。
湯は甲府に多いウーロン茶色した湯でしたが、特に匂いもなく
特質するべき事はありません。
更衣室の掃除ももう少しキチットされた方が良いと思います。
洗面台に髪の毛やホコリが・・・。
これで500円は高い!350円で十分です。
救いは受付けのオバサンが明るかった事!9人が参考にしています
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蓼科のスキー帰りに愛用していた白樺湖温泉すずらんの湯の名物、赤茶色の源泉が無色透明になってしまったことにショックを覚えたぽん太は、スキー帰りに利用する新たな温泉を求めて放浪の旅に出たのであった。
で、まずここ、音無の湯に入ってみました。渓流露天風呂も広々していてとても気持ちいいのですが、天然温泉ではなくトロン温泉なので、ぽん太の好みからは大きな減点となります。トロン温泉はドイツのバーデンバーデンが有名ですが、日本の場合は、天然のトロン鉱石から作った浴素を使った人工温泉となります。まあ天然温泉と銘打っていても、循環濾過式のところも多いから、あながちトロン温泉だから悪いとは言えませんけど。
天然温泉にこだわらない人にはお勧め。ホームページに100円引きのクーポンがあります(2007年1月入浴)。5人が参考にしています
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とりあえず、露天風呂は絶景です☆☆
内風呂は、少々熱めなので先に露天風呂に行ったほうが良いかも知れません。お客さんのほとんどは地元民って感じです。
子供連れの人も結構来てましたよ!!
脱衣所に、ベビーベットが1つありました。
ドライヤーも数が少ないので持って行ってもいいかも。
一応、休憩室アリ。
脱衣所は、あんまり広くないし、最新式とはいかないけど、露天風呂の景色は最高!!
私が行ったときは、「大根、1人様2本までお持ち帰りOK!」って
積んでありました。0人が参考にしています
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豊富な湯量は本当に何処へ?
折角ですのでかけ流しを期待したいです。2人が参考にしています
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能美への出張の折り立ち寄らさせて頂きました。
りっぱな門構えからこちらは日帰り入浴をイメージしていたのでちょっとたじろいでしまいましたが意を決して中に入ると数人の仲居さんが入り口でお出迎え・・・。
どうもその後、団体さんが食事に来るようでその出迎え待ちであったようですが日帰り入浴の私は恐縮気味でした。
でも入ればこちらのもので、500円を支払い、温泉へ。
室内は多少熱めで浴槽から湯が流れ出ていましたので沸かしのかけ流し??
露天は岩風呂の重厚な佇まいで温めでゆっくりと深々と降り積もる雪を見ながらの入湯でした。
風呂上りはしっとりサラサラ感大です。12人が参考にしています
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口コミを見て行きました 正直写真とか見た感じいまいちかなと思いながら行ってきました いました舞いましたハッピを着たみょうに調子のイイおっさんいや!自称番頭長???
外見はふるびた(よく言えば燻し銀)公民館 お湯は温泉卵の匂いが程よく香り温泉に来たなって感じでGOODです 口コミどうりお客さんは地元のオッサン おばハンが いい味だしていました 湯の中に入るとちょうどいい温度で長湯ができ温泉気分をあじわえます、気分良く露天に入っているとまた出没 番頭長湯の温度を見に来たようですが 私に親切しているようで(街から来た人)
温泉の効能を説明してくださいました 番頭長も説明し満足したようで 独り言を言いながら去っていきました、ご親切??な御説明より 湯上りには肌がツルツルになりました 論より証拠です、 私は番頭長に命名しました"湯名人"。
帰り際ににいました猿(番頭長) 湯も人情も暖かい所でした。0人が参考にしています









